Fly Like An Eagle & DVD
| 仕様 | 価格 | 新品 | 中古品 |
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CD, インポート, 1991/8/5
"もう一度試してください。" | インポート | ¥1,080 | ¥400 |
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CD, CD, 限定版, 2014/5/21
"もう一度試してください。" | CD, 限定版 |
—
| ¥1,017 | — |
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CD, インポート, 1999/10/5
"もう一度試してください。" | インポート |
—
| ¥2,670 | ¥900 |
|
CD, インポート, 2006/6/28
"もう一度試してください。" | インポート |
—
| ¥7,300 | ¥750 |
|
CD, ゴールドCD, インポート, 1993/2/10
"もう一度試してください。" | ゴールドCD, インポート |
—
| ¥41,629 | ¥9,680 |
|
CD, 限定版, 2011/6/8
"もう一度試してください。" | 限定版 |
—
| — | ¥1,180 |
|
CD, CD, CD+DVD, 2010/10/12
"もう一度試してください。" | CD, CD+DVD |
—
| — | ¥6,000 |
|
CD, CD, 2016/6/22
"もう一度試してください。" | CD |
—
| — | ¥1,899 |
|
CD, インポート, 2006/6/27
"もう一度試してください。" | インポート |
—
| — | ¥8,257 |
|
CD, DTS Stereo, インポート, 1997/11/25
"もう一度試してください。" | インポート, DTS Stereo |
—
| — | ¥8,393 |
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曲目リスト
ディスク: 1
| 1 | Space Odyssey |
| 2 | Fly Like An Eagle |
| 3 | Wild Mountain Honey |
| 4 | Serenade |
| 5 | Dance, Dance, Dance |
| 6 | Mercury Blues |
| 7 | Take The Money And Run |
| 8 | Rock'n Me |
| 9 | You Send Me |
| 10 | Blue Odyssey |
| 11 | Sweet Maree |
| 12 | The WindowBONUS TRACKS: |
| 13 | Fly Like An Eagle `73 |
| 14 | Take The Joker And Run |
| 15 | Rock'n Me '76 Slow |
ディスク: 2
| 1 | Swingtown |
| 2 | True Fine Love |
| 3 | Abracadabra |
| 4 | Dance, Dance, Dance |
| 5 | Wild Mountain Honey |
| 6 | Nature Boy |
| 7 | Mercury Blues |
| 8 | The Stake |
| 9 | Shu Ba Da Du Ma Ma Ma Ma |
| 10 | I Love The Life I Live, I Live The Life I Love |
| 11 | Got Love If You Want It |
| 12 | Gangster of Love |
| 13 | All Your Love (I Miss Loving) |
| 14 | I'm Tore Down |
| 15 | Slow Blues |
| 16 | Crossroads |
| 17 | Fly Like An Eagle |
| 18 | Take The Money And Run |
| 19 | Rock'n Me |
| 20 | Jungle Love |
| 21 | The Joker |
| 22 | SerenadeBONUS FEATURE:Fly Like An Eagle album - 5.1 Surround Sound Mix |
登録情報
- メーカーにより製造中止になりました : いいえ
- 製品サイズ : 14 x 12.4 x 1.4 cm; 115.95 g
- メーカー : Edsel Records UK
- EAN : 0740155301033
- レーベル : Edsel Records UK
- ASIN : B0041X901C
- ディスク枚数 : 2
- Amazon 売れ筋ランキング: - 246,375位ミュージック (ミュージックの売れ筋ランキングを見る)
- - 49,242位ロック (ミュージック)
- - 68,326位輸入盤
- カスタマーレビュー:
-
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
2015年11月9日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
本DVD付き商品には二種類(『
FLY LIKE AN EAGLE: 30TH ANNIVERSARY
』2006年発売:US盤と『
Fly Like An Eagle & DVD
