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MOON―昴 ソリチュード スタンディング― 9 (ビッグコミックス) コミック – 2011/11/30

5つ星のうち 4.1 21件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

宮本すばるの大河バレエロマン完結巻!

宮本すばる、閃光のラストダンス!
大河バレエロマン感動完結巻!!

【編集担当からのおすすめ情報】
前作「昴」より長きに渡り続いた
宮本すばるの大河バレエロマン、感動の最終刊です!


登録情報

  • コミック: 244ページ
  • 出版社: 小学館 (2011/11/30)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4091841767
  • ISBN-13: 978-4091841766
  • 発売日: 2011/11/30
  • 商品パッケージの寸法: 17.8 x 12.4 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 21件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: コミック Amazonで購入
なんというか、著者の熱意がボーンと盛り上がって、筆の乗るままに描いて、でも最後までそれが続かなかった、という印象。

連載は早くに脱落してコミック待ちだったので、実は完結していたのも知りませんで、昨日あわててポチったところでした。

1幕の「昴」の終わり方もたいがいでしたが、こちらもいい勝負です。

はあ・・・

とても好きな作品だったので残念です。

でも、絶好調で神がかっていた時期をほぼリアルタイムで楽しませてもらえたから、よしとしなきゃいけないのかな。

一応の形は作ってくれたので、満足するとします。

・・・でもねー本音はすごく残念。本当に残念。

著者も人間だから飽きちゃうのはしょうがないけど、なんとかならんかったのかねー(涙)

破綻してないだけで、全然消化も昇華もできない終わり方でした。
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形式: コミック
週刊誌で連載は読んでいなくて、ひたすらコミックスを心待ちにしていたのですが、8巻で次でラストとあってえ〜?!と思っていたのですが、本当に終わってしまいました。青年誌でこのテーマは難しかったのかな?言い方は悪いですが、ちょっとやっつけ仕事というか、何でも詰め込んで無理やり終わってしまったという感がありました。
監獄で踊ったときやボレロを踊ったときのテンションが感じられません。カッツもアリスもかわいいだけで、物足りない。。。あと10巻分くらい読みたかったです。パリ・オペラ座での話とか。昴のような枠にはまらないダンサーが厳格なオペラ座でどうやって踊っているのか、オペラ座は確かに世界最高峰だけど、昴の行き着く先は単なるエトワールではおさまらないと思うのですが。
この物語は激しく燃焼して生き急ぐ天才のお話。何度も伏線で昴が長生きできないエピソードが散りばめられていました。ニコは2度も最愛のパートナーを失ってしまうのでしょうか?何か、かわいそうすぎ。とにかく、もっともっと読みたかったのに残念です。
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投稿者 オブトラ 投稿日 2011/12/12
形式: コミック
打ち切りなのかと思うほど強引な終わらせかたです

母親との和解、プリシラとの競演など本来なら3,4巻程かけてやるべき内容を1巻にも満たないページでは到底表現できてません
打ち切りでないのなら作者が描くのに飽きたのか、とにかくスッキリしない最後でした
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形式: コミック
ミハエルもプリシラもやってくれるなー。
白鳥の湖、ドンキ、眠れる森や青い鳥、やはりバレエと言えば!のクラシックが多いですが、
誰もが知っている有名童話を持ってくるところがすごいです、曽田さん。
Moonを総じた全員集合するシーンは感動しますね。

ミンミン、実はプリシラの前では一言も言葉を発するシーンがないんですね。
初対面のバンケットでプリシラに声をかけられても、赤面して涙ぐむだけ。
今回もプリシラの言葉に感激して号泣するだけ。 あの感動や尊敬の描写の凄まじさといったら。
まったく、初登場〜生い立ちから読んでも気に入らないキャラだったのに、かわいくなってしまった。
病室ですばるに抱きつくシーンにまいってしまいました。冷たく見えて、けっこう感激屋。
おかしいな、既巻のケンカ売るシーンでは「何でもっとお互い仲良くなれないのか!」と思ってたはずなのに。
でも当然ですね。バレエに命を懸ける者として。
当然ですがエネミーではなくちゃんとライバルだった、それがわかれば満足です。
しかも、稀に見るほどものすごく素晴らしいライバル。
ジゼルの最後、本当に秀逸でした。

すばる、プライベートでもハッピーになってよかったです。これを読んだ後に
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形式: コミック
 最終巻です。目一杯エピソードが詰め込まれているような、
それでいて一瞬を長く感じさせるシーンがクローズアップされ、
「魔法の季節」のサブタイトルに相応しい読後感でした。

 最終巻ですので、とりわけネタバレにならないよう、
内容にあまり触れないレビューを書きます。ご理解ください。

 この作者は「め組の大吾」で知りました。そのあと「昴」を読み、
「ああ、この人は『天才』しか描けないんだな…」と感じました。
自らアーティストとして漫画に全力を捧げる故かも、と。

 そしてこの「MOON」では、主人公に天才の昴を据えつつ『天才を超える何か』、
つまりプリシラ・ロバーツを登場させることで、結果的に「め組の大吾」よりも
孤高でありながら、しかし孤独でない天才を描き切っています。

 パートナーはもちろんですが、先達がいるということは素晴らしい。
その人を超えた瞬間から、モチベーションが下がるかもしれない。
そんな予想にすら、すでにプリシラが答えを出してくれています。
敵はライバルではないということ。いえ、戦いなどですらなく歓喜であること。

 今回の裏表紙に添えられた序文は、ラストシーンに登
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