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Living Years
¥2,311 ¥2,311 税込
| 仕様 | 価格 | 新品 | 中古品 |
|
CD, インポート, 2017/8/4
"もう一度試してください。" | インポート | ¥1,084 | — |
|
CD, リミックス含む, インポート, 2015/2/10
"もう一度試してください。" | インポート, リミックス含む | ¥2,946 | ¥2,670 |
|
CD, CD, インポート, 2005/5/17
"もう一度試してください。" | CD, インポート |
—
| ¥1,589 | ¥543 |
|
CD, インポート, 2009/1/1
"もう一度試してください。" | インポート |
—
| ¥2,030 | ¥423 |
|
CD, インポート, 2017/5/5
"もう一度試してください。" | インポート |
—
| ¥2,761 | — |
|
CD, CD, インポート, 2014/1/28
"もう一度試してください。" | CD, インポート |
—
| ¥4,968 | ¥1,604 |
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対象商品: Living Years
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曲目リスト
| 1 | Nobody's Perfect |
| 2 | The Living Years |
| 3 | Seeing Is Believing |
| 4 | Nobody Knows |
| 5 | Poor Boy Down |
| 6 | Blame |
| 7 | Don't |
| 8 | Black & Blue |
| 9 | Beautiful Day |
| 10 | Why Me? |
商品の説明
Supergroup Mike + The Mechanics banded up to meld their unique sensibilities. The title track is a sweeping ballad that dominated the charts worldwide, with Roxy Music veteran Paul Carrack providing the vocals and Genesis co-founder Mike Rutherford providing the moving lyrics. Other standout tracks include the hard-rocking "Why Me?" and "Black & Blue."
登録情報
- メーカーにより製造中止になりました : いいえ
- 製品サイズ : 12.85 x 1.02 x 12.45 cm; 86.18 g
- メーカー : Atlantic / Wea
- EAN : 0075678192326
- 製造元リファレンス : 75678192326
- オリジナル盤発売日 : 1990
- レーベル : Atlantic / Wea
- ASIN : B000002INC
- 原産国 : アメリカ合衆国
- ディスク枚数 : 1
- Amazon 売れ筋ランキング: - 601,760位ミュージック (ミュージックの売れ筋ランキングを見る)
- - 21,962位ヘヴィーメタル
- - 46,847位ポップス (ミュージック)
- - 134,528位ロック (ミュージック)
- カスタマーレビュー:
-
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2012年6月30日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
かつて放送していたドラマ「HOTEL」のエンディングテーマは、島田歌穂の歌う“FRIENDS”(91〜92年頃)であるが、その原曲にあたる。どちらも心を打つ歌詞であり、ノスタルジックなメロディーは素晴らしい。
2019年10月21日に日本でレビュー済み
1にも2にも全米1位のThe Living Yearsだが、1,3,6など他の曲もノリが良くてとてもいいことに気づいた。
2013年10月5日に日本でレビュー済み
ジェネシスのサイド・プロジェクトで、タイトル曲の「THE LIVING YEARS」はいい曲だなあ〜、くらいの認識しかなかったのですが、何年か前に小林克也さんの番組を見ていると、この曲のビデオクリップが流れて、小林さんがこんな風に紹介をされていて、この曲に対するイメージがガラリと変わりました。
「ジェネシスのギタリストであるマイク・ラザフォードは全米ツァー中に父親の訃報を受け取ります。しかし、ツァー中の為、しかもジェネシスは当時3人しかメンバーがいなかったので、1人が途中で抜けるという事は出来なくて、マイクは父親の葬儀には出席する事が出来ませんでした。ミュージシャンになる事を大反対した父親とマイクは大喧嘩をして永い間絶縁状態だったのです。」
ツァーが終了して帰国し、海の見える美しい緑の木々に囲まれた父親の墓の前にマイクとマイクの息子がじっとたたずむ映像が映り、この歌が流れてきます。
「生きている内に父親ともっと話をしてお互い理解しあいたかった。視線も交わさない中だったけれど、理解しあう為に喧嘩や口論する事を躊躇して恐れていたんだ。生きている間、「リビング・イヤーズ」の間だけしか 話しあい、理解しあう事は出来ないんだから・・。」