』2010年発売:UK盤)が存在しますが、音楽データベースで調べた限りではUS盤に『Fly Like An Eagle Album 5.1 Surround Sound Mix』が挿入されていない(実際に購入された方に確認して見ないと分からないですが。)事と販売価格が安価だったため後者のUK盤を購入しました。DVDの内容は全盛期が過ぎた2005年のライブ映像ですが楽曲も演奏も素晴らしく超カッコ良いですね。思わず見入ってしまいました。しかし私のお気に入りで1977年日本でもヒットした楽曲『Jet Airliner』が曲目リストに記載が無かったので少しガッカリしました。本国アメリカでは絶大な人気ですが日本ではあまり人気が無かったため記憶が定かではありませんが、あまり来日公演を行っていなかったのでは無いでしょうか?それとお目当ての『Fly Like An Eagle Album 5.1 Surround Sound Mix』ですが音の広がり方が素晴らしく感動しました。やはり本作品がSteve Miller Bandの最高傑作ですね。
2011年3月11日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
スティーブ・ミラー。日本ではもう過去の人?アブラカダブラがヒットしたことが逆に仇になったのかも。
そんな認識は残念過ぎます。ブルース、R&Bなど黒人音楽の核心を捉え、それをかっこいいROCKに昇華させるセンスは本当に素晴らしいものがあります。同じようなセンスは、60年代のストーンズやクラプトンにも似たものを感じます。
この作品は、ミラーさんの最高傑作にデモ音源をプラスし、さらに歯ごたえ十分なライブDVDを付けたという最高の作品です。
全ての音楽ファンに聞いて欲しいと、自信を持っておすすめできるものです。
僕はこの作品が元々大好きで、某Rコレ誌の「読者が選ぶロック名盤ベスト20」に選んで投票してしまいました。
とにかくリズムのニュアンスが深くて、さりげなくファンク、ニューオリンズ系のビートが取り入れられています。
2曲目のタイトル曲は、ネヴィル兄弟のカバーも有名です。ちなみに、僕は、1993年頃ニューヨークのセントラルパークでネヴィル兄弟のフリーライブをみたことがあり、この曲も演奏されたという記憶があります。
DVDのライブも最高で、1曲目のイントロが始まった瞬間「おお〜っ」と声を上げてしまいました。
是非ともあなたのコレクションに加えて下さい。
そんな認識は残念過ぎます。ブルース、R&Bなど黒人音楽の核心を捉え、それをかっこいいROCKに昇華させるセンスは本当に素晴らしいものがあります。同じようなセンスは、60年代のストーンズやクラプトンにも似たものを感じます。
この作品は、ミラーさんの最高傑作にデモ音源をプラスし、さらに歯ごたえ十分なライブDVDを付けたという最高の作品です。
全ての音楽ファンに聞いて欲しいと、自信を持っておすすめできるものです。
僕はこの作品が元々大好きで、某Rコレ誌の「読者が選ぶロック名盤ベスト20」に選んで投票してしまいました。
とにかくリズムのニュアンスが深くて、さりげなくファンク、ニューオリンズ系のビートが取り入れられています。
2曲目のタイトル曲は、ネヴィル兄弟のカバーも有名です。ちなみに、僕は、1993年頃ニューヨークのセントラルパークでネヴィル兄弟のフリーライブをみたことがあり、この曲も演奏されたという記憶があります。
DVDのライブも最高で、1曲目のイントロが始まった瞬間「おお〜っ」と声を上げてしまいました。
是非ともあなたのコレクションに加えて下さい。
VINEメンバー
Amazonで購入
それまでは、日本では知る人ぞ知るという人物だったのですが、このアルバムによって、もう「大物」になっちゃいました。もともと実力のある人で、ほとんどのレコードを衝動買いした私にすれば、まあちょっとヒットチャートで名前を売ってみようかな?てな感じの「洒落」た作品です。もともとブルースバンドっぽい売りですが、ここではもうスペースサウンド万華鏡的境地です。心地よいうねりがもう「最高」。まあ固いことを考えず、この作品の質の高さを堪能下さい。本気になったらコンなもんやという1976年のメガ・ヒットです。
2016年9月16日に日本でレビュー済み
何はともあれ、好きだったかっちょいいアルバムにDVDまで
付属されてしまうという事は、そのDVDに何が入ってるかまで
確認していなくても買いたくなってしまうのがファンというもの。
ですが、入っていましたよ。2005年のライブ映像が20曲以上も。
これは、何枚もまとめ買いしておいた方がいいかもしれないぞ。
付属されてしまうという事は、そのDVDに何が入ってるかまで
確認していなくても買いたくなってしまうのがファンというもの。
ですが、入っていましたよ。2005年のライブ映像が20曲以上も。
これは、何枚もまとめ買いしておいた方がいいかもしれないぞ。
2013年6月18日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
レビューでは二枚組という事でしたが一枚組がきたんですが。。。
2004年5月6日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
次作の「ブック・オブ・ドリーム」と対をなす、SMBの代表作。
前作「ジョーカー」が大ヒットしたにもかかわらず、訴訟に巻き込まれてブランクを余儀なくされ、満を持して発表した作品であり、シンセサイザーを全面的に導入、よりポップ色を強めて爆発的ヒットになった。
ヒットした「テイク・ザ・マネー・アンド・ラン」「ロックン・ミー」やシンセ全開のタイトル曲も良いが、本作のフェイヴァリット・ソングは「セレナーデ」。哀愁を帯びた曲調・ヴォーカルが泣かせる。
ロックが好きなら聴いて損はない一枚。
前作「ジョーカー」が大ヒットしたにもかかわらず、訴訟に巻き込まれてブランクを余儀なくされ、満を持して発表した作品であり、シンセサイザーを全面的に導入、よりポップ色を強めて爆発的ヒットになった。
ヒットした「テイク・ザ・マネー・アンド・ラン」「ロックン・ミー」やシンセ全開のタイトル曲も良いが、本作のフェイヴァリット・ソングは「セレナーデ」。哀愁を帯びた曲調・ヴォーカルが泣かせる。
ロックが好きなら聴いて損はない一枚。
VINEメンバー
日本にはもうファンはいないってことですか?
