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Leaving Home best live tracks II

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登録情報

  • CD (2003/11/21)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ビクターエンタテインメント
  • 収録時間: 66 分
  • ASIN: B0000QWYA8
  • EAN: 4988002453580
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 128,124位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. リーヴィング・ホーム (未発表曲)
  2. グリーディ・ウーマン (未発表曲)
  3. トーキョー・ローズ (未発表曲)
  4. ザ・レディ・イン・グリーン (未発表曲)
  5. 突然の贈りもの
  6. ベター・メイク・イット・スルー・トゥデイ
  7. ゴーイング・ホーム : テーマ・オブ・ザ・ローカル・ヒーロー
  8. セイ・イット
  9. ベンジャミン
  10. エヴリデイ・アイ・ハヴ・ザ・ブルース
  11. リーヴィング・ホーム (未発表曲)

商品の説明

Amazonレビュー

   98年11月に49歳の若さで急逝した伝説のギタリスト、大村憲司の89~97年にかけての未発表ライヴ音源が2枚のCDにまとめられた。それが『Left-Handed Woman best live tracks I』と本盤。どちらも甲乙つけがたい素晴らしい演奏が詰まっているが、こちらは比較的ブルージーなナンバーやメロディアスなナンバーが多く、CD化自体が初となる彼自身のオリジナル曲も聴くことができる。

   盟友の村上“ポンタ”秀一、佐藤博、矢野顕子ら、いずれ劣らぬツワモノたちと繰り広げる音と音との「会話」のなんと饒舌なことか。なかでも、矢野顕子のピアノとの魂の交歓に思わず息を呑むラストの「リーヴィング・ホーム」はとにかく絶品。歌心あふれる彼のギター・プレイが堪能できる秀作アルバムといえる。(木村ユタカ)

メディア掲載レビューほか

ギタリスト、大村憲司の未発表ライヴ・テイク集。矢野顕子、大貫妙子、沼澤尚、小林武史他との共演作、全10曲を収録。 (C)RS


カスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0
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4
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トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
これはまた、とても貴重な音源を出してくれたものです。晩年のライブ音源が残っているとは思っていたが、未発表曲中心のアルバムが出るとは思っていませんでした。これほどのオリジナル曲をもっていながら、またこれほどのミュージシャンでありながら、なんでもっと自己名義の作品をリリースしなかったのか、今もって不思議ではある。しかし、それよりも何よりも、こんな素敵な演奏をしてたんですね。ミュージシャンとしての存在感がそこかしこに漂ってる演奏です。また、大貫妙子、矢野顕子との共演も最高のコラボレーションを繰り広げています。
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形式: CD
すばらしいです。世界に誇れる日本人の一人

大村憲司さんのライブ音源です。

間違いなく日本が誇る最高のギタリストです。

特に3曲目「トーキョーローズ」での

ギタープレイはまさに「侍」!本当にすばらしいです。

とにかく聴くべきです。もはや日本の“ギターの神様”いや

世界の“ギターの神様”です。亡くなられたのがあまりに惜しいです・・・
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形式: CD Amazonで購入
これはまた、貴重な音源を惜しげもなく出してくれたもんだ。晩年のライブ音源は残っているだろうとは思っていたが、アルバム未収録の曲がずらりとならぶのは圧巻だ。オリジナル曲がこれほどあるのに、そしてこれほどのミュージシャンがどうしてもっとアルバムリリースされなかったのか、今もって不思議である。それよりも何よりも、ここで展開されるギターミュージックの素晴らしさ。大貫妙子、矢野顕子とのコラボレーションも気心知れた仲間であるからこそって感じで最高ですよ。また、あの名プロデューサー小林武史氏と一緒にやっていたことも、うれしい発見である。彼って、こんなところでも活躍していたんですね。
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形式: CD
 Ⅰの方は未発表曲なしだったが、Ⅱは未発表曲が5曲も収録。未発表曲はどれも気に入った。往年のフュージョンを思わせる曲調の「トーキョー・ローズ」が一番のお気に入り。Dマイナーの4ビート「グリーディ・ウーマン」とワルツの「ザ・レディ・イン・グリーン」もとてもいい曲だ。大貫妙子との共演曲「突然の贈りもの」も良かった。クレジットを見たときはアコギと歌で演奏しているのかと思っていたが、キーボードが伴奏を付けており、その上で大村憲司のギターがメロディーを奏でる。次に大貫妙子が登場する、その後ろでオブリガードのフレーズを奏でる大村憲司。渋い。
 キーボードの音色がイマイチなどの不満もあるが、大村憲司のギターが堪能できるだけでありがたい。個人的にはⅠより、こちらのⅡの方が気に入っている。
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