Lies of P(ライズ オブ ピー) -PS5
この商品について
- 『Lies of P』とは?・・・童話でお馴染みのピノキオをベースにしたダークファンタジーアクションゲーム
- カルロ・コッローディの名作を残酷なコンセプトで再構築した本作。主人公のピノキオは、ゼペット爺さんを探す冒険へと旅立つ。冒険の舞台はベルエポック時代をモチーフにした街「クラット」。そこは、狂気と殺人人形に支配されていた。 ピノキオはさまざまな武器や、特別なアビリティを持つ切り替え可能な義手(Legion Arm)を駆使して生き延びなければならない。敵以外のキャラクターとの出会いも待っている。人間になるという夢を叶えるため、嘘をついてピノキオを導こう。
- ブレードとハンドルを組み合わせる自由度の高い武器作成システムを使いこなそう。さまざまなアビリティを持つ義手を切り替えることで、あらゆるプレイスタイルに対応。
- クラットの街を探索する中で、嘘をつくか、真実を話すかを選ばなくてはいけない状況に直面する。決断はくれぐれも慎重に。プレイヤーの選択で、ストーリーの結末は大きく変化していく。
- 人間になるために、崩壊した街を進みながら恐ろしい人形や異形の敵に立ち向かえ。
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登録情報
- 年齢対象 : 17才以上対象
- 言語 : 不明
- 梱包サイズ : 16.9 x 13.6 x 1.4 cm; 72 g
- 発売日 : 2023/9/19
- ASIN : B0C74H7WHQ
- 製造元リファレンス : ELJM-30344
- Amazon 売れ筋ランキング: - 6,617位ゲーム (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
- - 376位PS5ゲームソフト
- カスタマーレビュー:
商品の説明
無垢を砕く欺瞞
■『Lies of P』とは?
童話でお馴染みのピノキオをベースにしたダークファンタジーアクションゲーム
■このダークなソウルライクゲームの原作は、まさかの「ピノッキオの冒険」
カルロ・コッローディの名作を残酷なコンセプトで再構築した本作。主人公のピノキオは、ゼペット爺さんを探す冒険へと旅立つ。
冒険の舞台はベルエポック時代をモチーフにした街「クラット」。そこは、狂気と殺人人形に支配されていた。
ピノキオはさまざまな武器や、特別なアビリティを持つ切り替え可能な義手(Legion Arm)を駆使して生き延びなければならない。
敵以外のキャラクターとの出会いも待っている。人間になるという夢を叶えるため、嘘をついてピノキオを導こう。
■武器を選ぶ
ブレードとハンドルを組み合わせる自由度の高い武器作成システムを使いこなそう。
さまざまなアビリティを持つ義手を切り替えることで、あらゆるプレイスタイルに対応。
■嘘をつく覚悟はいいか
クラットの街を探索する中で、嘘をつくか、真実を話すかを選ばなくてはいけない状況に直面する。
決断はくれぐれも慎重に。プレイヤーの選択で、ストーリーの結末は大きく変化していく。
■人間になるために戦え
人間になるために、崩壊した街を進みながら恐ろしい人形や異形の敵に立ち向かえ。
商品仕様
【対応言語】日本語、英語、フランス語、スペイン語、ポルトガル語、イタリア語、ドイツ語、ロシア語、韓国語、中国語簡体字、中国語繁体字
型番
ELJM-30344
(C) NEOWIZ All rights reserved.Licensed to SHINSEGAE I&C INC.
メーカーによる説明
『Lies of P』とは?