当時のローリングストーン誌で年間のベストアルバムに選出されたし、ヒット曲も目白押しだし、ボーナストラックには名曲のデモが入ってるし、更におまけのDVDもついてるし....なんでやねん。
おかげでDVDにスティーブミラーが当時を振り返るインタビューがあるんだけど、字幕なしで観るハメになってしまった。
既にこのアルバムを持っている方は二の足を踏むかもしれませんが、ご安心を。おまけが凄すぎます。
まずボーナストラックの3曲。
1.Fly Like An Eagle '73 はブルーズ色が強く出たかなり初期のデモらしく、オリジナルに至るまでどれだけ洗練させてきたか、その凄さが分かります。
2.Take The Joker And Run は Joker のリズムに上手く Take The money And Run を乗っけていて、なんか2倍得した気分です。
3.Rock'n Me '76 Slow は文字通りオリジナルのスローバージョンで、DVDの中でもスティーブが取り上げています。
そしてDVD。
前述したスティーブのインタビューの他に、今年やっているライブ映像も付いているんですけど、ヒット曲から渋いところまで全22曲!
これほとんどベストアルバムです。
DVDだけでもお腹いっぱいです。
...このレビューも、もしかして独り言?
当時のローリングストーン誌で年間のベストアルバムに選出されたし、ヒット曲も目白押しだし、ボーナストラックには名曲のデモが入ってるし、更におまけのDVDもついてるし....なんでやねん。
おかげでDVDにスティーブミラーが当時を振り返るインタビューがあるんだけど、字幕なしで観るハメになってしまった。
既にこのアルバムを持っている方は二の足を踏むかもしれませんが、ご安心を。おまけが凄すぎます。
まずボーナストラックの3曲。
1.Fly Like An Eagle '73 はブルーズ色が強く出たかなり初期のデモらしく、オリジナルに至るまでどれだけ洗練させてきたか、その凄さが分かります。
2.Take The Joker And Run は Joker のリズムに上手く Take The money And Run を乗っけていて、なんか2倍得した気分です。
3.Rock'n Me '76 Slow は文字通りオリジナルのスローバージョンで、DVDの中でもスティーブが取り上げています。
そしてDVD。
前述したスティーブのインタビューの他に、今年やっているライブ映像も付いているんですけど、ヒット曲から渋いところまで全22曲!
これほとんどベストアルバムです。
DVDだけでもお腹いっぱいです。
...このレビューも、もしかして独り言?
