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LOVE&FREE―世界の路上に落ちていた言葉 単行本 – 2001/3/25

5つ星のうち 3.5 50件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

放浪しちゃえば?南極から北極まで気の向くままに数十カ国を旅して歩いた、約2年間の世界一周冒険旅行の記録。

内容(「MARC」データベースより)

南極から北極まで気の向くままに数十カ国を旅して歩いた、約2年間の世界一周冒険旅行の記録。世界中の路上で、カフェで、ビーチで、自分の「ココロの井戸」を掘るようにして描いた詩と写真が満載。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本
  • 出版社: サンクチュアリ出版 (2001/3/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4921132054
  • ISBN-13: 978-4921132057
  • 発売日: 2001/3/25
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 12.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 50件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 城戸創市朗 投稿日 2015/1/15
形式: 単行本
寒い。薄い。などの声を聞きますが、これほどのまっすぐな気持ちを受け取るのを拒んでいるだけでは無いかと思います。歳を重ねるたびに捨てなければいけない考え方、それを高橋さんは持ち続けているのだと思います。この純粋な気持ちに答えられる人は数少ないのでは無いでしょうか。私はこんなに大胆に行動しいまを楽しむ余裕は自分には無いと思います。今すぐ状況を打破しようと行動するまで至らずとも、自分を省みて、こーゆー生き方もあるんだと、知るというだけでも大いなる収穫だと思います。ツマラナイと言い捨てるのは簡単ですが、一度読んでみて、自分を変える小さな一歩に良いのでは無いかと思います。
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形式: 単行本
こういうの、10代とかの若い人には受けるのかなぁ。

著者と同年代の自分としては、書かれている言葉の救いようのない薄っぺらさに
すっかり嫌気が差してしまいました。文字そのものは少ないのにね。
写真からも伝わってくるものがほとんどないんんですよね。
これは単に文才が無いとか写真のセンスが無いとかの問題じゃないよなぁ・・・

この人は世界放浪という貴重な経験をしてきたのに、何か得るものはあったんだろうか?
そんなことを連想してしまう本ではあります。
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形式: 単行本
合う人には、ぴったりと合う良い本だと思います。

ですが私には違和感だらけでした。

載っている写真も言葉も悪くはないのですが、正直、「ふーん。…で?」という感想しかありません。

読んでてなんだか恥ずかしくなると言うか、気持ちが冷めてしまうと言うか…。
だからといって嫌悪感がある訳ではないですが。

なのでこれはきっと相性の良し悪しが顕著になる本なのかもしれません。
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投稿者 rau2012 投稿日 2009/2/21
形式: 単行本
自分で会社を興し、さまざまなプロジェクトを実現した著者に敬意を抱く者として、本書にはちょっと失望。
踏み込んだ体験も鋭い考察もない旅行記(高額パック旅行記みたいな印象)。
旅の経験が少ない人ならこれでも憧れるのか? 悲しい日本。

カップルで旅する楽しさはもっといっぱいありそうなのに、なぜこんなにつまらないのだろう。著者は起業家の才能はあっても作家性はないというだけなのか。う〜ん。

装幀と売り方のセンスは感じます。そこが星ひとつ。写真は……(涙)。
若人が書いた旅行記なら石田ゆうすけの方が30倍くらい面白くて勇気を感じるなぁ。
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形式: 単行本
著者には作家としての能力は無いと思う。
装丁と著者の経歴がカッコイイから若者には売れる。
未熟な若者相手に内容ゼロの本を売るなんて、ヒドいと思う。
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形式: 単行本
タイトルに魅かれ勢いでDVDも合わせていろいろセットで購入してしまい読んだけど、あまりにもチープでくだらない。最悪だ。気分悪い。ニートのバックパッカーの紀行文のほうが数十倍おもしろい。こんなもの売るの止めてくれ!絶対に買ってはいけない!
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形式: 単行本
綴られている言葉があまりにも安っぽすぎてまるで素人が書いたブログの延長みたいだ。
そこらに落ちてるコトバを拾い集めてまとめたような作品で
魅力を感じなかった。
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形式: 単行本
表紙の少年の笑顔を見てなんとなく買ってみた。
高橋さんがどんな人かは分からないが、きっとこういう人に憧れる人が今の時代には多くいるだろうなって思いながら読んだ。
内容が悪いという気はしない。おそらく著者は、自分の目で見てきたありのままの世界を描いているのだろう。世界はもっと広く、我々の知らない多様な表情をもっている。そう読者に伝えたいのだろうと思う。しかしながら、結局は一般的な旅行者と同じような目線で終わってしまっている気がする。「世界にはいろいろな人がいるけれども、みんな頑張って生きている」のような感じ。
きっと高橋さんは様々な経験をしたはずなので、もっと独特なものにも期待したい。ということで星3つ。
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形式: 単行本
 他の方も指摘されていますが、写真集としての「本作り」のセンスはあると思います。
ただし文章は「作文」の域を出ないものであると感じました。
 長い新婚旅行での「自己確認」や、なんとなく予め「書く」事を想定したような予定
調和的なプロセスに、とても臭みを感じます。
 私がこれまでに読んで面白かった旅行記というのは、ある種の屈折ないし、行き詰まり、
日常を抱えながら出た旅が、旅の様々な出来事により、思いもいない方に翻弄されていく
という・・作り事から離れた、自分にとってのある種のアクシデントというところの
リアル感が面白かったように思いますが、この本のように自分をナルシズムの極地みたいに
「伸〜び伸び」にしてしまっている状態では、真の意味での「アクシデント」も起こり
えない・感じえないのではないでしょうか。
 「海外に居る」ということだけで、自らの精神との遠近感を表現できる時代は、数十年前で
終わってます。少々厳しい言い方になりますが、海外に行かなくても得られることは、日本で
考えましょう。本当に海外まで行く意味って何ですか?「バカンス」は否定しませんし私も
大好きですが、ただ場所が「海外」という文脈だけで、何か感じろ、行動を評価してくれと
言われ
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