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LOVERS [DVD]

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登録情報

  • 出演: 金城武, アンディ・ラウ, チャン・ツィイー
  • 監督: チャン・イーモウ, トニー・チン・シウトン
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo
  • 言語: 中国語, 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.37:1
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: レントラックジャパン
  • 発売日 2005/01/28
  • 時間: 120 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 109件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0001A7CZA
  • EAN: 4947864901790
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商品の説明

Amazonレビュー

   西暦859年、唐代の中国で、朝廷は反乱軍最大の『飛刀門』撲滅を画策。官史の金と瀏に、指導者を10日以内に捕らえるように命ずる。飛刀門の娘と思われる小妹は目が不自由で、金は反乱戦士を装い小妹に接近。捕らえられた彼女を救出するふりして、敵のアジトまで導かせようと企むが、旅の途中でふたりの心はひかれあってしまう。
   小妹にチャン・ツィイー、金に金城武、瀏にアンディ・ラウ。中国、台湾、香港のスターの豪華共演となる本作は、チャン・イーモウ監督作で、同じくイーモウ作品『HERO』のスタッフが結集。激しいアクションが多く出てくるが、内容は濃厚なラブストーリー。とはいえ、金と小妹に別の人物がからんで三角関係になり、加えて、誰を信じていいのかわからないトリックも隠され、ストーリーは二転三転。仕掛けたっぷりのスリリングな作品だ。ワダエミの鮮やかな衣装が舞うアクションなど、ヴィジュアルの美しさにも圧倒される。また主役3人が美男美女ゆえか、クローズアップも多く、三人三様の魅力をたっぷり堪能できる、見事なスター映画に仕上がっている。(斎藤 香)

内容(「Oricon」データベースより)

2004年夏に全国劇場公開された「LOVERS」を映像商品化。全盛を極めた唐王朝が衰退を始めた9世紀中頃の中国を舞台に、「HERO」のスタッフが贈るアクション超大作。金城武、アンディ・ラウ、チャン・ツィイーほか出演。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 ほのきち 投稿日 2005/11/20
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何と言っても、全編で2度交わされるツイィーと金城の台詞「何故戻ってきたの。戻るさ、お前のためなら」が全て。この台詞、DVD字幕だと「戻るさ。君のためだ/君のためなら」でまったく興ざめ。先のは日本語吹き替え。中国語だと「回来。為一個人」で「もどるさ、一人のためなら」になる。最初と特に最後のシーンで入る白楽天の「長恨歌」を連想させる一節「城を傾けようと、国を傾けようとも、手に入れずにはいられない」で決まり。スケールの大きい美しい映像も綺麗な衣装もこの台詞を聴かせるためかと思われるほど。ストーリーやラストのシーンに難はあるけど、どうってことなし。金城武、適役。邦題「ラヴァーズ」。うまいタイトルをつけたもんだ。
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取りたい画を優先するばかり、無意味な画やシーンを足すことで全体のバランスが一気に崩れ、歪な作品になってしまうという典型的な映画となっていました。

九世紀の中国が舞台。政府に所属する男二人と反政府組織所属の女性のお話。政府に所属している男の一人は、実は反政府組織のスパイだったり、女性が政府に捕まったのもその男の手引きだったり…。その中でもう一人の男はその女性に恋をしていくが…。みたいなストーリー。武侠映画。

このスパイ要素も特に「お前が…まさか…!?」といったサスペンスな感じもなくサラッと伝えるからもったいない。女は盲目だが本当はみえていたという設定。物語の大半は目が見えないという体で進行するが、この要素はさほどストーリーに大きく影響してこない。監督は異常な馬好きとしか思えないほど馬の滑走シーン多発。アンディ・ラウが金城武に「女に本気になるな」と二回ほどご丁寧に伝えにくる。竹林部隊、竹槍数十本を同時に投げるという芸当を見せつつも、トドメを刺す竹槍は一から整える(竹を切る→笹の葉を丁寧に刀でそぎ落とす。その刀はなに?それで殺れば?)。「頭目(ボス?)は滅多に姿を表さない」といいつつ、五分後にまさかの登場(そして特に意味が無い)。野原でのHシーン、まさかのクレーン撮影で度肝を抜く。組織とかつての恋人を捨て、金城武に会いにいくチャン・ツィーを小刀
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ピンチを迎えると、命懸けで助けに来る男。
しかも花束までくれる心遣い。
少女漫画やロマンス小説に登場するような
女性好みの男性で、金城武がカッコいい!
彼の瞳の奥に優しさを感じて、
恋をするチャン・ツィイーの気持ち、分かるなぁ!
3日で恋に落ちた2人、3年間も想い続けた男、
雪景色の中、3人の絡み合う情念にドキドキした!
金城武の切ない表情がいい! 金城武を見直した!!
この映画でファンを増やしたんじゃないかな?
色彩鮮やか! 衣装も素敵!
チャン・ツィイーの踊りも素晴らしい!
突然の雪景色にびっくりしたけど、
たくさんの名場面を楽しめる映画で良かった。
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確かに、映像は素晴らしい。文句のつけようがない。鮮やかな色彩も、美しい舞踏も、華麗なアクションも見事だ。金城武とチャン・ツィイーのラブシーンも、刹那的な美しさがある。
けれど、どうもいまいち面白くない。なんでだろう、といろいろ考えて、思い当たった。ストーリーが破綻しているのだ。
多少ネタバレになってしまうが、物語の発端をしかけたのはアンディ・ラウなのだから、最後がああなるはずがないのだ。彼にああいう裏事情があったのなら、自分と自分の仲間たちをみすみす地獄に落とすようなことをするはずがない。結末がおかしいのではない。むしろ、発端がありえないのだ。スタートがおかしいから、まっとうなゴールにたどり着くために、異常な経路をたどっている。そんな感じだ。
政治的な話と、三角関係の恋のもつれの話が並立する中途半端さも、実はこの重大な破綻のせいで引き起こされているのだと思う。
綺麗な画を見たいなら、見て損はないと思う。できれば大きな画面で、映画館ばりに部屋を暗くしてみてほしい。でも、ストーリーに感動したいなら、期待しない方がいい。お話として、最低限のつじつますら合わせられていないのだから。
まあ、映像美をプラス、ストーリーの破綻をマイナスとして、差し引きゼロ、見る人の好みで、少しプラスになるか、マイナスになるか、という感じだろう。
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