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LOFT ロフト デラックス版 [DVD]

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登録情報

  • 出演: 中谷美紀, 豊川悦司, 西島秀俊, 安達祐実, 鈴木砂羽
  • 監督: 黒沢清
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ジェネオン エンタテインメント
  • 発売日 2007/02/09
  • 時間: 115 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.9 28件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000GQMJCK
  • JAN: 4988102329136
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 84,159位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

の女は永遠の美を求めてミイラとなった―。

世界に誇る鬼才・黒沢清監督(『CURE キュア』、『回路』)が、中谷美紀(『嫌われ松子の一生』)、豊川悦司(『フラガール』)を主演に迎えて描く
"至極の恐怖"。黒沢清監督最新ホラー、早くもDVD化決定!!

『CURE キュア』、『回路』等、常に新境地に挑み続け、世界中から熱狂的な支持を集める黒沢監督、3年振り待望の長編最新作!
主演は、『嫌われ松子の一生』やこれから公開の『7月24日通りのクリスマス』等、日本映画のヒロインとして確固たる位置を築く中谷美紀。脇を固めるのは、『日本沈没』『フラガール』等、話題作への出演が続く日本を代表する俳優・豊川悦司、女優として新たな一面を魅せる安達祐実、黒沢監督から厚い信頼を得ている西島秀俊、独特の存在感を放つ名女優・鈴木砂羽、黒沢映画の常連・大杉漣や加藤晴彦等々、名実ともに日本を代表する実力派俳優が集結!
ミステリー、ホラー、サスペンスの域を超えた"至極の恐怖"を描き更なる変貌を遂げた、新たなJホラー、新たな黒沢映画が誕生した!

スランプに陥り、執筆に専念するため担当編集者が用意した東京郊外の空家に引っ越して来た作家・春名礼子。森と沼と草原に囲まれて、ひっそりとたたずむその洋館の向かいには、大学の研修所だという不気味な建物があった。ある日、そこに出入りする男を見かけた礼子は、廃墟のようなその建物の中に魅入られたように近づいて行く。そこにいたのは考古学教授の吉岡誠。彼は、千年前に沼に落ち、泥の成分でミイラ化した女性をそこで極秘に保存していたのだ。それ以来、礼子の周りでは不思議な現象が多発し始める…。

商品仕様:DVD1枚組 音声:日本語2chDD 画面サイズ:16:9LBビスタ 本篇収録時間:115分 特典収録時間:約60分
特典:●メイキング・オブ・『LOFT』●出演者&監督インタビュー●舞台挨拶映像(特別試写会/公開初日)●特報・予告篇・TVスポット
すべて予定

【スタッフ】
企画:奥田誠治、下田淳行/脚本・監督:黒沢 清/プロデューサー:佐藤 敦、神蔵 克、下田淳行、金 鐘大(LEO KIM)
撮影:芦澤明子(J.S.C.)/照明:長田達也/美術:松本知恵/録音:深田 晃/音楽:ゲイリー芦屋

【キャスト】
中谷美紀(『嫌われ松子の一生』)、豊川悦司(『日本沈没』)、西島秀俊(『さよならミドリちゃん』)、安達祐実(「積木くずし」)、鈴木砂羽(『力道山』)、加藤晴彦(『レディージョーカー』)、大杉 漣(『悪夢探偵』)

Amazonレビュー

   黒沢清監督のホラーは、つねに一筋縄ではいかない。本作も、その好例だ。郊外の家に引っ越した作家の礼子が、隣の廃墟で、千年前に沼に落ちたという女性のミイラを発見する。まるでミイラに呪われたかのように、不可解な現象に見舞われる礼子。物語の基本はよくあるホラーのパターンだが、ミイラを保管する大学教授・吉岡と礼子らの愛と裏切りのドラマが、ミイラの秘密以上に、先のみえない展開で同時進行していく。
   礼子の口から吐き出される泥や、引っ越し先の古びた家の構造など、恐怖を高める要素をボディブローのように効かせながら、突然、それを緩めるような演出が黒沢監督らしい。ミイラにまつわる事象の数々が、怖さと笑い、紙一重のところで描かれるのだ。礼子役の中谷美紀、吉岡役の豊川悦史は、ともに怪しさのなかに、わずかなユーモアも交え、恐怖と隣り合わせになった人間の感情をリアルに表現。ラストシーンの唐突な衝撃も、ほかの映画にはない味わいだ。コアな映画ファン向けの作りだが、そうではない人も、予想を裏切られる快感を得られるはず。(斉藤博昭)

