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[グロービス]のMBA必須用語1 KSFとは (ビヨンドブックス)
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MBA必須用語1 KSFとは (ビヨンドブックス) Kindle版

5つ星のうち 2.0 2件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

経営戦略を語る上で、最低限知っておくべき言葉、コンセプトがある。たとえば競争優位性やバリューチェーンなどは、それを知らないで経営戦略の議論をすることはできない。
KSF(Key Success Factors)もそのような言葉の一つと言えるだろう。実際、経営戦略の重要用語として、企業経営者やコンサルタントなどの間でも非常によく使われる言葉だ。筆者が教鞭をとるグロービス経営大学院の様々なクラスのスライドにも頻繁に用いられている。
KSFは一般には、事業の「成功のカギ」という意味合いで用いられ、その意味合いからしても、その概念を正しく理解しておくことは戦略立案上大切である。ただ、その「正しい理解」がなかなか難しいのがこのKSFという概念でである。戦略論の書籍は多数あるが、意外とこの言葉について丁寧に解説した書籍は多くない。
また、KSFという言葉はバズワード(一見、説得力があるようで、明確な合意や定義のない言葉)であると主張する向きも少なくない。
本書では、よく使われる言葉の割に正しく理解されていないこのKSFという言葉について、事例を交えながら説明するとともに、他の重要コンセプトとの関連や、よくある質問例などを紹介している。また、KSFを軸としながら、戦略論だけではなく、組織運営のあり方についても議論している点がユニークである。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 3775 KB
  • 紙の本の長さ: 74 ページ
  • 出版社: ブックビヨンド (2014/12/19)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00R19E14E
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.0 2件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
KSFとは何か。
これは結構グロービスの中でも統一見解が図れていなかったりする。この本を読むと、あぁグロービスとして考えるKSFってこーゆーことね、とわかるようになる。グロービスで学ぶ上では、必読。
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形式: オンデマンド (ペーパーバック) Amazonで購入
戦略コンサル関係の仕事を行っていくうえで、KSFに関する深い理解が必要と感じ本書を買いましたが、
結論から言って、この本に書いてある情報は全く役に立ちませんでした。

そもそも、本のタイトルが"KSFとは"なのだから、当然ながら本の中では
「KSFとは…である。」とKSFの定義がされているべきです。
本書では、そのような定義はされないまま、「KSFは例えばこういうものである。」から始まり、
「しかしこういうものはKSFではない。」という感じで、KSFとそうでないものの例を挙げただけで説明をした気になっています。
これでは、KSFとは何なのかを理解しているとは言えず、KSFの中身を暗記しているに過ぎないです。

もし本当にKSFが何たるかを理解しているのならば、
まずはじめに「KSFとは…である。」という形で意味を定義してから、
「例えばKSFはこういうものがある。なぜならば…」という形で、
どういうものがKSFで、前で説明した定義と照らし合わせて何故それがKSFと呼べるのかを説明すべきです。(KSFでないものに関しても同様)

著者がKSFを理解していないことは全く構いませんが、自分でも理解していないものを
さも分かっているかのようなタイトルで本にすることには憤りを感じます(悪意は無いのだろうと思いますが)。
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