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Language of Life Import

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登録情報

  • CD (1990/2/8)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Import
  • レーベル: Atlantic / Wea
  • ASIN: B000002IP5
  • JAN: 0075678205729
  • 他のエディション: CD  |  カセット  |  LP Record  |  MP3 ダウンロード
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曲目リスト

ディスク:1

  1. Driving
  2. Get Back Together
  3. Meet Me In The Morning
  4. Me and Bobby D
  5. Language Of Life
  6. Take Me
  7. Imagining America
  8. Letting Love Go
  9. My Baby Don't Love Me
  10. The Road

商品の説明

Amazonレビュー

By the time of The Language of Life, Everything but the Girl had reached a point in their career where they could get accomplished jazz musicians Joe Sample, Michael Brecker, and Stan Getz to play on their album and not have it perceived as an affectation: the duo had already made five albums that showcased Ben Watt's ability to write a classic melody and Tracey Thorn's silky vocals. In working with producer Tommy Lipuma, they made an album of superficially perfect love songs--beautiful tunes all, but overproduced to the point where the feelings behind them are only rarely glimpsed. There are some great songs, though--"The Road," "Driving," "Me and Bobby D," "Imagining America" are some of the best in EBTG's distinguished catalog--and they manage to make Language a worthy album despite the shortcomings. Check out EBTG's Acoustic for more nuanced versions of "Driving" and "Me and Bobby D." --Randy Silver

カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
何となくだが,彼ら(彼女らと言ったほうがいいか)には,代表作とか最高傑作という言葉が似合わない気がしないでもないが,
あえてそれは何,という話になれば,この作品を挙げる人は結構多いのではないかと思う。で私はと言えば,圧倒的に2位以下を
引き離して,本作である。何がいいのか,というと,全体のしっとりと物悲しく胸キュンな雰囲気で何となく,としか言いようがなく,
改めてじっくり聞くとそれほどでもないかなあと思ったりもしてしまうのだが,それでもやはりいいと思うのは,その物悲しい雰囲気
の名曲ミートミーインザモーニングの存在なんだろうなーとつくづく思う。この曲が,このアルバムの名盤足る価値を決定づけている,
という感じでしょうか(あくまで私個人の感想)。20年経ってこのリイシュー盤を買い直して,改めていいなあと思っております。
音質も良くなっているのでしょうか。そういえば1989年のオリジナルは音圧が低かったけど,今回のはかなりいいですね。
そういえば,アレンジが変わっている曲もあるような。とにかく,そういうのも含めて,改めて名盤・最高傑作ということです。
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形式: CD Amazonで購入
ETBGはアルバム毎にサウンドの方向性が変わるアーティストですが、
大抵のアルバムはそれぞれジャケットのイメージ通りのサウンドだと思うのです。
こちらの5枚目にあたるアルバムは、ジャズ&フュージョンに最も近づいたコンテンポラリーなAORサウンドで、
全アルバム中最もお洒落な服装でベンとトレイシーが佇んでいるジャケです。
はじめてETBGを聴かれる方にはこのアルバムをお勧めいたします。

2枚組デラックスエディションシリーズを買い集めている最中ですが、どれもリマスター具合が良く、
リラックスしながら極上のサウンドに浸る至福のひとときが過ごせます。

個人的にはレアトラックス集の2枚目の最後に、マイケルブレッカーとスタンゲッツのソロパートの別テイクが
その部分だけ切り取って4パート収録されているのですが、サックスアドリブの見本市みたいでとても面白かったです。
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形式: CD
初めて買ったEBTGのアルバムでした。ちょうど高校を卒業する頃で、後期スタカンやブロウモンキーズなどのちょっとゴージャスめなアルバムと合わせてよく聴いていました。プロデューサー陣がAOR畑のトミーリピューマだったり、スタンゲッツが参加していたりと、とにかくゴージャス。その後彼らの音楽を四半世紀に渡り聴き続けるとは思いませんでしたが、今聴くと何とも言えない「オトナっぽさ」が滲み出ている、背伸びした感じがなんともオシャレなアルバムです。彼らの作品にしては、その前や後を見てもやや異色なのかな?という気はしますが、なかなか完成度の高いアルバムです。EDENもかなり好きですが、こちらもまたリアルタイムで聴いたせいか、別の意味で最高です。(涙)
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投稿者 bringthenoize VINE メンバー 投稿日 2003/10/15
形式: CD
EBTGのアルバムはどれも愛聴盤だが、中でもこのアルバムは相当聴き込んでいる。どちらかと言えば「洗練」よりも「リアルさ」を、音楽に対して求める方なのだが、トレイシー・ソーンのちょっと憂いを含んだ声の魅力の前には、そんな理屈は吹き飛んでしまう。豪華ミュージシャン参加、という売り文句はあるが、あまり聴く時には気にしていない。あぁ、スタン・ゲッツがいたな、ぐらいの感じ。個人的には③が一番好き。切ない詞だが、曲の、かすかに明るさが見える感じが、たまらなくいい。②もなかなかの佳曲。秋になると聴きたくなる、上品な傑作。
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形式: CD
レビュータイトルのとおり。約20年前に渋谷のタワレコで兄が購入して以来、地方から上京したばかりの評者は毎日これを兄と住む狭い部屋で聴くこととなった。何がいいのかわからなかったが、聴けば聴くほどに奥深い世界にどっぷりはまるのにさほど時間はかからなかった。同アルバム発売の年、EBTGはライブで来日し評者もしっかり観に行った。(今はどうかわからないが、)当時PAが最悪で有名だったNHKホールでライブは行われた。案の定、演奏中にキーボードから音が出なくなる事態が発生し、ベン・ワットが「It's not my mistake.」としゃれっぽくかわしていたのが印象的だった。さすがはベン・ワット。かっこいい。間もなくキーボードは復旧した。もちろん、トレーシー・ソーンのボーカルの秀逸さはライブでも言わずもがな。
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