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Monkey Business (Dig) Import

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登録情報

  • CD (2005/6/7)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Import
  • レーベル: A&M
  • ASIN: B00096S3RC
  • JAN: 0602498804803
  • 他のエディション: CD  |  LP Record
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 58件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. Pump It
  2. Don't Phunk With My Heart
  3. My Style
  4. Don't Lie
  5. My Humps
  6. Like That
  7. Dum Diddly
  8. Feel It
  9. Gone Going
  10. They Don't Want Music
  11. Disco Club
  12. Bebot
  13. Ba Bump
  14. Audio Delite At Low Fidelity
  15. Union

商品の説明

内容紹介

『Elephunk』から約2年ぶりにリリースされる4thアルバム。前作に引き続き、BEP流のポップかつハイセンスな作品となった。紅一点ファージーのポップなヴォーカルが異彩を放ち、スティングやジャック・ジョンソン、ジェームス・ブラウンほか、ゲスト陣も豪華な傑作オーガニック・ヒップホップ・アルバム!

Amazonレビュー

   前回のヒット作『Elephunk』同様に、ブラック・アイド・ピーズ(BEP)の新譜『Monkey Business』はヒップホップ、ロック、フォーク、ファンク、ポップのジャンルをミックスした多彩な作品となっている。BEPが様々なスタイルにまたがってオーディエンスを魅了する理由は、バンドのメンバーたち自身が様々な音楽の明らかなファンだからに違いない。また、『Monkey Business』ほど豪華なゲスト陣を迎えたアルバムもない。『Elephunk』からの大ヒット「Where Is the Love」ではジャスティン・ティンバーレイクを迎えたが、本作でも大物たちをスマートに、かつリスペクトしてバンドの一員に迎えている。「My Style」はティンバーレイクがBEPに参加した第2弾。曲はファンキーでポップなものだが、ジャスティンの声が前面に出ることを期待するファンは肩透かしをくらうだろう。今回は彼の声は平坦にミックスされて、甘くソウルフルなソロにはなっていない。

   他のゲスト陣は、素晴らしき「Gone Going」を共同で書いたジャック・ジョンソン、「Union」のスティング(元ポリスの彼が「Englishman in New York」に少々インスパイアされた)、そして「They Don't Want Music」は、ファンクの伝説ジェイムズ・ブラウン入魂の声が聞ける。前作から参加している女性ヴォーカルのファージーのお陰で、4人組になって2枚目、バンドの4thアルバムはぐっと幅が広がった。彼女が小粋に歌う「My Humps」、「Hey Mama」のような「Dum Diddly」、1stシングルの「Don't Phunk With My Heart」を通じて、ファージーがメロディーに貢献したお陰で本作品はより幅広いオーディエンスに聞かれることだろう。本当の意味で手に取りやすい“ヒップホップの”CDだ。(Denise Sheppard, Amazon.com)


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 リンゴ 投稿日 2013/2/11
形式: CD Amazonで購入
black eyed peas のヒット曲が集結ってかんじで、テンションがあがる曲ばかりです。
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形式: CD Amazonで購入
傷物で音が飛ぶので 交換してもらったのに 交換したものさえ音切れしてました。