童話でお馴染みのピノキオをベースにしたダークファンタジーアクションゲーム
このダークなソウルライクゲームの原作は、まさかの「ピノッキオの冒険」。
カルロ・コッローディの名作を残酷なコンセプトで再構築した本作。
主人公のピノキオは、ゼペット爺さんを探す冒険へと旅立つ。
冒険の舞台はベルエポック時代をモチーフにした街「クラット」。
そこは、狂気と殺人人形に支配されていた。
ピノキオはさまざまな武器や、特別なアビリティを持つ切り替え可能な義手(Legion Arm)を駆使して生き延びなければならない。
敵以外のキャラクターとの出会いも待っている。
人間になるという夢を叶えるため、嘘をついてピノキオを導こう。
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武器を選ぶブレードとハンドルを組み合わせる自由度の高い武器作成システムを使いこなそう。さまざまなアビリティを持つ義手を切り替えることで、あらゆるプレイスタイルに対応。 |
嘘をつく覚悟はいいかクラットの街を探索する中で、嘘をつくか、真実を話すかを選ばなくてはいけない状況に直面する。決断はくれぐれも慎重に。プレイヤーの選択で、ストーリーの結末は大きく変化していく。 |
人間になるために戦え人間になるために、崩壊した街を進みながら恐ろしい人形や異形の敵に立ち向かえ。 |
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カスタマーレビュー
イメージ付きのレビュー
80点(+キャラクリ+オンライン+オープンワールドできたら+10点)
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
一方で武器の作成や強化、左腕の能力など、攻略選択の幅が広い所は好感触でした。戦闘はややくせがあります。ジャストパリィ狙い一辺倒では難しく、かと言って回避ばかりでもスタミナが(~_~;) 敵の攻撃が苛烈で、ただの受けではダメージを受けますので駆け引きが必要です。そこが楽しいと言えば楽しいのですが。
ボスも覚えて攻略です。これまで一度でもフロムゲーに触っていれば慣れた感触でしょう。総じて良ゲーかと。ただやはり既視感が凄い( ・ิω・ิ)
追記
もう少しで1週目終了というところまで進めました。最初のレビュー時とだいぶ印象が変わりましたので追記します。
最初は様々な要素の良いとこ取りと思っていましたが、このゲームはきちんとまとまっており、作品として昇華しています。
良かった点を書きます。
マップ探索が楽しい。ミニマップなどは有りませんが、私はほぼ迷う事なく進めました。程よく広く、有用な装備を探すのが楽しかったです。ショートカットを探しつつ、隅々まで歩いています。また、NPCを絡めた話も面白く、回答選択は本当に迷いました。周回プレイ推奨ですね。
育成要素がなかなか奥深い。レベル、ステ振りだけでなく、P機関という能力を自分なりに開放して行きます。これも周回していくなかで統一して一極化していくことで、かなり楽しい極みキャラクターが作れそうです。1週目の攻略時はやはり生存優先になりがちですが、私は今から周回が楽しみです。ちなみに振り直しは1週目から可能ですので、終盤からはかなり強くなります。
このゲームの1番の敵は重量。武器、装備には重さが有り、どうしても、やや重い、状態が続きやすいです。軽量かつ高火力は周回で獲得していくことになりそうです。
長々と書きましたが、とにかく良くまとまった良作だと言いたいだけです!
※アップデートが入り、敵難度の緩和や、重量問題もかなり楽になりました。遊び易くなったのでみんなにお勧め。私は無事に2周目に入りました。いろいろな武器を試してみようと思います( ・ิω・ิ)b
拠点にネコちゃんがいるのですが、最初は触ろうとするとシャーッとされてしまいます。ですが、徐々に人間性を獲得していくとネコに触れた時の反応が変化するのです。懐いてきた時の反応と、主人公の仕草はねこ好きには堪らにゃかったです(ΦωΦ)
※難しそうと心配な方や、苦手なボスで手を止めてしまった方へ。
投てき物はかなり有用です。P機関でベルトスロットを増やし、ボスの体力を削ると楽になります。最初に投げるでも、最後の一押しでも大変助かりますよ。ステ振りで、進化、を少し上げると更に良いです。人間でも人形相手にも、相手が苦手な状態異常のデバフをつけて戦いましょう。
助霊をうまくおとりに。助霊が使える場面では、ソロ撃破にこだわりがなければ使うと良いです。その時は、キューブを使って助霊の体力を回復させてあげると長くおとりになってくれます。助霊は火力はあまり無いので、メイン削りは頑張りましょう。
レベル上げはあまり必要ない。レベル上げに必要な経験値が高く設定されておらず、進行と共に攻略に十分なレベルに到達します。私は一度もレベル上げの時間を取らずに進め、3周してトロコンしました( ・ิω・ิ)b自然と200くらいになりました。どんなに上げても数値が伸びなくなりますので、200でも意味はないです。武器強化や、アクセサリーの組み合わせで進めましょう。
追加dlcも開発中との事なので楽しみです。長々と失礼致しました。
エルデンリングやブラッドボーンみたいに無意味なマラソンをする必要も無いと思います。
ピノキオなど童話に全く興味が無い自分でもストーリーがおもしろかったです。
ポリコレうんぬんうるさい昨今、登場キャラクターが美形なのも良かったです。
クリア時間40時間(探索重視でのんびり攻略)/レベル80/真ボス撃破end済み
総評;難しいゲームが好きな人にお勧めです!世界観やストーリーもよく出来ており、ダークファンタジー好きの方にもお勧めです🦇
