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Miffy at the Zoo (Miffy - Classic) (英語) ハードカバー – 2004/10/1

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商品の説明

内容紹介

Miffy goes to the zoo in this classic picture book by Dick Bruna. A pair of parrots, a zebra and a kangaroo - these are just some of the animals Miffy sees for the first time at the zoo! Miffy is among the most iconic of all classic children's characters. Dick Bruna's most popular creation was first conceived in 1955 and since then his books have gone on to sell more than 80 million copies in 40 different languages. In this hardback storybook a whole new generation of readers are able to fall in love with the little white bunny.

著者について

Dick Bruna Dick Bruna was born in 1927 in Utrecht, Holland. His parents named him Hendrik after his grandfather, but because he was a chubby child he was playfully called Dik, which means 'fatty' in Dutch. Dick comes from a family of publishers who under the name of 'A.W. Bruna and Son' started to print books in 1868. After he left school, Dick went to London for a year to learn the publishing trade and then to Paris where he discovered modern artists like Picasso and Matisse who would inspire his own illustration style. While on holiday in 1955, Dick began to tell his son stories about a little white rabbit who lived in the garden of their holiday home and this little rabbit soon became known to the world as Miffy. Dick Bruna is now one of the most famous creators of picture books in the world. He has written and illustrated almost 100 books, which have sold over 80 million copies in 40 languages. His characters include the little dog Snuffy, the lady pig Poppy, the bears Boris and Barbara and favourite of all, Miffy the little white bunny.


登録情報

  • ハードカバー: 32ページ
  • 出版社: Egmont Books Ltd; New版 (2004/10/1)
  • 言語: 英語
  • ISBN-10: 1405216956
  • ISBN-13: 978-1405216951
  • 発売日: 2004/10/1
  • 商品パッケージの寸法: 16 x 0.8 x 16 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.4 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 洋書 - 197,840位 (洋書の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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文章が詩的なのか、オランダ語から英語にするときに失敗したのか。
とても読みづらいです。
最後のページは名前のつづりがおかしいし・・・・
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形式: ボードブック
動物園の絵本はよくありますが、ミッフィーはウサギですから

ウサギが動物たちに話し掛けていく設定がちょっと

変わっていて面白いです。

もちろんミッフィーシリーズは絵がかわいいし、色彩も派手で

子供受けがよいです。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2002/6/3
形式: ハードカバー
でも、ことばのリズムが悪いのか、読み聞かせするのが楽しくないです。
たとえば冒頭で、お父さんがミッフィーを動物園に誘うせりふが、
I'm going to the zoo.
Miffy, will you come with me?
というのですが、なんだか不自然な感じ。
ふつうに、
Do you want to see the animals at the zoo?
Shall we go to the zoo?
というような表現の方がいい気が。
以降の表現も、なんだか無理のある言い方をわざわざしてる感じ。
絵はとってもかわいいのですが、子供もこの本は読んでとあまりいいません。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2005/4/6
形式: ボードブック
1歳9ヶ月になる娘はミッフィーとうまく発音できず、フィッフィーと言っています。驚くことに、fの発音がネイティブばりに上手なんです。
仕掛け絵本ではないので、小さい子どもにはあまり興味をそそらないかと思いきや、うちの娘は可愛いイラストにきゃーきゃーわーわー叫んでいます。見るだけでは物足りず、お話を聞くのが大好き(意味をどこまで理解しているかは不明ですが・・)です。母親の声がきっと心地いいんでしょうね。
本屋さんでミッフィーを見つけるとダイ興奮、これからミッフィーシリーズをたくさん集めたいと思います☆女の子をお持ちの方にお勧めです!
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投稿者 mlakshmi VINE メンバー 投稿日 2005/2/10
形式: ハードカバー
お父さんが「動物園に行こう」だって!
動物園は遠いから電車でおでかけ。
さてさてどんな動物に会えるかな。
Miffyちゃん、今日は遠出。
いろんな動物に出会えて楽しかったみたいです。
きりんを怖がるところは、自分の子供時代を懐かしく思い出しました。
初めてみると、びっくりなんですよね。
いろいろな動物の絵も楽しい一冊。
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