「ジェネシスのギタリストであるマイク・ラザフォードは全米ツァー中に父親の訃報を受け取ります。しかし、ツァー中の為、しかもジェネシスは当時3人しかメンバーがいなかったので、1人が途中で抜けるという事は出来なくて、マイクは父親の葬儀には出席する事が出来ませんでした。ミュージシャンになる事を大反対した父親とマイクは大喧嘩をして永い間絶縁状態だったのです。」
ツァーが終了して帰国し、海の見える美しい緑の木々に囲まれた父親の墓の前にマイクとマイクの息子がじっとたたずむ映像が映り、この歌が流れてきます。
「生きている内に父親ともっと話をしてお互い理解しあいたかった。視線も交わさない中だったけれど、理解しあう為に喧嘩や口論する事を躊躇して恐れていたんだ。生きている間、「リビング・イヤーズ」の間だけしか 話しあい、理解しあう事は出来ないんだから・・。」
2019年10月18日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
1.2は良い曲だが他がイマイチか。
ライブもそれほどよくない。
ライブもそれほどよくない。
VINEメンバー
Amazonで購入
1989年ビルボード全米アルバム最高13位。当時,全米で50万枚突破。前作に続き全米のみで50万枚以上のセールスを記録。本作からのシングルは"Nobody’s Perfect"(88/#62),"Living Years"(89/#1),"Seeing Is Believing"(89/#63)の順でヒット。
前作は全米でコンスタントに売れ続けてロングセラーを記録。しかし、本作は前作でのマーケットの反応とは全く逆でシングル"Living Years"のヒットの影響だけに吊られた形で短期間に集中。
当初、リリース直後は90位台にチョコっと顔を出しただけで100位以内から100位以下へフェードアウト。セカンドカットのシングル"Living Years"がチャート上昇するに伴ってアルバムも全米チャート100位内に返り咲き。そして最高位を記録。しかしシングル"Living Years"が全米Hot100から消えるとアルバムも100位内から圏外へとほぼシンクロ状態。その後はシングルヒットが続かず完全に息切れ終息。
個人的には全米ナンバー1大ヒット直後の大事な3rdシングルの選考が悪すぎたように思える。他にもイイ佳曲があったのに折角のチャンスを台無しにした。もっとマシなチョイスを普通にしていれば人気を決定付ける結果になったかもしれない。本当に勿体なかった。
あれから20年以上。先の2014年に本作の2枚組み25周年デラックスエディションがリリース。それに伴ってアルバム単体で初のデジタルリマスターも施された。
そして更に3年後の2017年。新作”Let Me Fly"のリリースに伴って過去の旧譜全カタログも再発。レーベルも今回の再発からは"Virgin"から”BMG”へ。新作もBMGなので過去の版権ともども移籍したのかも。
個人的に2014年にリリースされた25周年盤の国内盤SHM仕様とUS盤を所有。しかしリマスターの出来に違和感を感じてイマイチ気に食わないので、今回の2017年BMG盤をお試し購入。早速、音質確認をしてみた。
残念ながら2017年BMG盤の1枚仕様はリマスターは施されてはいない模様。音量レベルは初回輸入盤よりかは全然大きく、25周年盤よりかは遥かに小さい。
ただ単純に音質だけで評価するなら分離度、クリアさ、高音域の伸び、サウンドバランス、の音量以外の全てに於いては今回の2017年BMG盤が最もイイ。
このサウンドでそのまま音量レベルを引き上げれば最高の音質状態じゃないかと思えるんだけどねぇ・・・。惜しい。
でも単純にアルバムの出来は文句なく★5つ。
前作は全米でコンスタントに売れ続けてロングセラーを記録。しかし、本作は前作でのマーケットの反応とは全く逆でシングル"Living Years"のヒットの影響だけに吊られた形で短期間に集中。
当初、リリース直後は90位台にチョコっと顔を出しただけで100位以内から100位以下へフェードアウト。セカンドカットのシングル"Living Years"がチャート上昇するに伴ってアルバムも全米チャート100位内に返り咲き。そして最高位を記録。しかしシングル"Living Years"が全米Hot100から消えるとアルバムも100位内から圏外へとほぼシンクロ状態。その後はシングルヒットが続かず完全に息切れ終息。
個人的には全米ナンバー1大ヒット直後の大事な3rdシングルの選考が悪すぎたように思える。他にもイイ佳曲があったのに折角のチャンスを台無しにした。もっとマシなチョイスを普通にしていれば人気を決定付ける結果になったかもしれない。本当に勿体なかった。
あれから20年以上。先の2014年に本作の2枚組み25周年デラックスエディションがリリース。それに伴ってアルバム単体で初のデジタルリマスターも施された。
そして更に3年後の2017年。新作”Let Me Fly"のリリースに伴って過去の旧譜全カタログも再発。レーベルも今回の再発からは"Virgin"から”BMG”へ。新作もBMGなので過去の版権ともども移籍したのかも。
個人的に2014年にリリースされた25周年盤の国内盤SHM仕様とUS盤を所有。しかしリマスターの出来に違和感を感じてイマイチ気に食わないので、今回の2017年BMG盤をお試し購入。早速、音質確認をしてみた。
残念ながら2017年BMG盤の1枚仕様はリマスターは施されてはいない模様。音量レベルは初回輸入盤よりかは全然大きく、25周年盤よりかは遥かに小さい。
ただ単純に音質だけで評価するなら分離度、クリアさ、高音域の伸び、サウンドバランス、の音量以外の全てに於いては今回の2017年BMG盤が最もイイ。
このサウンドでそのまま音量レベルを引き上げれば最高の音質状態じゃないかと思えるんだけどねぇ・・・。惜しい。
でも単純にアルバムの出来は文句なく★5つ。
2009年6月10日に日本でレビュー済み
まず、ジャケットを見て欲しい。
メッチャ良くないですか!?
