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Momentary Lapse of Reason Original recording remastered, Import

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登録情報

  • CD (1997/12/18)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Original recording remastered, Import
  • レーベル: Sony
  • ASIN: B000002C1W
  • JAN: 0074646851821
  • 他のエディション: CD  |  カセット  |  LP Record  |  MP3 ダウンロード
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曲目リスト

ディスク:1

  1. Signs Of Life
  2. Learning To Fly
  3. The Dogs Of War
  4. One Slip
  5. On The Turning Away
  6. Yet Another Movie (6a Round And Around)
  7. A New Machine (Part 1)
  8. Terminal Frost
  9. A New Machine (Part 2)
  10. Sorrow

商品の説明

Amazonレビュー

Though many predicted that Roger Waters's acrimonious split with the band after 1983's aptly named Final Cut would ultimately spell the end of Pink Floyd, the remaining band members confounded pundits by extending their status as classic rock's most ponderous dinosaurs into the 1990s and beyond. And if the title was a gentle jab at Waters after a years-long legal struggle over the Floyd moniker, the music was all too familiar; some would say even formulaic. And lest anyone doubted that the absence of Waters's dour soul would lighten things up a bit, guitarist and post facto leader Dave Gilmour gamely took on the Mantle of Conscience for topics ranging from the cold war ("The Dogs of War") to yuppie self-indulgence ("On the Turning Away"). And if this album sometimes evokes an uncomfortable feeling of a band on autopilot, it's one that can still turn out the likes of the anthemic "Learning to Fly" on cruise control. --Jerry McCulley

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
タイトルの通りです。
Division Bellも好き、でもDarkside of the Moonも捨てがたい、という人は買って損はないと思います。
でも、The WallがPink Floydの真骨頂で、Division Bellはニセモノだ!
と言う人には合わないと思います。
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投稿者 ともぱぱ 殿堂入りレビュアートップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2011/10/2
形式: CD Amazonで購入
直近の旧盤は98年デジタルリマスター音源使用。それと比べると本エディションはエコー等の音響処理の巧みさが聴きとりやすくなり、音響空間に広がり・深さが増したように思う。文字が消えたジャケの違いも要注目。

ロジャーと決別し、ギルモアがリーダーとなった、87年発表の新生ピンク・フロイドの第1作。アニマルズ〜ファイナル・カットの、ロジャー独裁路線およびその激しさ・重苦しさをましていく音に違和感があっただけに、ギルモア中心のピンク・フロイドもなかなか良いでないかという感想を持った作品。

ロジャーが去っても独特の重さは全体として残るが、M2(聴きやすく、かっこよさにしびれる)、M5(スケールが大きい)のようなライヴの定番となる名曲に恵まれ、この2曲のために買っても惜しくはない。

ところで、本作でのニック・メイスンとリック・ライトの寄与度はどれほどなのか。87年盤の小冊子にはデイヴとニックの2人だけの写真が印刷されていたが、本エディションでは紙ジャケ内側の見開き写真にリックも写っている。リックへの弔意を示したのか、それともリックの寄与度は元々大きかったのか。そのあたりの事情は不明だ。
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形式: CD
原題は一時的な理性喪失。ロジャーは前作の“ソロ”コンセプトでもあったファイナルカット制作後、バンド続行不可能と判断しフロイドの終了宣言をした。それを聞いたデイブは反発。解散した覚え無しとして継続宣言しニューアルバム制作を開始。まあこの内輪もめは、ロジャーだけではフロイドが成り立たないことを知りつくしていたデイブの方が一枚上手だったと思う。ロジャーにしてみれば形骸化したフロイドで一体何ができるの?って感じだろうが、蓋を開けたらセールス、ツアーともデイブ側の大勝利。ただ名義や権利を巡って法廷闘争に持ち込まれ、バンド名義・継続は保障されたが、過去の曲はロジャーへの使用料が生じることを認める判決が下った。

デイブはこのアルバムがコケたら、今度こそフロイドは終わりと腹をくくっていただろう。バンドメンバーのリックとニックはロジャーの強権トラウマのせいか演奏能力まで剥ぎとられて、中でもリックは長い不遇で精神も落ち込み深いドラッグに嵌り込んでいたらしい。デイブはボブエズリンを再度プロデューサーとして依頼。あとトニーレヴィン(ベース)、カーマインアピス、ジムケルトナー(ドラム)超強力ともいうべきサポートメンバーを招聘。残る問題として鬼才のいないコンセプトや歌詞をどうするのか。この点は元スラップ・ハッピーのアンソニー・ムーアに仰ぐことになる
生命の動向、空虚なスクリーン
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形式: CD
ピンク・フロイドは不思議なバンドで、リーダーがシド・バレットからロジャー・ウォーターズ、そしてデイヴ・ギルモアと変わってもヒットを飛ばし続けてきた。メンバーのファンもシド派、ロジャー派、ギルモア派と分かれるが(リック・ライトやニック・メイソンのファンももちろんいるが)、シド派とロジャー派の声の大きさに比べればギルモア派の一見地味な事。だが確実にそれも予想以上にファンが多いのが、デイヴ・ギルモアではないだろうか。積極的にリーダーになろうとしていないのに、ギルモア体制になっても成功してしまう。唯一無二のギター・サウンド、作曲やアレンジ力、メンバーの中で一番力強く歌えるヴォーカリストとしての才能、ケイト・ブッシュなど他アーティストのプロデュースもでき、そして特に若い時のルックスの良さと、本人が思っている以上に様々な能力があるからだろう。またギルモアは他ミュージシャンからの信頼も厚く、客演がとにかく多い。おそらく人間的にも人望があるタイプなのだと思う。
The Wallはいい曲も多いが、個人的にはロジャーの歌い方がヒステリックすぎてややきつくデイヴとデュエットするComfortably Numbは好き。Final Cutは今だに聴けない、という私にとって全てデイヴが歌ってくれるだけで嬉しいアルバムだ。あの流れるようで叙情的なギターも好きだが、個人的には彼の倍音が効いた深い声が好き
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