マップの作り込みも丁寧で探索が好きな人にもお勧めです。
普段はMMOや生活系のゲームなど、あまり難しいゲームは好んで遊ばないライトプレイヤーです。
ブラッドボーンの世界観が大好きで、このゲームは開発者がブラボをリスペクトしていると聞き購入しました。
・難易度
とても難しかったです。
私はフロムソフトウェアのゲームはブラボとエルデンリング(どちらもトロコン済)程度しか遊んでいませんが、そのどちらよりも難しく感じました。
その難易度の理由は恐らく救済らしい救済措置が殆ど無いせいだと思います。自分の腕前を信じて敵の動きを覚え続けるしかありません。
助霊やアイテムも頼れますが、自分で技を見切りながら動かないと倒せないボスばかりでした。
しかし、どのボスも楽しく激闘の末に達成感を感じる事ができました。(ある終盤のボスを除く)
このゲームはジャストガードが重要になるので、慣れるとリズムゲームのように敵をいなしながら戦えるようになっていきます。戦いの中で自分の成長を感じれました。
私のようなライトプレイヤーでもリトライし続ければクリアできたので、良いバランスだったのではと思います。
・世界観/ストーリー
私がこのゲームを購入したお目当てが世界観とストリートだったのですが、とても満足できました。
ムービーの演出や美術背景が美しく、敵のビジュアルも素晴らしいです。ストーリーもわかりやすく、人間味の溢れるキャラクターが沢山出てきます。
マップデザインもよく練られており、探索が好きなプレイヤーも満足できると思います。
世界観を知るテキストも豊富で、読み物や考察が好きな人にもお勧めできます。
・不満点
重量の縛り
積載量にステ振りしないとまともに動けない部分に不満を感じました。レベルアップしたら火力に振らせて欲しかったです。
二週目以降の難易度について
正直世界観やストーリー回収目当てのプレイヤーとしては、二週目以降の難易度を選ばせて欲しかったです(周回は敵が強くなります)
しかし、高難易度の戦闘やビルドの多様性を重視する人には嬉しいポイントかもしれません。(二週目は一周目よりビルドも多様になります)
某ボス
ボス戦は難しいながら達成感を感じるものばかりで素晴らしかったです。特に人型の敵との戦闘はかなり楽しかったです。
しかし、終盤の某ボス第二形態だけは許せません。本当に苦痛で一晩寝かせてクリアしました。ゴリ押しもできないゲームなので本当に苦労して運のいい一戦でクリアしました。
※2023/9/27日に配信されたパッチにて重量や一部ボス、取得経験値に関して一部緩和が入ったようです。恐らくこのレビュー時より遊びやすくなったと思います。
ブラッドボーンのリスペクトが多々見られ、製作陣のフロムソフトウェアへのラブコールを感じる作品でした。それでいて新しい部分もあり、ストーリーも良かったです。
勿論粗や不満点もありますが、とても良いゲーム体験を与えてくれるゲームでした。
高難易度なゲーム体験、丁寧に作られた世界観とストーリー、そして探索しがいのあるマップを求めるユーザーにお勧めできる作品です。
折れない心を持っている人ならぜひ挑戦してみて欲しい一作です:D
おもしろそうな雰囲気はあるが、画面右端の操作説明がとにかく邪魔
こんなのいらない
せめて画面上に表示する情報をカスタマイズできればよかった
見た目を変化させる衣装はあるのですが防具がパーツという扱いであまり変化がありません、衣装も少ないですね。
武器がブレード部分と柄の部分に分かれていて差し替えられます。ステータスの補正とモーションは柄の部分に属しており、デカい武器でレイピアのモーションみたいな事とかも出来ます。
左腕の機能を切り替え、進化出来ます。
スキルツリーの様な物もあり、回復薬などもこちらで増やします。二回回避等その他の効果もあり。
人形以外の敵も出ます。
完成度は高く、やっていて楽しいのですが…
よく研究したとも言える訳ですが、これはちょっとやってんなぁとブラボダクソSEKIROに似た部分が多々見つかります。他のゲーム見た様な敵とかもいます(背中から触手生やした犬とか…)
UIはほぼダクソ、雰囲気はブラボと酷似、踏むと矢が飛んでくるトラップ、転がって来る大玉、細い梁を降りて行く縦穴、蓄積していくステータス異常ゲージ、毒沼のステージ等々あげていったらキリが無いくらいです。
自動人形も既にスチールライジングがやってますし。左腕が武器なのもSEKIROですし。
もっと似た部分を避けオリジナリティを出さないとマトモな評価はして貰えないでしょう。勿体ない事です。
現在は聖杯ダンジョン的なエンドコンテンツも無いので、グラが良くなっただけでブラボに及ぶべくもないでしょう。
確かに他の方も仰っているように既視感がすごいです(笑)
私の死にゲー歴はエルデンリングのみですが、見たことのあるシステムのオンパレードでした。
祝福、レベルアップのステ振り、デスペナなど、挙げたらキリがないですが、あらゆるところが共通しています。もう清々しいほどに丸パクリとなっています。
でもそれ故に、システムを新たに覚えなくても「あーエルデンリングのあれね」と、シームレスにゲームに入っていけました。
どこかでこのゲームの難易度は「エルデンリング以上」と聞いていたので、遺灰をバンバン使い倒してなんとかエルデンリングをクリアした私は身構えていました。しかし、アップデートで遊びやすく修正されたこともあってか、私の感触としてはエルデンリングよりは優しく感じました。理不尽な場面もそんなに多くなく(敵に壁際に嵌められて脱出不可になるのは修正してほしいが)実に良い難易度のバランスでした。