僕は、このジャケットの醸しだしている雰囲気が大好きです。
内容は、まず「ノーバディズ・パーフェクト」から始まります。
「完璧な人間なんていやしないよ、天使のようにいるなんて不可能さ、いつだってみんな粗探しばかりしているんだから」と歌うこの曲は、僕の大好きな一曲。
歌詞も素晴らしい。
2曲目「リヴィング・イヤーズ」も非常に印象的な曲。
彼らの一番のヒット・シングルでもあります。
何よりも4曲目の「ノーバディ・ノウズ」。
こんな素晴らしい曲は、ある意味本家ジェネシスでもないんじゃ・・・!?
僕はこの「nobody knows」という言葉の持つ雰囲気が大好きだ。
nobody knows ・・・ 誰にも分からない・・。
う〜ん、良いなぁ・・。
メッチャ良くないですか!?
僕は、このジャケットの醸しだしている雰囲気が大好きです。
内容は、まず「ノーバディズ・パーフェクト」から始まります。
「完璧な人間なんていやしないよ、天使のようにいるなんて不可能さ、いつだってみんな粗探しばかりしているんだから」と歌うこの曲は、僕の大好きな一曲。
歌詞も素晴らしい。
2曲目「リヴィング・イヤーズ」も非常に印象的な曲。
彼らの一番のヒット・シングルでもあります。
何よりも4曲目の「ノーバディ・ノウズ」。
こんな素晴らしい曲は、ある意味本家ジェネシスでもないんじゃ・・・!?
僕はこの「nobody knows」という言葉の持つ雰囲気が大好きだ。
nobody knows ・・・ 誰にも分からない・・。
う〜ん、良いなぁ・・。
2014年4月20日に日本でレビュー済み
88年発表の2nd。前作のヒットを受けてほぼ同じスタッフで制作された作品。今回も約半数の曲でマイクはクリストファー・ニールと共作、残りの曲をB.A.ロバートソンと共作している。本作は彼らの代表作として申し分のない仕上がりだが、その一番の理由は屈指の名曲とも言えるタイトル曲の2.が収録されていることに尽きるだろう。意味深げなPVも印象的だったが、後のジェネシスの「ノー・サン・オブ・マイン」(『ウィ・キャント・ダンス』に収録)にも通じる現実的な歌詞は心を打つ。「フォロー・ミー・フォロー・ユー」的なギターのフレーズを隠し味的に導入しているのも良い。全てにおいて完璧な仕上がりであるが、それに見合った全米1位という記録も見事に打ち立てている。アルバム全体としては80年代末に顕著に見られたサンプリング/デジタル・シンセのハイ上がりなトーンが人によってはやや耳に付くかもしれないが、そこにいい具合でジェネシス的なサウンドがブレンドされておりこの配合具合が意外にこのグループの魅力ではないか?と思う。両ポールのヴォーカルも素晴しくそこも聴きどころだろうが、何よりもマイクの実力を単独で示した力作でもあると思う。ただし意図的とは言えジェネシスほどの深みはなく、そこがヒットに結び付いたというのは皮肉かもしれない。
2003年12月6日に日本でレビュー済み
ジェネシスから派生しているバンド。見事なアダルトコンテンポラリー路線+ソウルフルなボーカリスト(ブルーアイドソウル系)をはめこむ作戦。これが時代の波にのりかなりヒット。プロダクションはシンセをやや派手目に使用してアップテンポをまとめる。マイケルラザフォードの周到なマーケッティングバランス思考とバンドメンバーのミュージシャンシップがうまくブレンドされた渋みと深みの1枚。AORといってもさしつかえありません。
10点中8点
10点中8点
他の国からのトップレビュー
Elliott
5つ星のうち5.0
Great band, some great Hits.
2023年5月28日に英国でレビュー済みAmazonで購入
I heard this band lately in my home City, great to hear all their hits performed live, so I bought this CD as it has their biggest hit which I loved "Living years" until I can but their hits, great live band.
