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Microsoft Windows 10 Home (32bit/64bit 日本語版 USBフラッシュドライブ)【旧価格版】

プラットフォーム : Windows 10
5つ星のうち 3.9 59件のカスタマーレビュー

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  • メディア:USBメモリ
  • メモリ:32bitの場合1GB /64bitの場合2GB
  • CPU:1GHz以上のプロセッサまたは SoC
  • HDD:32bitの場合 16GB / 64bitの場合 20GB
  • 画面解像度:800×600以上
新品の出品:1¥ 26,400より


動作環境

  • プラットフォーム: Windows 10
  • メディア: USBメモリスティック
  • 商品の数量: 1

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製品概要・仕様

  • 使い慣れた操作感のまま、さらに快適になったデスクトップOS

動作環境:

  • [windows]
  • 対応OS: Windows 10 Home
  • CPU: 1GHz以上のプロセッサまたはSoC
  • メモリ: 32bitは1GB以上、64bitは2GB以上
  • HDD: 32bitは16GB以上、64bitは20GB以上
  • モニタ:800×600以上 他Windows Display Driver Model(WDDM)ドライバーを搭載したDirectX 9対応グラフィクスデバイス、インターネットに接続できる環境が必要 ※一部の機能の使用には、Microsoftアカウントが必要。DVDの視聴には、再生ソフトウェアが別途必要。その他、重要な注意事項、アップグレード時に削除される機能、特定の機能を使用するための条件に関しては、メーカーHP参照(https://www.microsoft.com/ja-jp/windows/windows-10-specifications)

登録情報

  • ASIN: B013HGWA6U
  • 発売日: 2015/9/4
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 59件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: ソフトウェア - 1,538位 (ソフトウェアの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

使い慣れた操作感のまま、さらに快適になったデスクトップOS。10はスタート メニューが一回り大きくなったほか、7のスタートメニューに加えお気に入りのアプリを配置し、8と同じようにアプリにアクセスしやすいようにも配慮されている。起動・再開時間の短縮や、セキュリティも強化された。また、今バージョンで搭載された「Windows Hello」により、PC/タブレットのサインインに生体認証(顔、虹彩、指紋)を利用することが可能になった。さらに、Xbox Appの搭載により、PCやタブレットとXbox OneのどちらからでもXbox Live ゲームネットワークにアクセスすることができるようになった。DirectX 12にも対応し、Xbox One コンソールから10のタブレットやPCに直接ゲームをストリーミングしプレイすることもできる。また、マウスとキーボードによるデスクトップの操作画面をタブレットに最適な画面に切り替えるタブレットモードも実装。対応する2-in-1デバイスでは、キーボードの接続状況や形態を認識し、自動でモードを切り替えることも可能。仮想デスクトップとスナップ機能も搭載し、複数のデスクトップ画面を作成したり、複数のアプリを1つの画面で並べて表示もできる。その上、OneDriveも組み込まれており、PC、タブレット、スマートフォン間でデータの同期や共有が可能。そのほか、Web エクスペリエンスの向上を目指して開発されたブラウザー「Microsoft Edge」が搭載されている(Internet Explorer 11も搭載される)。Homeエディション。


メーカーより


カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

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このWindows10は
「Microsoft Windows 10 Home(32bit/64bit 日本語版 USBフラッシュドライブ)」という
名前の通り、1本のUSBメモリ上に32bit版/64bit版それぞれの
イメージデータが格納されています。
32bit・64bitでそれぞれのUSBメモリが入っているわけではありません。
あくまで先に書いたとおり1本のUSBメモリ上に32bit版/64bit版それぞれの
イメージデータが格納されています。
Win10をクリーンインストールするために
このUSBメモリをパソコンに差し、USBブートをすると
32bit版/64bit版を選択後セットアップウィザードが
立ち上がる形式となります。
あまりこのことに触れている方がいらっしゃらなかったので
書き込みしました。これからこの商品を購入する方の参考になれば幸いです。
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まず始めに isoファイルが添付されていない
や osのない状態ではインストール出来ない などと言ったレビューがありますが これはおそらくbootデバイスの設定がDVDドライブやHDDになっているためで BIOSの設定からbootデバイスをUSBフラッシュメモリに変えることで問題なくインストールが出来ます。
BIOSの設定に関する詳しい方法はそのPCのマザーボードによって違うので自分のPCにあった方法を検索してください。

※クリーンインストールした際はマザーボードのドライバーやユーティリティを再びインストールし直さないとHDDやDVDドライブを認識しないなどの不具合が表れますので必ずインストールし直してください。

今までとインストール方法が少し違うのでハードルを高く感じてしまう方もおられるかも知れませんが ディスクに比べはるかにコンパクトなのでとても良い変更点だと思います。

次にOS自体の評価ですが 今のところ不具合はなく、7から移行した私もすぐに使いこなすことが出来るユーザーインターフェースとなっております。
また、7 の操作性を損なわないだけの保守的な改変ではなく 10独自のタスクビューや四分割スナップ機能の使い勝手もとても良いです。

ただひとつ不満をあげるとす
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投稿者 mie トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2015/9/19
Windows7のPCがクラッシュしたので、
HDD換装とともにOSも新しくすることにしました。

まずこの製品のUSBメモリをPCに挿してPCの電源をON。
起動中にBIOSに入って、
BOOTの項目でこのUSBメモリから起動するよう設定。
起動すると、インストールが始まります。

すでに動いているOSがある場合は設定を引き継ぐかどうか問われます。
クリーンインストールの場合はHDDをフォーマットしてインストール。
パーティションの変更などの操作も同時に行えます。

他のPCで利用中のWindows8.1に設定している
Microsoftアカウントを入力すると、
自動的にいろんな設定が新しいPCに適用されます。
Androidの端末にGoogleアカウントを設定するのと似た感じです。

特に迷うことはなく、
スムーズに新しい環境を構築できました。
クリーンインストールを行う場合、
いろいろ機器を接続しているなら、
あらかじめドライバを準備しておきましょう。
各種ソフトウェアのライセンスも。
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これで64bitデビューしました。windows8(32bit)からの切り替えですが、OSが変わった影響か64bitになったことの影響かわかりませんが、とにかく快適です。
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自作PCで使用。
「ks.sys」ブルースクリーン出ました。
nVidiaのGame Ready Driver最新版をインストールすると頻発。→OS再インストールした。
Microsoft Office 2010インストール中に発生。→再起動しインストール再開後は出ていない。

2015/12/20 追記
このOS、ソフトをインストールする度にブルースクリーンが出る。
Windows10バージョン1511,10586にアップグレード中もブルースクリーンで失敗。
元のバージョンに回復されたのはいいが、再試行するとまたダウンロードから始める。
ダウンロード容量は6.4GBほど。
スマホテザリングしてるなら、一度のダウンロードで高速通信速度の上限近くに達します。

2016/1/9 追記
マイクロソフトの「Show and Hide Updates」を実行し、バージョン1511を非表示にして様子見中。
2016/1/22 追記
バージョン1511は非表示にしてもダウンロードされる。

2016/9/24 追記
メインマシンを変えてインストール。
マザーボードのドライバ類と必要なアプリをインストールした
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