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Light Mellow和モノ669―Including city pops,J-AOR,Japanese mellow groove and more… (MYCOMムック) ムック – 2004/1

5つ星のうち 3.7 3件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「MARC」データベースより)

グルーヴやメロウネスをキーワードに、70年代以降の和製ポップスから抽出したエヴァーグリーンな作品を「ライトメロウ」の名の下に総括。楽曲を追いながらシーンの大まかな流れが掴める一冊。


登録情報

  • ムック: 229ページ
  • 出版社: 毎日コミュニケーションズ (2004/01)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4839912599
  • ISBN-13: 978-4839912598
  • 発売日: 2004/01
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 15 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,016,232位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 ms 投稿日 2005/5/8
形式: ムック
金澤寿和氏を筆頭とし、信頼出来る方々のリコメンドは
参考になる本かと思います。
ただ、いくつか言うとすれば、
『良くも悪くも選者の趣味』があるということは確かです。
つまり、載せられているアルバムすべてが、
金澤氏のお気に入りというわけでもないようです。
よくよく読むと、『OO氏はこういう系統が好きだな』と
解ってきます。
それを解ったうえで、活用するのが一番かと思います。
無論、その1人1人のカラーの違いが、
多彩なものを紹介できている側面もあるので、否定はしていません。
ただそう言った点での多少の残念なところというか、
難しいところは、
LIGHT MELLOWという名前で表現しているが、
『ライトなだけ』『メロウなだけ』という作品も多く含んでいる点です。
例えば、角松敏生のAll is Vanityはメロウですが、
ライトではなく重い作品ですし、
しばたはつみのLOTS OF LOVEも寺山修司の詩に歌を乗せた
深い作品です。確かにメロウではあっても。
他にも、斎藤誠氏のようなややフォーキーな音楽も入っています。
逆に、探すとライトだがメロウではないものもあります。
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形式: ムック
70年代からの、いわゆるニューミュージックと言われていたアルバムなどを中心に紹介されていますが
いろいろなアーティストのアルバムを知る上でジャケット写真が掲載されているので便利です。
ただ、それほど広いジャンルではないのに、ピックアップされたアーティストの偏りが多い気がします。
ひとつのアルバムから、Light Mellowというカテゴリー?でのおすすめ曲をピックアップしていますが、
こちらも選者の趣味だな、と言うことで読んでいればいいかなあと思います。
アルバム発売時でなく、後にそのアルバムに接して聴いた感じの選曲が多いように思えます。
言い換えると、選者がさらりとアルバムを聴いてみてLight Mellowという印象でピックアップした感じで、
あまりアルバムを聞きこんでいないのかなあという取り上げ方も少なからず感じました。
一番、気になるのはCDとして既発売かどうかの表記が、過去にCD化されていたものを未CD化扱いしているものも少なくなく
(LPとして発売されていたものに関してはいいのですが)
気に入ったアーティストの昔のCDを中古などで探すときに、廃盤扱いと未発売扱いではかなり違うので、中古探しの指針にはなりづらいというのが本音です。
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形式: ムック
私の好きなアーティストが掲載されていたので…(このニックネームでもうバレバレ…ですよね~)
しかし、この本を手にしてわかったことがあります。
それは自分の興味のある音楽の系統とそのグループが過去どんな活動をしていたか、だからこのアーティストが気になってたんだ!など…とページをめくるたびに再確認。
思わぬところで自分自身のことがわかってしまった、参考書のような本。
音楽の深い事柄には詳しくないので…私のレビューは参考にならないかもしれませんが…そんな私のような日本の音楽を愛するビギナーにもよろしいのでは?!
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