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Live In Concert CD, Import

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登録情報

  • CD (2010/7/5)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: CD, Import
  • レーベル: zyx/gcr
  • ASIN: B003G4DFH2
  • EAN: 0090204784493
  • 他のエディション: CD  |  MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 8件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD
まず収録時間の表示に誤りがあり、68分ではなく76分である。
本作は良質のライブ盤を数多く生み出してきたラジオ番組『キング・ビスケット・フラワー・アワーズ』からの流用だが、ブートを含めた幾つかの収録曲違いを考慮しても、最も完全版に近い内容だろう。

放送音源としての十分な音質クォリティに加えて、演奏そのものの素晴らしさ、会場の熱気などを余す事無く伝えるライブ作品としての魅力など、バンドのキャリアにしっかり刻まれたオリジナル・ライブ・アルバム『パフォーマンス〜ロッキン・ザ・フィルモア』と比較しても全く劣らぬ傑作だと断言出来る!
本作はピーター・フランプトン脱退後の彼らのライブ・パフォーマンスを今に伝える意義深い一枚であり、バンドのディスコグラフィに残らなかった最盛期のライブ盤としてしっかり受け止めておきたいアルバムだ。
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形式: CD
 これが出た時(96年)は驚いた。盆と正月が合わさったような幸せな気分を味わった。今聴いてもすこぶる興奮する。なんと言ったって天才スティーブ・マリオットの絶頂期、Band自体もPeakを迎えていた1973年5月6日のサンフランシスコでのLiveであり、この2日後に初来日を果たしている。

ハウリング寸前の音を出して激しく弾きまくるクレム・クレムソンの1959GibsonLesPaul+Marshall、モコモコ音で自由自在にリズムをサポートするグレック・リドレィのFenderPrecisionBass、シンバルを必要以上に叩きまくるジェリー・シャーレイのドラム、どれを取ってもRockBandはかくありきの演奏である。ここにあのスティーブ・マリオットのsoulfullなVocalが、これでもかと耳に突き刺すんですから堪りませんわ。この時期ならZEPもStonesも敵わなかったんじゃないでしょうか?彼のようなHi-ToneでシャウトするVocalは他に類を見ない。と言うより唯一無比。誰も到達できない人類未踏の世界を彼は間違いなく自分のモノにしていた。惜しい実に惜しい、不慮の事故で91年に没。だから本作が発売されたとは思いたくないが、他にも素晴らしい録音があるのではと下衆の勘ぐりも入れたくなってしまう。Bassのグレック・リドレィも03年に没した。再評価を期待して止まない。
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投稿者 alex 投稿日 2013/4/18
形式: CD Amazonで購入
名前は知っていたし、何曲かは聞いたこともあると思うんですが、
この年になってあらためて聞いてみると、いい。
音のバランスだとか どうでもよくなる。もうメンバー一丸でたたきつけるような演奏が
テクニックがどうとか言ってた自分が恥ずかしい。
一回、聞いてもらえればわかると思います。
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形式: CD Amazonで購入
 ロック・バンドとはつくづく不思議なものである。稀代のボーカリストにして、黒人より黒いと言わしめたS・マリオットと、今なお素晴らしい活動を続けているP・フランプトンという、2人の主役ががっぷり組んでスタートしたはずのハンブル・パイだが、片方の主役脱退→メンバーチェンジを経た後の方が、バンドとしての化学反応が良い方向に左右してくるんだからさ。

 これはフランプトン脱退後のD・クレムソン加入により、よりブルース色を濃くしていった最中の1973年のライブ。バンドの方向性に一分の迷いもスキもない、一本筋の通った演奏は驚異のクオリティだね。うん、聴けばわかる!さすがにリアルタイムでは聴けていないんだが、この時期だけは、ほんの一瞬ではあるが、Stonesよりも強靭で、かつZEPよりも破壊力満点だったんじゃないかと思わせるほどに、このバンドの最良の瞬間を鮮やかにすくい取った見事なライブで、マリオットのハイトーン・シャウト凄さに圧倒されるね!

 で、ロック・バンドとはつくづく不思議なもんで、この絶妙なバンド内のパワーバランスは、実は一瞬にして崩れ去っていってしまうんだもんね。そう、これ以降のパイは、「マリオット&ヒズ・バンド」としての色彩が色濃くなっていき、見事なまでに失速してしまうんだからさ。とはいえ僕は、ここで聴くことのできる“一瞬の輝き”が狂おしい程に大好きなんである。それにしても、70年代前半のロックシーンって、やっぱ凄いよね。
 
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