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LIVE FOREVER [DVD]

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登録情報

  • 出演: ドキュメンタリー映画, ノエル・ギャラガー, リアム・ギャラガー, デーモン・アルバーン, ジャービス・コッカー
  • 監督: ジョン・ドウワー
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 英語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.33:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: メディアファクトリー
  • 発売日 2004/11/26
  • 時間: 82 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 16件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00062R7HQ
  • EAN: 4935228033317
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商品の説明

内容(「Oricon」データベースより)

オアシスとブラーの確執を中心に、本人たちのインタビューを交え1990年代のロンドンカルチャーに迫ったドキュメンタリー映画。

レビュー

製作: ジョン・バトセック 監督: ジョン・ダウワー 撮影: フレデリック・ファブレ 出演: ノエル・ギャラガー/リアム・ギャラガー/デイモン・アルバーン/ジャーヴィス・コッカー/ケヴィン・カミンズ/トビー・ヤング/オズワルド・ボーテング/ダミアン・ハースト/ロバート・デル・ナジャ/ジョン・サヴェージ/ルイース・ウェーナー/ジェイムス・ブラウン/ピーター・マンデルセン/フィル・サヴィッジ
-- 内容(「CDジャーナル」データベースより)

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 bluesbeach トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2005/5/15
90年代でイギリスが最も輝いていた94年から97年までを中心に描かれています。
ちょうどこの時期にイギリスにいたので、この時期のムードは忠実に描かれていると納得してます。
95年のオアシス対ブラーの熱狂振りはすごいものがありました。8月のシングル同時発売では結局ブラーが勝ちましたが、個人的にはブラーのほうが1ポンド安かったのが効いたのではとも感じます。日本ではブラーの人気はオアシスほどではなかったようですが、イギリスでは男(特に学生)の支持がかなりありました。なんでも前作のパークライフの歌詞は相当に刺さったようです。
この時期は他にもパルプが大爆発し、レディオヘッドやスーパーグラスなど音楽的には自信に満ち溢れていました。
サッカーではマンチェスターUのカントナが観客に蹴りを入れて引退に追い込まれるという事件もありましたが、プレミアリーグも輝いており、映画も「フォーウェディング‾」や「トレインスポッティング」など絶好調でした。(そういえばMr.ビーンってのも盛り上がってました)
イギリス中が大きな変革のエネルギーに満ちていて、労働党の政権奪取でそのピークを迎えるのですが、ダイアナ妃の死あたりからその勢いが失速するというのは、はじめて知りました。
この時期のイギリスに興味のない人はこれを見ても楽しくないと思えるのですが、ひとつの国で起こった栄枯盛衰の切ない物語としては抜群の作りです。
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ブリットポップが隆盛を極めた時代、一瞬の煌き。

映画はその中心にいたパルプ、プライマルスクリーム、オアシス、ブラー、

OASISのコピーバンド、音楽業界人へのインタビューで構成されたドキュメンタリーです。

栄枯盛衰という言葉がこれ程体現されているものはそう無いと思います。

一気にスターダムにのし上がったOASISとBlur。

本人達と離れたところで話題作りのために仕組まれたような確執、

リリース時期を合わせての直接対決。

業界的タブーという意味合いにおいては言えば、

日本ならキンキキッズとB'ZとMr.Childrenの新譜の発売日を

同時にして戦わせるくらい恐れ多い事だと思っても良いのでは無いでしょうか。

そして敗者への非難、勝者へ高まる次回作への期待と、

高まり過ぎた期待に追いつかなかったと言われている新作。

堕ちた偶像。その落胆からブームはやがて終焉を迎えます。

しかしながら今となっては言われている程酷い作品では無いと再評価されるように、

当時明らかにブームが行き過ぎていた
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ん~・・・「虚しいなぁ」という感じしか受けませんでした。
政治と結びつけてまで語るようなものではない気がしましたね。
ビートルズのアンソロジーや24アワーパーティピープルの様に
渾然一体となってる感じのムーブメントではなかったのだなと自分は
感じました。
他の方も書かれてますが、見終わった後はため息つきたくなります。
タイトルとは裏腹に、ある時代が死んでいく様を記録した映画。
それでも良い音楽はこれからも残っていきますが。
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投稿者 infinity9999999 投稿日 2004/9/28
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90年代から90年代後半までイギリスではブリットポップとよばれるミュージックシーンがありました。これはそのころ活躍したアーティストのインタビューとともに当時を振り返る映画です。
私はリアルでこの現象はみれなかったのでとてもたすかります。
ドキュメンタリーなのですがかったくるしくもなく非常にたのしめるとおもいます。なによりもいいのはやっぱリアムとながれる音楽でしょうか。もしこの映画をきにいったらサントラのほうもおすすめします。(個人的にはsony版を)
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内容は何となく想像でけたんで忌避してましたがそろそろ観るかって観たらやっぱし想像どおりでした。

たとえばフラワームーブメントだとかパンクのときと比べて、

ブリットポップのブームってやっぱしちょっと弱い。それを長上に引き延ばしただけのフィルムでした。

イギリス文化好きな人以外と、例えば彼女とかといっしょに観るのはオススメしません。

内容薄い上に色とりどりでミーハーっぽい内容なんで頭弱いんか?と思われる可能性あります。

内容ですが、当時の立役者たちのインタビューで構成されてますが

何だか皆さんに覇気がなくて、それ以前に皆さんブリットポップ期について語るのがちょっとこっぱずかしいような風情で、観てる方もいっしょにぼんやりしてしまいます。

ブラーのデーモンなんか悲壮感+無気力オンリーでかわいそうになってくるほどです。

超然としてるのはオアシスで、兄弟のトークは観てて面白いし、プログラム全体の内容もやはり彼らに傾かざるを得ず、

結局オアシスのための映画になってしまってるのが残念でしたけど、ほかにやりようない感じなので、こんなもんかなぁ、という感想でした。。

でもブラーもオアシスも好きなんで★3つ。
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