VINEメンバー
"Fly Like an Eagle"こそSteve Miller Bandの最高傑作という評価に間違いはないところだが,その傑作がリマスター,ボーナス・トラックの追加に加えて,Steveへのインタビュー(ドキュメンタリー),2005年のライブ映像,更には本作の5.1サラウンド音源まで追加したディスク2を付けての何とも太っ腹な再発である。目玉となるのはディスク2の2005年のベイエリアでのライブ映像であるが,ヒット曲てんこ盛りの演奏に加えて,ゲストの客演も嬉しいところ。中でも強烈なブルースを聞かせるJoe Satrianiが凄い。SatrianiとSteve Miller Bandとは何とも珍妙な組合せにも思えるが,ライナーによれば,Satrianiが初めて見たロック・コンサートはSteve Miller Bandであり,またこのバンドのリード・ギタリストになるのがSatrianiの長年の夢だったというのは意外な事実である。いずれにしても,このライブ映像はこのバンドの高い演奏能力を見事に実証している。一方のインタビューには字幕こそないが,貴重な映像や本作のバックグラウンド情報,Steveのギター・フレーズ解説等を含んでおり非常に楽しめる。ライブ映像では比較的若々しく見えるSteveとインタビュー時の完全に爺さん化したSteveのギャップには結構笑える。いずれにしても本作は長年のファンにも嬉しいハイ・コスト・パフォーマンスの作品である。
他の国からのトップレビュー
Rick Fromm
5つ星のうち5.0
Great CD
2023年10月12日にアメリカ合衆国でレビュー済みAmazonで購入
love the old stuff
Rick Moore
5つ星のうち5.0
Good value
2023年9月23日にアメリカ合衆国でレビュー済みAmazonで購入
This was a great deal on an awesome CD!
Rich Van Vlack
5つ星のうち5.0
Stevie "Guitar" Miller
2023年8月4日にアメリカ合衆国でレビュー済みAmazonで購入
That's an old "handle" of his and this was where he hit the stratosphere commercially. The title cut, "Serenade", "Take the Money and Run", "Rock n Me", "The Window". These are just half the offerings and some of the all time greats produced by the band. Everyone had this in their milk cartons of albums in the '70s and it still sounds great today.
Melomaniak
5つ星のうち5.0
Flyin' Higher
2015年5月3日にフランスでレビュー済みAmazonで購入
4,5/5
Sans doute grâce à son gros tube et sa mémorable pochette, on vend souvent le Joker du Steve Miller Band comme l'ultime classique du guitariste du Milwaukee oubliant qu'à tous les points de vue, sauf le tube donc, son successeur fait encore mieux. Ha, Fly Like an Eagle, le bien nommé.
Pour situer, ce n'est plus le Steve Miller bluesman psychédélique des débuts, c'est son évolution "classic rock" des septantes, une affaire au charme daté (les effets de productions prêtent parfois à sourire mais rajoutent un charme certain à l'ensemble, un ancrage temporel) mais à l'indéniable qualité. Parce que tout ceci se tient admirablement, bien plus que sur The Joker où le bon voisinait l'inutile. Présentement, au sommet de son art avec son trio classique (Lonnie à la basse, Gary à la batterie) ou une formation d'emprunt pour une unique piste (The Window, qui vaut son pesant de cacahuètes spatiales !), Miller bluese plus cool qu'aucun autre en 1976 (ce qui devait énerver Eric "ex-God, now Slowhand" Clapton, d'ailleurs).
Il faut dire que, natif du Milwaukee délocalisé en hippie Californie (Frisco, what else ?!), sait y faire quand il s'agit d'électricité planante (Fly Like an Eagle, le titre, le rêveur Wild Mountain Honey ou le presque roots Mercury Blues, l'acoustique et suant Sweet Maree avec le bel harmonica de James Cotton en prime), ou de mélodies accrocheuses (le charmant country rock Dance Dance Dance, le gentil rock Take the Money and Run, le carré et efficace Rock'n Me, et même le proto-disco Serenade), le tout avec un naturel, et le feeling hors-pair du guitariste en chef, et quelques volutes post-psychédéliques, space rock light, parce que Steve y joue aussi du sitar et quelques claviers, pour épicer le brouet... Délicieux !
Avec, en plus, quelques jolis bonus dont un intéressant Rock'n Me en version presque ballade ou un amusant Take the Joker and Run (parce que Miller ne manque pas d'humour non plus), Fly Like an Eagle est un authentique classique des années 70 et un album, forcément !, encore recommandé aujourd'hui, et peut-être le tout meilleur de son auteur (c'est lui ou Brave New World ). Satisfaction garantie pour les amoureux des 70s la tête dans les nuages.
