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MOONLIGHT MILE 9 (ビッグコミックス) コミック – 2004/11/30

5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • コミック: 210ページ
  • 出版社: 小学館 (2004/11/30)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4091862594
  • ISBN-13: 978-4091862594
  • 発売日: 2004/11/30
  • 商品パッケージの寸法: 17.8 x 12.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック
月面基地を大混乱に陥れたテロリストと、

それを追いかける吾郎、

混乱を収めようとする基地指令……

今巻はハリウッドばりのアクションサスペンスに

仕上がっています。

いままでの丁寧な作りが好きな人には

少々食いつきにくいかもしれません。

しかし、現在の世界状況を見ていると、

作者がこのエピソードを選ばざるを得なかったことも

容易に想像がつきます。

今後の展開、そして吾郎とロストマンの関係を

刮目して待つべし!
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形式: コミック
 今年知ったシリーズだけれど、正直言えば「最近、これほどのいい漫画があったのか?!」と、驚愕を禁じ得なかった。太田垣さんは、よく一人で脚本と絵を書いているな、と思う。
 話の進め方(語り方、人物の描写、等々)がとても上等なレベルのものでありながら、スペースオペラ系の<お典型SF>に陥らず、読者が信じられる範囲内の話をしてくれる。実現可能な条件だからこそ、私は興味深く読んでいった。
 更に言えば、我々が生きている現代とこれから近接未来の問題点、特にアメリカ帝国主義、中国との(迫る?)対立、日本の曖昧な立場、先進国の思想を占めている人種主義、等々を主要ネタにしながら、<宇宙への進出>という大きな叙事詩を展開し、予測されない様々な方向へと物語を進めていく漫画になっていて、本当に丁寧に読んだよ。
 しかし、既に傑作でありながらも、物語の中で最初の「宇宙戦争」が起こって以来、何だか話が<アクション>要素に赴いてきていないかなぁ?それでも大変良質ではあるけども、しかし何だか(相対的に)薄くなったりする気もして、やや心配だ。
 この漫画がどんどん売れていくことを祈っていることはもちろんのこと。しかし有名になっても、濃厚な内容を保ちつつ面白い問題提起をし続けてほしいです。
 頑張って下さい!応援します!
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投稿者 電気ひつじ 投稿日 2004/12/28
形式: コミック
月基地を舞台にしたサスペンスが一気に加速する。テロリストの破壊工作の真の目的は何か?真空の地獄、月面という極地へ、男たちはそれぞれに大切なものを背負って立つ。男だったら涙無しには読めない最高の1巻。
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