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MICHAEL JACKSON 不滅のキング・オブ・ポップ 写真オークションの日本語版オフィシャルカタログ 大型本 – 2010/10/20

5つ星のうち 2.3 12件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

パリで12/13に行なわれるプリント写真のオークション申込書入り、
日本語版オフィシャルカタログ 世界同時発売!
1999年にアルノ・バニがマイケル本人にオファーを受けて撮影。
撮影当日から、写真がお蔵入りになるまで…撮影の舞台裏がすべて明らかになる秘密のストーリー付き。

マイケル・ジャクソンの未公開フォト掲載!

本書は、2001年発売のアルバム「インヴィンシブル」のジャケット用に撮影されながら
お蔵入りになっていた写真を掲載した、2010年12月にパリで開催される
プリント写真オークションの入札申込書入り日本語版オフィシャルカタログ。
シーンは大きく4つながらも、全90点の写真はマイケルの表情やしぐさの微妙な変化を捉えています。

出版社からのコメント

世界22か国で同時発売されるマイケルの未公開写真集……

この豪華本を開くと、見たことのないほど美しいマイケルに 誰もがうっとりすることでしょう。

マイケル自身が選んだ4枚のポートレートのほか、
マイケル直筆の加工指示が入った写真や、
普段は目にすることのない“没カット”も多数。

マイケルによる撮影オファーから、撮影当日、 そして写真がお蔵入りになるまで……
フランスの作家、 ジェロミーヌ・サヴィニョンの手による
迫真のドキュメントも読み応えアリ。

本書は2010年12月にパリで開催されるプリント写真オークションの
日本語版オフィシャルカタログでもあり、 日本語記入でOKの入札申込書も付いています。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 大型本: 208ページ
  • 出版社: 世界文化社 (2010/10/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4418102361
  • ISBN-13: 978-4418102365
  • 発売日: 2010/10/20
  • 梱包サイズ: 27.6 x 21.6 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.3 12件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 657,302位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 大型本
メイク担当のカレンさんのお話を読んでいないので真偽はわかりませんが、1999年当時にマイケルさんがこの写真を封印したのは、彼の聡明さを表していると思います。商業主義的でわかりやすいアメリカ文明からはかなりはずれたMJの姿です。当時発表されていたら「やっぱり変な人」と見られる可能性が大きかったと思うのです。
彼が亡くなり活動が停止した今、この4枚のポートレートを見ると、こんな美しいものが人間であったということに(表現が変ですが)驚きを覚えます。1枚千円でも個人的には手元におきたい。たくさんの瞬間からこの4枚を選び取ったMJの美意識の高さは多くの写真群の存在があって初めてわかります。モーツアルトのレクイエムの流れる中シャッター音だけが繰り返されるスタジオの様子、MJの髪が切り落とされる瞬間の官能的な描写。マイケル・ジャクソンさんが再発見され多くの人がこのポートレートを見る機会がある今、世に出たことも、賛否はありますが、わたしは嬉しい。本を抱きしめると、美しいものに満たされる思いがします。
評価が余りにも低いので、勇気を出して星5つをつけました。
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形式: 大型本 Amazonで購入
発売前にネットで商品情報を見て、「マイケルが気に入っていた写真で、アルバム『INVINCIBLE』のジャケットに使用するつもりだったけれどお蔵入りになっていたもの」というイメージを持ってしまったので、「是非見てみたい!」と興味津々で購入したのですが…。あれれ?10月26日付けのニュース記事でこの写真集に関することを読んだら、この本に掲載されている写真が使用されなかったのは、マイケル自身も気に入らず、レコード会社側もマイケルと意見が一致した為だったようなことが書かれていました。(マイケルのメイクを担当していたKaren Fayeさんが明かしているのだから、こっちの話の方が信憑性があるように思える?)確かに、カレンさんが述べたように、この本の中の写真は、女性的でファンタジー的な加工を感じるものもあります。(そういう加工がマイケルの意に反していたとか…。) ディスコグラフィーのページのマイケルの写真は、まさに女性的(中性的とも言えるでしょうか)なマイケルの写真があります。
ページ数が多い割には、メインの写真は4つという感じで、大きなショットは良かったのですが、正直なところ、この4つの大きなポートレート以外の小さなサイズの微妙な連写ショットにページを割き過ぎに感じました。マイケル自身は相変わらずカッコイイし素敵だし、物思いに沈んだような表情も魅力的に
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形式: 大型本
まず、オークション主催のカタログ公式ページにて、242ページものバーチャル・カタログが公開されていますので、本の内容や写真に関しては、そちらでじっくりと確認するのが良いと思います。とても充実した内容が閲覧できます。(公開されているのは、「ラグジュアリーボックス」と呼ばれる高級仕様のもので、日本語版などのエディションとは、完全には一致しないかもしれませんが、だいたいの内容は分かるはずです。)

写真そのものは、モードな感じでとても美しく、好き嫌いは分かれるテイストだとは思いますが、私個人はワォ!グレイト!と思いました。ですから、★一つの意味は、写真やマイケル・ジャクソンに対するものでは、まったくありません。

「マイケルはこれらの写真をとても気に入っていたよ。多くの人が目にするべき、手に取るべき」と、彼らは、「本人が何も言えなくなってしまった後で」PRします。本当に、彼がこれを世に送り出したいと思っていたのなら、なぜ、ようやく今? 悲しいことです。

被写体と、写真そのものはとても美しいです。
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形式: 大型本
ほかの人のレビューを注文した後から見たので、正直「しまったかな?」なんて思いつつ本の到着を待ちました。実際手に取ってみた第一印象は「美術本ならありなのでは?」と思いました。これまでのマイケルの写真集をイメージしていたら、たった4枚のポートレートを延々引き延ばしたり、連写したものを載せたり、何が何だかと思うかもしれません。
私自身は美術展などで、売られている図録集をイメージしてしまいました。
フォトグラファーアルノ・バニ氏の作品集と思えばよいのではないかなと思ったりしています。
4枚のフォトだけなら、『ええ〜っ?』と思うかもしれませんが、ほかのショットもなかなか奇麗で、ボツフォトも結構楽しめます。

中の文章は、正直「う〜ん」と思えるところもあります。しかしフォトセッションに至るまでの経時記録、アルノ氏が、マイケルが自分を指名したことを「ウソだろ?」と疑ってしまったこと、出会いから一緒に仕事を行った夢のような時間が、流れるような文章で書かれています。とらえ方はいろいろあると思いますが、私はマイケルと仕事をすることってこういうことなのかなと思ってしまいました。

被写体としてのマイケルはひたすらユニセックスで美しいと思います。
そして、写真なのですが、写実主義の絵画を思わせるものもあります。
今回
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