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LOOP映像メディア学―東京藝術大学大学院映像研究科紀要〈Vol.10〉 (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2020/4/7


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商品の説明

内容紹介

映像芸術の最先端を東京藝術大学から発信する「LOOP」最新号。
あいちトリエンナーレ参加アーティストとして事態の紛糾を受けて立ち上げた「Jアート・コールセンター」をめぐる高山明の論考、
映画監督濱口竜介によるポン・ジュノ論に加え、
2020年オリンピック後を念頭に東京論の更新をはかる大澤真幸や桂英史、松江哲明らによるシンポジウム「東京アーバニズム序説」などを収録。
カニエ・ナハ、青柳菜摘、飯岡幸子による創作、
藤幡正樹のこれまでの活動を総括する連続インタビュー最終回、
さらには山村浩二によるコンテンポラリー・アニメーションの最前線を伝える公開講座4本を収めます。


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 384ページ
  • 出版社: 左右社 (2020/4/7)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4865282734
  • ISBN-13: 978-4865282733
  • 発売日: 2020/4/7
  • カスタマーレビュー:
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