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LUCKY SUMMER LADY

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登録情報

  • CD (2001/11/14)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ヴィレッジ・レコード
  • 収録時間: 38 分
  • ASIN: B00005Q8D2
  • JAN: 4542696200129
  • 他のエディション: CD  |  MP3 ダウンロード
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商品の説明

内容紹介

DSD digitally remastered Japanese version.

メディア掲載レビューほか

アナログLPサウンドに近い音質を実現するDSDマスタリング・シリーズ。「ア・フィール・ディープ・インサイト」「ザ・ナンバー」他、全6曲を収録した1978年発表のデビュー・アルバム。 (C)RS


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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD
今聴いても良い作品だなあ。当時のメンバーは安藤正容(Guitar)、伊東毅(Sax & Flute)、マイケル河合(Drums)、宮城純子(Keyboards)、中村裕二(Bass)、仙波清彦(Percussion)で全員20代!荒削りさもあるが、間の取り合いが絶妙だ。曲目は以下の通り。

1.A FEEL DEEP INSIDE

2.LUCKY SUMMER LADY

3.THE NUMBER

4.FUTURE FLY

5.I WON'T LAST A DAY WITHOUT YOU

6.BEFORE IT'S GONE TOO FAR

ミディアムテンポで始まる1曲目からリゾート感が有るが、どこか、ラテンのスパイスも入っているように感じさせる。2曲目のタイトル曲は完全にレゲエのコードで進むがこれが実に良い。当時の安藤氏はJazzyにたっぷり聴かせる奏法を得意としていたようで、リラックス感満点。伊東氏のFluteが実に良いスパイスで、テーマの演奏を交互に入れ替えるのが競い合っているようで僕にとってはちょっと新鮮だった。ダンサブルな3曲目は軽やかなステップを踏むようなアレンジが強烈な曲。テーマでSaxとGuitarをシンクロさせるおな
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投稿者 夢人 トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2007/5/6
形式: CD Amazonで購入
 カシオペアと共に日本のフュージョン・シーンをリードしてきたスクエアのアルバム・デビュー作。伊東毅がリリコンではなくサックスやフルートを吹いていた頃の作品で,リリコンとは違った魅力の味わい深いサウンドが随所に光る。

 マイナー調のキャッチーなフレーズをファンキーに吹き上げる「A Feel Deep Inside」や,思わずステップを踏んでしまいたくなる「The Number」などでは奔放でファンキーなソロが堪能できるし,メロウで落ち着いた雰囲気のバラード「愛は夢の中に」では,郷愁を誘うようなほろ苦いソロが胸に染みる。安藤正容のギターもこの頃はいかにもフュージョン的で,アルバム・ジャケットそのままのサマー・リゾート感覚の「Lucky Summer Lady」では,伊東のフルートも絡んで穏やかで涼しげなサウンドを演出。「Before It's Gone Too Far」では爽やかでブライトなメロディーを奏でている。個人的には宮城純子のキーボードも好きで「A Feel Deep Inside」での流麗でクールなソロ・プレイなどが印象に残る。

 発表後30年近く経つが,今も瑞々しさを失わない正統派フュージョンの名盤である。
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形式: CD
発売当時、アルバムジャケットが女性のパンチラ写真だったが、もの凄く話題なりました。でも色っぽい感じは全然なくて、それはアルバムタイトルでもある#2の曲にも同様に感じられます。お茶目で遊び心があるように思うのです。後に中心メンバーの安藤まさひろ氏がバンドのコンセプトを、「バンド名とはうらはらなヒップでポップなサウンド」と言ってましたが、それはこのデビューアルバムからも充分感じられます。
全曲、夏の浜辺をイメージさせてくれます。でも個人的には真夏よりも初夏に聴くのが好きです。特に#1は、センチメンタルな気分にさせてくれます。でもブレイク前のライブで、当時のキーボードの和泉氏がこの曲を演奏する前に、「深いところで感じる」と紹介したときには、大笑いしました。
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形式: MP3 ダウンロード
今聴いても良い作品だなあ。当時のメンバーは安藤正容(Guitar)、伊東毅(Sax & Flute)、マイケル河合(Drums)、宮城純子(Keyboards)、中村裕二(Bass)、仙波清彦(Percussion)で全員20代!荒削りさもあるが、間の取り合いが絶妙だ。曲目は以下の通り。

1.A FEEL DEEP INSIDE

2.LUCKY SUMMER LADY

3.THE NUMBER

4.FUTURE FLY

5.I WON'T LAST A DAY WITHOUT YOU

6.BEFORE IT'S GONE TOO FAR

ミディアムテンポで始まる1曲目からリゾート感が有るが、どこか、ラテンのスパイスも入っているように感じさせる。2曲目のタイトル曲は完全にレゲエのコードで進むがこれが実に良い。当時の安藤氏はJazzyにたっぷり聴かせる奏法を得意としていたようで、リラックス感満点。伊東氏のFluteが実に良いスパイスで、テーマの演奏を交互に入れ替えるのが競い合っているようで僕にとってはちょっと新鮮だった。ダンサブルな3曲目は軽やかなステップを踏むようなアレンジが強烈な曲。テーマでSaxとGuitarをシンクロさせるおな
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