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To Live & Die In L.A.: Original Motion Picture Soundtrack Soundtrack, Import

5つ星のうち 4.5 4件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • CD (1996/3/19)
  • オリジナル盤発売日: 1985/11/1
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Soundtrack, Import
  • レーベル: Geffen Gold Line Sp.
  • 収録時間: 116 分
  • ASIN: B000000OY3
  • EAN: 0720642408124
  • 他のエディション: CD  |  カセット  |  LP Record
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 4件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. To Live And Die In L.A.
  2. Lullaby
  3. Wake Up, Stop Dreaming
  4. Wait
  5. City Of The Angels
  6. The Red Stare
  7. Black-Blue-White
  8. Every Big City

商品の説明

Amazonレビュー

Director William Friedkin knows a thing or two about innovative, genre-bending film scores. He commissioned edgy modern-jazz player Don Ellis for his classic The French Connection and reworked Mike Oldfield's "Tubular Bells" into the haunting soundtrack for the blockbuster The Exorcist. But even veteran film buffs were surprised when Friedkin turned the scoring chores for his taut 1985 forgery-ring thriller To Live and Die in LA over to British pop stars Wang Chung. Though they're still best known for their perennial rock-of-the-'80s hits "Dancehall Days," "Everybody Have Fun Tonight," and "Let's Go," Friedkin's early admiration for the band's often underrated musicality paid off with a tense, rhythmic soundscape that crystallized the era and locale of the film. And, though synth-pop has gained ill repute as a cheesy 1980s cliché, this album ably proves that it could rise above its stereotype in dramatic fashion. The Jack Hues-sung title track was also a minor pop hit. --Jerry McCulley


カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 WARP VINE メンバー 投稿日 2002/8/21
形式: CD
ウィリアム・フリードキン監督の「狼たちの街 LA大捜査線」のサウンドトラックです。フリードキン監督らしい皮肉な刑事ドラマ。音楽は80年代にヒット曲を連打したWANG CHUNGです。歌物とインストの二部構成で見事に映画の世界を際だたせています。ひたすらかっこいい。ダリル・ホール&ジョン・オーツの「マンイーター」を彷彿させるエンディングテーマ「WAIT」他全曲聞き所です。
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投稿者 買ったよ トップ1000レビュアー 投稿日 2014/10/12
形式: CD Amazonで購入
84年に個性派俳優ウィレム・デフォーが出演していた、刑事ものの映画のサントラ盤。

これを手掛けたのが、80’Sのサウンドをご存じのかたなら、図らずも1発屋のイメージで思い出すかたも多い2人組ユニット、ワン・チャン。

大ヒットしたアルバム「モザイク」。その発表前にこんなクールなサウンドの大人作品を出していたとは。ベスト盤で一部聴いてはいたけど、これがなかなかの秀作。掘り出し物だな。

全8曲。大都市のL.Aを舞台にしていることもあり、全体的にウェット感の少ない、乾いた印象。ヴォーカルの入っていない曲(後半の4曲)、入っている曲(前半の4曲)の組み合わせなのだが、全体のまとまりが非常に上手い。どこからでもこの映画の世界に入っていける。

最初の「TO LIVE AND DIE IN L.A」のタイトル曲の旋律は印象的。フェードアウトが淋しげで特に良い。5曲目は9分16秒という長めのインスト作品というのに全く退屈しない。最後8曲目のインスト曲はスリリングで、緊迫感を音だけで感じることができる。

他のアーティストたちに任せずに、彼らだけに音楽を依頼したようで、オムニバス盤じゃないところもサウンドに一貫性があって良い。監督の信頼を背負って作ったのかなと。プレッシャーも大きかっただろうが、
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形式: CD
「L.A大捜査線/狼たちの街」のサントラだが、当時はWang Chungのセカンドアルバムとして日本では紹介された。よって邦題は「リヴ・アンド・ダイ・イン・L.A」であり、映画とのタイアップがされなかったようだ。一般的にWang Chungは「Mosaic」のポップ路線が日本で受けたことから、このクールでひたすらドライなサウンドは意外ととられたかもしれない。それはともかく、ヴォーカルサイド、インストサイドと2部構成のこのサントラは素晴らしい。哀愁漂い、けだるいムードのタイトル曲①は、当時全米でスマッシュヒットとなっているが、私が全面的に推したいのはむしろインストサイドである。映画のタイトルバックを彩る⑤は素晴らしく強烈かつダイナミックで、一度聴いたら耳から離れない!この映画の持つ『善と悪』が混然一体となった狂気さと、バイオレントさが上手く表現されている。この作品の監督ウィリアム・フリードキンはWang Chungの大ファンで、サントラにもかなり関わったとのことで、出来の良さを考えると納得である。ところで、この時代(1985年)のLPであるから、まだまだ未収録曲が存在することは映画を見た方なら気付くであろう。特に予告編で使われたナンバーはかっこいい!リマスタリングを含め、フルアルバムでの再発を望む。しかし、こうして未だ発売されているのが奇跡だな、とも思ったりするが。
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形式: CD
確か、日本の王選手(現ダイエー監督)のニックネームである、「ワンちゃん」から、そのバンド名を命名したと記憶する、「WANG CHUNG」。
 個人的には、アルバム「POINTS ON THE CURVE」や「MOSAIC」からの、シングルヒットで当時ヒットチャートを賑わしていた彼らを知る程度ですが、その魅力的なシンセサウンドには、以前より興味を持っていたので、こうして21世紀に彼等のサウンドに再び触れてみました。
 この作品は、オンタイムでは聴いていないので、正当な評価になるのか解りませんが、星3つ位かな・・・?彼等の音楽性やセンスは個人的には嫌いではないので、また、別の作品も聴いてみようと思います。
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