1. Space Intro 1:15
2. Fly Like an Eagle 4:42
3. Wild Mountain Honey 4:51
4. Serenade 3:13
5. Dance, Dance, Dance 2:18
6. Mercury Blues 3:30
7. Take the Money and Run 2:50
8. Rock'n Me 3:05
9. You Send Me 2:42
10. Blue Odyssey 1:00
11. Sweet Maree 4:16
12. The Window 4:19
Bonus
13. Fly Like An Eagle '73 4:33
14. Take The Joker And Run 3:43
15. Rock'n Me '76 Slow 4:22
Steve Miller - vocals, guitar, keyboards, sitar
Lonnie Turner - bass guitar (all but 12)
Gary Mallaber - drums (all but 12), percussion
&
James Cotton - harmonica (10, 11)
Curley Cooke - guitar (12)
Les Dudek - guitar (12)
Charles Calamise - bass guitar (12)
Kenny Johnson - drums (12)
John McFee - dobro (5)
Joachim Young - B3 organ (2, 12)
Sans doute grâce à son gros tube et sa mémorable pochette, on vend souvent le Joker du Steve Miller Band comme l'ultime classique du guitariste du Milwaukee oubliant qu'à tous les points de vue, sauf le tube donc, son successeur fait encore mieux. Ha, Fly Like an Eagle, le bien nommé.
Pour situer, ce n'est plus le Steve Miller bluesman psychédélique des débuts, c'est son évolution "classic rock" des septantes, une affaire au charme daté (les effets de productions prêtent parfois à sourire mais rajoutent un charme certain à l'ensemble, un ancrage temporel) mais à l'indéniable qualité. Parce que tout ceci se tient admirablement, bien plus que sur The Joker où le bon voisinait l'inutile. Présentement, au sommet de son art avec son trio classique (Lonnie à la basse, Gary à la batterie) ou une formation d'emprunt pour une unique piste (The Window, qui vaut son pesant de cacahuètes spatiales !), Miller bluese plus cool qu'aucun autre en 1976 (ce qui devait énerver Eric "ex-God, now Slowhand" Clapton, d'ailleurs).
Il faut dire que, natif du Milwaukee délocalisé en hippie Californie (Frisco, what else ?!), sait y faire quand il s'agit d'électricité planante (Fly Like an Eagle, le titre, le rêveur Wild Mountain Honey ou le presque roots Mercury Blues, l'acoustique et suant Sweet Maree avec le bel harmonica de James Cotton en prime), ou de mélodies accrocheuses (le charmant country rock Dance Dance Dance, le gentil rock Take the Money and Run, le carré et efficace Rock'n Me, et même le proto-disco Serenade), le tout avec un naturel, et le feeling hors-pair du guitariste en chef, et quelques volutes post-psychédéliques, space rock light, parce que Steve y joue aussi du sitar et quelques claviers, pour épicer le brouet... Délicieux !
Avec, en plus, quelques jolis bonus dont un intéressant Rock'n Me en version presque ballade ou un amusant Take the Joker and Run (parce que Miller ne manque pas d'humour non plus), Fly Like an Eagle est un authentique classique des années 70 et un album, forcément !, encore recommandé aujourd'hui, et peut-être le tout meilleur de son auteur (c'est lui ou Brave New World ). Satisfaction garantie pour les amoureux des 70s la tête dans les nuages.
1. Space Intro 1:15
2. Fly Like an Eagle 4:42
3. Wild Mountain Honey 4:51
4. Serenade 3:13
5. Dance, Dance, Dance 2:18
6. Mercury Blues 3:30
7. Take the Money and Run 2:50
8. Rock'n Me 3:05
9. You Send Me 2:42
10. Blue Odyssey 1:00
11. Sweet Maree 4:16
12. The Window 4:19
Bonus
13. Fly Like An Eagle '73 4:33
14. Take The Joker And Run 3:43
15. Rock'n Me '76 Slow 4:22
Steve Miller - vocals, guitar, keyboards, sitar
Lonnie Turner - bass guitar (all but 12)
Gary Mallaber - drums (all but 12), percussion
&
James Cotton - harmonica (10, 11)
Curley Cooke - guitar (12)
Les Dudek - guitar (12)
Charles Calamise - bass guitar (12)
Kenny Johnson - drums (12)
John McFee - dobro (5)
Joachim Young - B3 organ (2, 12)
Richard Henderson
5つ星のうち5.0
Fast and good Delivery 👍.
2023年7月21日にアメリカ合衆国でレビュー済みAmazonで購入
I like the on time delivery. And the music sounds better now than it did back then.
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![ULTIMATE HITS (DELUXE EDITION) [2CD]](https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/81kUyY5cFAL._AC_UL160_SR160,160_.jpg)

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