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Lionheart CD, Import

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登録情報

  • CD (1991/8/5)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: CD, Import
  • レーベル: Capitol
  • 収録時間: 37 分
  • ASIN: B000007MVL
  • JAN: 0077774606523
  • 他のエディション: CD  |  カセット  |  LP Record  |  MP3 ダウンロード
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商品の説明

KATE BUSH Lionheart (1990 Dutch issue of the 10-track CD album [originally released on vinyl in 1978] including the singles Hammer Horror Wow and Symphony In Blue with the picture / lyric booklet)


カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 寿 トップ1000レビュアー 投稿日 2008/5/9
形式: CD
78年発表の2nd。英国を代表する女性シンガーと言えば彼女の名前が上がるのが当たり前であり、完全に孤高のイメージすらある傑出した才女だが、初期の彼女にはそうしたアーティスティックな側面と共に多分なポピュラリティーを有しており、凄いと思わせるヴォーカルの美しさと同時に誰が聞いても親しみを覚えるメロディを持っていた。この作品ではデビュー作にあった溢れ出る才能を一旦整理してトータルとしての完成度を押し進めた感があり、より完成度が高まっている。派手さを極力押さえたオーケストレーションも絶妙のさじ加減であり、楽曲の色付けとしては非常に見事な仕事ぶりである。全曲素晴しく文句の付けようがないが、愛国心とは一味違った揺るぎのない祖国への愛を歌ったタイトル曲は絶品だろう。バックには元コックニー・レベルのスチュワート・エリオットとダンカン・マッケイ、パイロットのデヴィッド・パットン、イアン・ベアンソンらが参加している。
デビュー作も本作同様に歴史的名盤とも言って良い優れた作品だが、某テレビ番組に「嵐が丘」が使用されているために聞く機会が少なくなった。そこで格段に聞く頻度が高くなったのが本作。そんな人も多いのではないだろうか?何にしてもこの人を超える女性シンガーがほとんどいないことは紛れもない事実。聞けば誰でもそう思うだろう。
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投稿者 愛媛のヘヴィメタル俳人 トップ1000レビュアー 投稿日 2011/12/25
形式: CD
デビュー作「天使と小悪魔」のわずか8ヶ月後にリリースされた2nd。1978年作。

"嵐が丘" 収録の前作は確かに彼女のキャリアを代表する名盤だが、この2ndも、1stに負けず劣らずの傑作。

エレクトリック・ギターからオーケストラまで取り入れたサウンドが特徴だが、必要以上に大仰になることなく、ある種の「抑え」が非常に効いている。オーケストラもあくまで楽曲の引き立て役に徹しており、目立ちすぎず地味すぎない絶妙な匙加減。

この時点で彼女は20歳になったばかり。ヴォーカルや曲作りのみならず、「Blue」という言葉の韻を巧みに踏んで広げていく #1 "Symphony in Blue"、牧歌的なメロディでありながら毒殺趣味の人物について歌っている#9 "Coffee Homeground" など、作詞の面でも高い才能を披露している。
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形式: CD
ケイト・ブッシュのアルバムは、どれも傑作ぞろいだが、その中で、一番親しみやすいのは、このアルバムかも知れません。どこか、《秋の日の午後》を思わせる、ゆったりとしたムードは、聴いているこちらの方まで、ゆったりとしてしまいます。あと、隠し味として、《色気》が散りばめられているのも、心地好いです。休日は、このアルバムを聴いてゆっくりと言うのも、また良いです。
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形式: CD
彼女のアルバムはどれもかなり聞き込みましたが、結果として最もよく聴いているのがこのLionheartです。楽曲のレベルはKick InsideやNever for everの方がやや上か?と思ってしまいますが、Kateの歌の上手さ、表現力の多様さはこのアルバムの方が勝っていると思います。全曲とも高水準ですが、特に、Wowのサビの部分の歌い方は“発明”として特許をあげたくなる位素晴らしい!メロディーが複雑な曲が多いので、初めのうちは馴染めなくとも、聴けば聴くほど心を捉えて離さない名盤です。まずは輸入盤のbookletにも付いている歌詞を読みながら彼女の歌の上手さに重点を置いて聞いてみてください。
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形式: CD
「天使と小悪魔」に続き、間をおかずに発売されたこのLPはファーストアルバムと一転した印象でした。秋もしくは暖かな春の陽射しの温みをを「窓ガラス越しに」感じているような、何とも言えないまどろみが湧き出てくる作品集です。でも、その色彩は暖色ではなく、あくまでも緩やかなブルーなのがこの歌姫の天才たる所以なのかも知れませんね。
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形式: CD
「Kick Inside」から短いインターバルで出されたセカンド。せきを切ったように曲が出来ていった、というより前作と同時並行で創作されていたのではないかと考えています。エキセントリックさは若干和らぎ、穏やかな印象を与える曲が目立ちます。メロディも馴染みやすいものが多いです。いよいよ彼女のもつセンシュアリティ、官能に対するこだわり、賛美が前面に出てきています。

改めて今聴くと、アレンジに対する違和感を感じます。もっとヘビーなアレンジが彼女には似合っていたのではないか、と。演奏は歌謡曲のバックバンドのようであまりにも無個性です。4. Don't Push Your Foot On The Heartbrake、10. Hammer Horrorは、ダイナミズムをもつ曲であるので特にそう感じます。ブンチャカした弦楽もなんとなく変です。

このアルバムを聴いた当初はケイト・ブッシュのキャパシティはだいたいこんなもんか、と感じました。何しろ破格のデビューでしたので要求水準が自分の中で高かったのです。ところがこの後、こちらの浅はかさをあざ笑うかのように、3作、4作と彼女は自分の限界を破っていきます。まだまだユーザーはケイト・ブッシュの全体像を見せられていないのでした。
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