ちゃんと確認した上で 送ってくれたのか
疑問が残ります。
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投稿者 taku0909 投稿日 2014/1/30
形式: CD Amazonで購入
だいぶ前の作品になりますが気になって買いました。
CDショップではあまり見ないので何でも揃うamazonへ
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形式: CD
 前作が『Elephunk』なら,今度は『Monkey Business』と来たか。一癖も二癖もある彼ららしいネーミングだ。もちろん,らしいのはタイトルだけではない。底抜けに明るいロック調の「Pump It」で幕を開けるかと思えば,中近東風フレーズに紅一点のファーギーのカマトトなヴォーカルが絡む「Don't Phunk With My Heart」,調子外れなファンファーレと共に展開される脳天気なテクノ・ファンクから美しいピアノ・ソロを経てメロウなアップテンポへ転調する「My Humps」,ジェイムス・ブラウン御大も参加したいかにもJBなファンク「They Don't Want Music」と実に多彩でつかみどころのないサウンドは相変わらず健在。多彩でつかみどころがないのに,何故かリスナーの琴線は外さないのが彼らの凄いところで,あれよあれよという間に音の万華鏡に引き込まれてしまう。個人的には,真夏のリゾートBGMみたいにメロウでシンフォニックな「Feel It」がベスト。ただ,注目すべきは「Union」だろう。哀感を帯びたサックスの音色に郷愁を誘うラテン調のメロディーが絡むトラックの魅力もさることながら,人類の連帯を呼びかけるポジティブなナンバーで,一聴に値する。何処となくドラゴン・アッシュの「Grateful Days」みたいな素朴でアコースティックな「Gone Going」,チ...続きを読む ›
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形式: CD
未だにこういう作品を「これはHip-Hopかどうか」みたいな文脈で語る人が多い事には辟易とさせられてしまいますが、
近年のHip-Hop畑出身アーティストの多くが、よりジャンルレスな方向性を見せるのと同様に
この作品も1つの「Hip-Hop以降のポップ・ミュージック」の可能性を示す作品だと思います。
OutkastやMos Def、Cee-Loといった90年代後半から活躍している面子と同様、
長いキャリアを持つ彼らが何故、このような路線変更を行ったのか。
StingやJB、Jack Johnsonといったビッグネーム達との共演曲においても、
一歩も退かずに自分達の”色”を出す事に成功している今作を聴けば、その答えは自ずと見えてくるはずです。
(特にリーダーであるWill.i.amのプロデュース・ワークは、メイン・ボーカルであるFergie以上の存在感があります)
B.E.P.はこの作品で、大衆への迎合とオリジナリティーの確立は両立できるという事を示してくれました。
確かに決定的な1曲には欠けるかもしれませんが、シングル曲ばかりが目立つ印象があった前作に比べれば
バラエティ豊かな今作の賞味期限は長いはずですよ。
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形式: CD
前作も質は高かったが、今作も質の高いアルバムだと思う。
確かにBlack Eyed Peasはヒップホップというよりはかなりポップ感が増してきた、とよく言われるようになってはいるが、音楽として聞くには、ほんとに質の高い一作だと思う。ヒップホップとしてのBlack Eyed Peasが好きだった人にはどんどん物足りなくなってきているかもしれませんが、ファージーが正式に加入して以来、Black Eyed Peasのとげとげしていたものがなんとなく丸くなった感じで非常に心地よい音になっていると思う。特に『5.My Humps』は、お気に入りで、ファージーの歌の幅の広さにびっくりします。全体的に聞き飽きないように作られていると思うし、「洋楽」が好きな人ならマストな一枚だと思います。
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投稿者 big-lil 投稿日 2005/8/15
形式: CD
ついにBlack Eyed Peasの4枚目のアルバムがリリースされました。
先行シングル「Don't Phunk With My Heart」は少し狙いすぎたかな?と思い、少し不安になりながらも蓋を開けてみると今まで以上にオーガニックなできとなっています。
1曲目から誰でも一度は聴いたことのアルサーフ・ロック使いの曲でみなを驚かせます。前作Elephunkが売れた事もあって今回は客演もものすごくバラエティーにとんでいます。ポップスからはジャスティン・ティンバーレイク。ロックからはスティング、ジャック・ジョンソン。ブルースからはジェームズ・ブラウン。R&BからはCee-Lo。ヒップホップからはQ・ティップ、カニエ・ウエスト、ティンバランド。などなどなど。。。各ジャンルの大御所ばかりです。客演の幅が広がる事によって曲自体の幅も広がりました。
今まではどちらかというとラテン調の曲が多かったですが、今作品はポップスに近くなっています。(今回のポップスは「ポピュラー=人気のある」での意味)逆にいうと、今までのBEPを期待すると今回は少々来たいハズレとなってしまうかもしれないです。
しかし、どの曲もいい曲なので買ってガッカリとはないでしょう。ヒップホップが余り好きではない人でも聴きやすいと思います。特にシングルカットもされた「Don't Lie」はもう
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