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

黒沢監督のホラー作品はとても好きで
ほぼ見ています。
ロフトは、公開当時からホラーではないと
聞いてたので見てなかったのですが
最近やっと見ました。

カメラワークとかはコレだよコレって感じで
良かったんですが…
黒沢作品はわりと1シーンをのびのびと撮ってるものが
多いなと思うんですが、これはちょっとのばしすぎかも。
さらに、主演二人とも、大人しい印象のせいか
映画自体がものすごく落ち着いてます。
たんたんと・・どころじゃないです。
さすがに途中途中で眠くなってしまいました。
笑いどころは結構あるんですが・・。

ストーリー進行は一番難解かも。
個人的には、今までの作品と比べると
あまりのめりこめませんでした。
主演二人にも感情移入できませんでしたし・・。

黒沢映画にまだ一度も触れてない方は
別の作品から見るのをお勧めします。

それにしても、大杉さんは黒沢映画常連ですね。出てくると嬉しい。
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ホラー映画はすきではない。
怖いものを わざわざ見る意味があるのかと思ってしまうからだ。
中谷美紀が 主役だったら、見ざるを得ない。
芥川賞を受賞した 春名 それが 中谷美紀。
作品をつくろうとするが なかなかできない。
郊外の自然豊かな 大きな家に、引っ越すことで創作活動を始める。
中谷美紀が 泥を吐く シーンが やはり怖いですね。
なぜ 泥を吐くのか それがよくわからない。
そういう 疑問は ホラー映画の場合 してはいけないのかな。
向かい側の建物が 大学の研修所と言われた。
そこに,人がいる。豊川悦司で 大学の先生だと言う。
そこから,ミイラの話につながっていくのだが、
なぜ ミイラなのか それもよくわからない。
沼には ミイラが 沈んでいる。そして、殺された女。
最後は 大学教授の豊川悦司も沼に沈むのである。
怖いということと なぜそうなのか というのはいつも 向かいながら 進んでいく。
中谷美紀と 豊川悦司 という俳優だけで 物語は 怖さを演出する。
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これはやはりホラーではなくお笑い系でしょう。絶対に確信犯だよね。
恐怖よりはおかしくて声を上げて笑ってしまうところのほうが多い映画です。
あと、シチュエーションがフランソワ・オゾンの「スイミング・プール」に似ていると思いました。もしかしてこれのパロディだったりして?
中谷美紀さんは美しいけど、ちょっと怖かったな。
女の怖さを描いているという意味ではやっぱりホラーといってもいいのかもしれないね。
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投稿者 momingo 投稿日 2008/7/19
私的には、ギャグ的にもゲージュツ的にも
映画的にも中途半端に感じました。
面白い/面白くないの判断以前に
「もう終わってくれ」と思いながら見ているのが
かなり苦痛で仕方が無かった。

黒沢清監督、密かに好きだったのですが
当分見たくない気分です。

でも絵はいつもながら綺麗でした。
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面白くないわけではない。が、話に引き込まれるわけでもない。 結局どうしたかったのだろう・・・という思いだけが残る。 ちなみに、安達祐実のキャスティングはウケました。
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中谷美紀の美しさと映像美だけを愛でる作品。
それ以上でもそれ以下でもない。
ストーリー性を期待して観るとがっかりします。
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投稿者 一色町民 殿堂入りレビュアーVINE メンバー 投稿日 2006/12/15
作家が編集長のすすめで彼の別荘に行く。そこで経験することが、彼女自身の「妄想」であるのか「現実」であるのか、はたまた彼女が書いている小説のなかの出来事なのか...。というと、フランソワ・オゾンの「スイミング・プール」を思い出します。

本作は、構造的には「スイミング・プール」にそっくりだけれど、しゃれやユーモアがない。ホラー、サスペンスというより怪奇映画というべきか。

これまでの黒沢作品は「カリスマ」や「回路」のように先の見えない未来への不安を煽りつつ抽象的な表現が多かったので、深読み裏読みしてしまいたくなるものばかりだった。でも本作は深読みする必要がない、直接的なシーンばかり。

ラブシーンでは昭和メロドラマかと思うような甘い音楽で思わず笑ってしまう。ここまでわざとらしくしたのも、やはり意図的なのだろうと勘繰ってしまうのですが...。

いずれにしても、ホラーとしてそれほど怖くなく、恋愛小説を書けない小説家は現実を作品として作り上げてしまったのか、それともこのロマンスは彼女の書いた小説なのか、というミステリーとしての面白さもあまり感じなかった。多くの要素を詰め込み、観客を翻弄しても迷子にはせずラストまで確実に引っ張っていく力は認めますが...。
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