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Minimum Maximum Import

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登録情報

  • CD (2005/6/7)
  • ディスク枚数: 2
  • フォーマット: Import
  • レーベル: Astralwerks
  • ASIN: B0009H9NE8
  • JAN: 0724356061125
  • 他のエディション: CD  |  MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 30件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. The Man-Machine - Warszawa, Sala Kongresowa
  2. Planet Of The Visions - Ljubljana, Krizanke
  3. Tour de France Etape 1 - Riga, Olimpiska Hall
  4. Chrono - Riga, Olimpiska Hall
  5. Tour De France Etape 2 - Riga, Olimpiska Hall
  6. Vitamin - Moskwa, Lushniki
  7. Tour De France - Paris, Le Grand Rex
  8. Autobahn - Berlin, Tempodrom
  9. The Model - London, Brixton Academy
  10. Neon Lights - London, Royal Festival Hall

ディスク:2

  1. Radioactivity - Warszawa, Sala Kongresowa
  2. Trans-Europe Express - Budapest, Sportarena
  3. Metal On Metal - Budapest, Sportarena
  4. Numbers - San Francisco, The Warfield
  5. Computer World - Moskwa, Lushniki
  6. Home Computer - Warszawa, Sala Kongresowa
  7. Pocket Calculator - Moskwa, Lushniki
  8. Dentaku - Tokyo, Shibuya Ax
  9. The Robots - Moskwa, Lushniki
  10. Elektro Kardiogramm - Tallinn, Exhibition Hall
  11. Aerodynamik - Riga, Olimpiska Hall
  12. Music Non Stop - Moskwa, Lushnik

商品の説明

内容紹介

クラフトワーク初のライヴ・アルバムはアルバム『ツール・ド・フランス』ワールド・ツアーからベスト・トラックを収録。日本のライブからも選曲されている。

Amazonレビュー

The Godfathers of Glitch and the Kings of Kling-Klang come out of seclusion with a double live CD culled from various concerts on their 2004 tour. Minimum-Maximum is essentially a greatest-hits album with an audience applauding and occasionally shouting. Without them, of course, you'd never know the album was live, since Kraftwerk is the band that put the programming in pop music. Not much has changed with them since the 1980s. They're still wired to the same sonic circuitry as on Electric Café in 1986, sculpting glistening electro-soundscapes that pulse but never quite groove. And they still sing in that flat, German-accented English and French with Speak and Spell electro-voices. But rather than sound dated, this has a timeless charm, especially since Kraftwerk are among the few Kraut rock groups with a sense of humor. With only two studio albums in the last 20 years, you have to give them credit for not caving in to current electronica and techno trends--Kraftwerk remain resolutely electronic. Even their samples sound synthesized. But also give them credit for some of the most relentlessly glistening electronic music ever crafted, and a sound that remains surprisingly pure. All the hits are here, from "Autobahn" to "Tour de France," but nicely buffed to a high chrome finish. --John Diliberto

カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 voodootalk 殿堂入りレビュアートップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2005/10/22
形式: CD Amazonで購入
日本を含む各地のライヴ・ソースを集めた2枚組である。
クラフトワークの場合、ライヴ盤というものが成立し得るのか難しいところではある(●^o^●)。このアルバムでも観客の拍手や声が確かに入っているのだが、まるで効果音のように聴こえてしまう。遙か昔に僕も彼らのコンサートに行った一人だが、『Dentaku』を叩きながら演奏した可愛らしさ(謎)がステキではあったが、ライヴはあってもライヴ盤はあり得ない気がする不可思議なバンドである。
ともあれ昔のクラフトワークと比べて一番感じるのは、ダンサブルになった、ということだ。このライヴはとても踊れるアルバムである。(●^o^●)
音色・スタイルすべてが時代に先駆けていたクラフトワークの『音』は今やすべてに偏在する。携帯電話などクラフトワークの『音』の集合体・変形合体のように僕には感じられる。僕らはそれを今感じながら踊っているのだ。
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形式: CD Amazonで購入
クラフトワークの初来日を待ちわびてコンサートに行ったのは、もう28年ほど以前のこと。そして去年の来日で、間断なく聴き続けていた彼等の音楽に再会。前作ツール・ド・フランスで健在振りを確認していたが、同世代である私の人生と重ね合わせるようにして、テクノ・ミュージックの先端を切り開いている彼等の姿に感動を超えたものを感じた。そのライブが出るとは予想もしていなかったが、これが何とも絶妙の仕上がりである。若い世代には恰好の入り口であり、我々同世代の、旧来のファン達には至福のアルバム、それもベスト・ワンとして、私のコレクションの頂点に輝いている。
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形式: CD
どうして、今回のアルバムはCCCDなんでしょうね……。
携帯式のMP3プレイヤーを利用している自分には
「いつでもどこでも鑑賞出来る」アルバムではなくなってショックでした。

音質も落ちてしまうという話を聞きますし。>CCCD

今後もそうなっちゃうのでしょうか。
とても心配です。

※輸入盤の購入で解決しました。
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投稿者 tami831 投稿日 2005/7/4
形式: CD
考えてみたらKRAFTWERKのLIVEって、あまり聞いたことがなかったです。
確か私が中学生の頃に「Computer World」を引っさげて、来日公演を行った時のFM放送位しか聞き覚えがないです。もちろんそれ以降も海賊版などが出回っていたことでしょうが...。
KRAFTWERKは、車に乗って、電波にも、列車や人工衛星、電卓、自転車と様々なものに乗り込んでは、素晴らしいテクノを聞かせ続けてくれていたんだな、と再認識。
LIVEテイクが、DISC版とあまりアレンジが変わらないので、このCDがベスト版としても機能してしまう素晴らしさ。
「DENTAKU」は渋谷でのLIVEテイクで、観客が一緒になって歌ってるのが、何とも面白いし、「Autobahn」は相変わらず素敵で、「Neon Light」の旋律は素晴らしいし、21stの彼らの曲も素晴らしいし...、書ききれません。
とにかく聞いてみて下さい。
「ボクハ オンガックカ デンタク カタテニ!....」
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形式: CD
~クラフトワークのライブ、聴いていて「懐かしさ」はほとんど感じられず、むしろ「1977年頃に戻されて、最新の音楽を聴かされたような」ショックと喜びを得る事が出来ました。
そうですよねえ、YMOよりも、当時最先端だった人たちはみんな「クラフトワーク」を聴いていたんですものね。BOWIEも、ENOも、IGGY~~ POPPだって、皆。YMOも影響は「受けていた」旨、何かのインタビューで読んだ事があります。
このライブ、ドイツ語版、英語版等々、全部聴いてみました。存在感が全然違いますね、今の洋楽シーン、J-POPシーンの輩とは。もっと、こうした「独自の音楽スタイルを築いて、常に最新に聞こえるように、切磋琢磨しなさい!」と一喝したくなりました。流行を創り上げた~~伝説のグループの演奏が、古くなく、新しい斬新な「進化した流行」に聞こえた人は多いはずです。是非、一聴をお薦めします!~
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形式: CD
 ライブバージョンなので、CDのままの音ではなく、

楽曲に多少のアレンジが加わっているのが最大の特徴でしょう。

個人的にお勧めなのは、疾走感がさらに上がった

ツール・ド・フランスです。

 1枚目2曲目のプラネット・オブ・ザ・ビジョンは、

「エキスポ2000」のアレンジバージョンと思って下さい。

でも格段にパワーアップしています。

 なかなか聞き応えがあります。一枚どうぞ。
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