それぞれのジョブを生かしてダンジョンを攻略していくのが面白い
オマケのステータス(っぽいもの)を見るにRPGみたいというかRPGを意識して作られているんだとおもいます
ダンジョン攻略勢の紹介シーンがとても良い
しっかりとダンジョンの生活も書かれていて、サバイバル感も出ていて良い
リドの即身仏は笑った
今巻も特装版と通常版の差は表紙と特典小冊子だけのようなので
ストーリーだけ全部追いたい方は特装版を買えばよろしいかと思います
小冊子の漫画の内容は12、13巻のウルファネアでの小話です
購入オプション
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Landreaall: 34【イラスト特典付】 (ZERO-SUMコミックス) Kindle版
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言語日本語
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出版社一迅社
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発売日2019/12/25
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ファイルサイズ89986 KB
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カスタマーレビュー
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星5つ中の4.8
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ベスト500レビュアー
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11人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2019年12月25日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
深層ダンジョンの攻略&脱出を目指すDX・リド・フィル・ティティ・ライナス・ルーディーら悪友たち。
戦闘力、指揮能力、天恵、地図作成、食料調達、情報伝達、ダンジョン攻略の経験・知識など、各々が持っている強みを結集させてダンジョンを手探りで攻略していく様にとてもワクワク。RPG好きな自分としてはツボでしかありません。
思うようにサクサクとダンジョン攻略が進むはずもなく、しかしそれを乗り越えた暁にこの6人は大きな成長を果たすのだと思うと、この先が待ち遠しい。
「どうせ成功が来るのは最後」、母さんいい事しか言いませんね!
戦闘力、指揮能力、天恵、地図作成、食料調達、情報伝達、ダンジョン攻略の経験・知識など、各々が持っている強みを結集させてダンジョンを手探りで攻略していく様にとてもワクワク。RPG好きな自分としてはツボでしかありません。
思うようにサクサクとダンジョン攻略が進むはずもなく、しかしそれを乗り越えた暁にこの6人は大きな成長を果たすのだと思うと、この先が待ち遠しい。
「どうせ成功が来るのは最後」、母さんいい事しか言いませんね!
2020年1月16日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
作品始まって以来のDX個人のピンチかなと思ったのですが、よく考えると火竜に半殺しにされたり聖名奪われたり竜葵に半殺しにされたりクレッサールで奴隷にされたり、いつも死にそうですね。
しかし、どのピンチよりも楽しそうなDX。友達が増えてよかった。ほんとうによかった。
ただ、お話自体はゆっくり進みます。
大老の研究者としてそして大きな意味での”庇護者”としての立ち位置が少しずつ明確になっていたり、メイアンディアがどう見ても特定個人へ肩入れしていることがこれもやはり明確になっていたり、動いていないわけではない。
続きが早く読みたいですね。
しかし、どのピンチよりも楽しそうなDX。友達が増えてよかった。ほんとうによかった。
ただ、お話自体はゆっくり進みます。
大老の研究者としてそして大きな意味での”庇護者”としての立ち位置が少しずつ明確になっていたり、メイアンディアがどう見ても特定個人へ肩入れしていることがこれもやはり明確になっていたり、動いていないわけではない。
続きが早く読みたいですね。
2019年12月25日に日本でレビュー済み
ノリノリのRPG展開です。
キャラクター毎の長所短所がしっかり割振られているので、どうやったらこの局面を切り抜けられるかという命題に厚みが出ています。
好みが別れるかと思いますが、ホウレンソウの不徹底で失敗がコンボしちゃうくだりとか個人的には堪らなくリアルにショボくて好物です。
1巻丸ごと伏線というか、フラグが立て終わったところという感じでしょうか?
ダンジョン編終了後に読み直すと味わい深い巻になると思われます。
キャラクター毎の長所短所がしっかり割振られているので、どうやったらこの局面を切り抜けられるかという命題に厚みが出ています。
好みが別れるかと思いますが、ホウレンソウの不徹底で失敗がコンボしちゃうくだりとか個人的には堪らなくリアルにショボくて好物です。
1巻丸ごと伏線というか、フラグが立て終わったところという感じでしょうか?
ダンジョン編終了後に読み直すと味わい深い巻になると思われます。