Dagobert
5つ星のうち5.0
Für den Fan ein Muss
2023年7月3日にドイツでレビュー済みAmazonで購入
Das Material kennt man ja, besonders die live Aufnahmen machen es kaufwürdig
Greg Boyd
5つ星のうち4.0
Charming Album
2010年2月2日に英国でレビュー済みAmazonで購入
Mike+ the Mechanics is the project of the Mike Rutherford of Genesis. Despite his prog rock backgroung, m+tm are actually produce very good pop music. Some people, when they hear the words "pop music", will immediately jump to the comclusion that it is processed, commercialised rubbish but m+tm is intelligent pop with properly meaningful songs and thoughtful lyrics.
The living years is not realy a masterpiece. It has some brilliant tracks, "the living years" is a fantastic anthem and "poor boy down" is a good laugh, but is by no means a classic or a must have. It may seem strange for me to say this and then give it four stars but despite its' averageness (if that's a word) it has an innocent charm about it with its songs about morals and knife crime that makes you want to listen to it over and over again. Some of the songs are almost embarrassing to listen to, like when the singer suddenly exclaims "Im free!" in the middle of "Why Me?" but they do grow on you and you find that however much you laugh at the songs you genuinely do enjoy them.
If you're looking to be amazed, this is not the album for you but if you are a m+tm fan or you just want some fun pop music to play in the background then it may be worth buying the Living Years. If you want to hear Mike and the Mechanics at their best you should instead buy Beggar on a Beach of Gold which is great!
The living years is not realy a masterpiece. It has some brilliant tracks, "the living years" is a fantastic anthem and "poor boy down" is a good laugh, but is by no means a classic or a must have. It may seem strange for me to say this and then give it four stars but despite its' averageness (if that's a word) it has an innocent charm about it with its songs about morals and knife crime that makes you want to listen to it over and over again. Some of the songs are almost embarrassing to listen to, like when the singer suddenly exclaims "Im free!" in the middle of "Why Me?" but they do grow on you and you find that however much you laugh at the songs you genuinely do enjoy them.
If you're looking to be amazed, this is not the album for you but if you are a m+tm fan or you just want some fun pop music to play in the background then it may be worth buying the Living Years. If you want to hear Mike and the Mechanics at their best you should instead buy Beggar on a Beach of Gold which is great!
RockRules
5つ星のうち4.0
Das beinahe perfekte Pop-Album
2014年1月17日にドイツでレビュー済みAmazonで購入
Es gibt manchmal so Dinge aus der Kindheit oder Jugend an die man sich noch genau erinnert, warum auch immer: Es war 1988, ich lag mit einer schweren Grippe und Fieber eine Woche auf der Couch herum und langweilte mich mit den wenigen Fernsehprogrammen (...). Auf MTV lief seinerzeit "The Living Years" auf heavy rotation und der Song nahm mich damals gefangen, wohl auch, weil ich ihn bestimmt zehnmal in dieser Woche gesehen hatte. Nun, auch heute gilt dieser Song noch als toll, auch wenn ich persönlich ihn mittlerweile, weil überspielt, nicht mehr so oft freiwillig anhöre. Das dazugehörige gleichnamige Album lief gleichwohl super in den Charts, weil es ganz einfach super ist. Tolle Pop-Rocksongs, dem Zeitgeist entsprechend mit falschen Drums und Synthie-Spielereien, aber ausgeklügelter anspruchsvoller Mainstream (Nobody's Perfect). Manches ist heute auch thematisch nicht mehr zeitgemäß ("Seeing is Believing",weil es Eindrücke und Namen - z.B. Ortega - ausschließlich der damaligen Zeit beinhaltet), ist musikalisch aber immer noch mitreißend. Die jetzige Neuauflage ist klanglich gut aufbereitet und enthält auf der Bonus-CD Liveaufnahmen von damals und eine Neueinspielung von "Living Years", eingesungen von Anrew Roachford - nicht besser als das Original, trägt dem neuen Line-Up aber Rechnung. Es gibt einige gute Live-Bootlegs aus den Achtzigern, allerdings dürfte eine Live-Version von "Nobody's Perfect" hier zum ersten Mal auftauchen. Insgesamt ein schönes "Anniversary-Andenken", wobei ich mich frage, warum man eine solche Veröfentlichung nicht noch ausgiebiger nutzt, um rare Versionen oder B-Seiten, Outtakes an den Mann zu bringen (Maxi von Nobody's Perfect z.B.). Deswegen bin ich zwar zufrieden, aber nicht begeistert und gebe für diese spezielle Veröffentlichung "nur" 4 Sterne.
Amazon Customer
5つ星のうち5.0
Great Album
2023年3月24日に英国でレビュー済みAmazonで購入
Great Album
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