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[田端 信太郎]のMEDIA MAKERS―社会が動く「影響力」の正体 宣伝会議
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MEDIA MAKERS―社会が動く「影響力」の正体 宣伝会議 Kindle版

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商品の説明

内容紹介

MEDIA MAKERS(メディアメーカーズ)―社会が動く「影響力」の正体

メディアの知識は、現代ビジネスパーソンの一般教養です。
メディアが毎日の隅々までを浸す「メディア爆発時代」。ビジネスの成否や、人生の質をも左右する「メディア・リテラシー」の身に付け方とは…?
8000万ユーザーの「LINE」、5億PVの「livedoorニュース」、60万部の「R25」など数々のメディアビジネスを経験した著者が、メディアの成り立ちから影響力の正体を解き明かします。
本書籍は、宣伝会議運営の広告界のニュースサイト「AdverTimes(アドタイ)」の人気コラム「メディア野郎へのブートキャンプ」をベースに大幅に加筆・修正を加えて書籍化されたものです。

内容(「BOOK」データベースより)

メディアが毎日の隅々までを浸す「メディア爆発時代」。ビジネスの成否や、人生の質をも左右する、「メディア・リテラシー」の身に付け方とは?7000万ユーザーの「LINE」、5億PVの「livedoorニュース」、60万部の「R25」など数々のメディア・ビジネスを経験した著者が、その魔力を解き明かす。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 609 KB
  • 出版社: 宣伝会議; 2版 (2012/12/19)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00AQZLZ2G
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 35件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 1,321位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 R&R 投稿日 2013/1/1
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
出版業界で注目の人物。
アナログメディアとデジタルメディアの文明的凌駕関係の論考かと期待して買ったが、
強引な比喩を集めた軽いトーク集。講演会なら退屈しないかもしれない。
ターゲットセグメンテーションのペルソナやマクルーハンの引用も
メディアの影響、編集権の独立権への言及もとても初歩的だ。
それが「一般教養」だとしてもだ。

既存の編集者がデジタルに精通していないためもてはやされるのか。
ご本人より編集者達の問題だろう。

例えば、出版という行為の根源を
人間の知と思索の営みを活字によって表現、体系化することと
仮に定義づけるとする。
単行本を情報伝達のスピードや更新頻度だけで
ストック型に位置付ける著者の分類には無理がある。

これからは、書き手が校了した段階で単行本にするかKindleにするかあるいは両方にするか、
選択権は書き手の自由になってくるから、
発表の形態で著作の情報の価値付けは変わってくるはずだからだ。
単行本の英訳には時間がかかるが、
仮に自動翻訳システムが格段に進歩すると、Kindleへのダウンロードは、即世界出版になる。
あるいは、特定の利害関係が生ずる
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
ちきりんのblogでお薦めしてあったので、購入してみました。
メディアにおける類型を定義付けている本著ですが、一度でもメディアに興味を持った方には、
”いまさら”感を感じてしまうのは私だけでしょうか?

たしかにわかりやすく説明され、ストック型やフロー型という様な用語は私も引用すると思いますが、
これだけメディアの溢れている世の中で、「なんとなくそうだろうな。」と思われる話ばかりを並べて
この値段はちょっと割高かな?と思います。

例え話の、CDがなぜ74分か?や新聞の話も新鮮さはないし、なるほど!と膝を叩く様なお話はないかも。

ちきりんさんはメディアを発信する側なので、類型付けを自分でなさる面白さがあり、お薦めしたかもしれませんが、
メディアを発信する側でない方がこの本を読んで楽しめるか?と言われれば微妙な内容です。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
数々のメディアを作ってきた著者による、メディアの影響力やメディアの作り方に関する内容が中心。

メディアの影響力の大きさを改めて思い知らされ
「メディア」がおそろしくも感じ、逆にすばらしいツールであるとも感じた。

今後情報を受取る時の心構えのようなものができた気がする。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
レビューが良かったので購入。
期待していた内容は、メディアについての仕組みなどのレクチャーでしたが、かする程度しか触れられていなかった。
取り分け目だつのは、結論が明確に書かれていないこと。半分まで頑張りましたが何を伝えようとしているのかさえ不明でした。
独り言の寄せ集めって感じです。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
初めてKindle版の本として購入しました。
最近のメディアの特徴が分かりやすく例を交えて書かれていますが。
表紙にあるような「メディアで人を踊らせる法」とまでは書かれているとは思いませんでした。
値段ほどは内容はありませんが、悪い本ではありません。500円位が適正だと思います。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
メディアとしての「意味」や「使命」というようなものについて、
どういったものが求められるのかを解説しています。

現代は、私たち個人個人がマイメディアを持っていますが、その大半は、垂れ流しです。

それによって、情報の価値や意味も変化しています。

その善し悪しは様々でしょうが、なにか個人で発信している方などは、今一度「メディアとしての意味」や「求められるメディアとはどういうものか」というものを考えるきっかけになるのではないかと思います。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
平均的な日本人は1日に4〜5時間をメディアへの接触に費やしているそうです。そんな、自分たちの思考に、多大な影響を与えることになるメディアについて、僕たちはどれほど本質を理解しているでしょうか。本書が伝えようとするのは「そもそも、メディアとはなにか」という、非常に大切な部分です。

・私は、これからは何のビジネスをするにも、メディアについてある程度の理解をしておくことがビジネスパーソンには重要だと強く思います。(p21)

・インターネット上を流れる情報流通量は、平成13年から平成21年までの8年間で、なんと71倍に激増しました。しかし、実際にユーザーに受け入れられ、受容され消費される情報量は、同じ8年間において、たったの2.5倍程度にしか拡大していません。(p28)

・メディアにおける「権威性」とは、コミュニケーションの場面において、対峙する受け手を「思考停止させ、自分の言っていることを受け入れさせてしまう力」とも言えるわけです。(p83)

・読者から見た「メディアの品質」とはつまり「その作り手を信頼できるかどうか、リスペクトできるかどうか?」という問題とイコールになります。(p131)

・メディア論の大家である、マクルーハンは、「メディアはメッセージである」と述べました。これ
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