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LIVE A LIVE(ライブアライブ) -Switch
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- 伝説のRPG、今ここに──スーパーファミコンで発売された『ライブアライブ』が、ドット絵と3DCGの融合「HD-2D」の映像表現を用いて、Nintendo Switchで生まれ変わる!
- "時代、主人公、ゲーム性も異なる7つの物語──どれから遊び、どう進めるかはプレイヤー次第。"
- 熱い衝撃の展開はそのままに、音楽は作曲者下村陽子の完全監修でより豪華に。ゲーム内容は現代に合わせて遊びやすさを向上。
- オリジナル版のディレクター時田貴司が、本作ではプロデューサーとして制作を総指揮し、原作を遊んだ方はもちろん、初めての方でもお楽しみいただけます。
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登録情報
- 年齢対象 : 12才以上対象
- 梱包サイズ : 16.8 x 10.5 x 0.9 cm; 45 g
- 発売日 : 2022/7/22
- ASIN : B09RX85NJW
- 製造元リファレンス : HAC-P-A7CBA
- Amazon 売れ筋ランキング: - 352位ゲーム (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
- - 111位Nintendo Switchゲームソフト
- カスタマーレビュー:
商品の説明
伝説のRPG、今ここに──
スーパーファミコンで発売された『ライブアライブ』が、ドット絵と3DCGの融合「HD-2D」の映像表現を用いて、Nintendo Switchで生まれ変わる!
時代、主人公、ゲーム性も異なる7つの物語──
どれから遊び、どう進めるかはプレイヤー次第。
熱い衝撃の展開はそのままに、音楽は作曲者下村陽子の完全監修でより豪華に。
ゲーム内容は現代に合わせて遊びやすさを向上。
オリジナル版のディレクター時田貴司が、本作ではプロデューサーとして制作を総指揮し、原作を遊んだ方はもちろん、初めての方でもお楽しみいただけます。
【ストーリー】
言葉のない時代を生きる、原始編。
孤高の賞金首として、無法者たちを迎え撃つ、西部編。
弟子を育て、拳法を伝承する、功夫編。
密命を受けた忍びが城に潜入する、幕末編。
技を習得しながら最強を目指す、現代編。
超能力を駆使して、悪を討つ、近未来編。
宇宙船で巻き起こる悲劇、SF編。
主人公も時代も異なるさまざまな物語は、プレイヤーの好きな順番で遊ぶことができる。
【バトル】
バトルは「チェッカーバトル」と呼ばれる、マス目上のターン性コマンドバトル。
マス目を移動し接近するか距離を取るか、技を繰り出すか、仲間に行動をパスするか──。
パーティー内で行動時間を共有しながら戦略的なバトルを楽しめる。
キャラクターがもつ技は効果範囲を効果も異なり、強力な技には発動までに時間がかかるなど、位置取りとタイミングが重要になる。
■権利表記
(c) 1994, 2022 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.
CHARACTER DESIGN
(c) 1994, 2022 SQUARE ENIX CO., LTD.
(c) 1994, SHOGAKUKAN Inc.
Gosho Aoyama, Yoshihide Fujiwara, Osamu Ishiwata, Yoshinori Kobayashi, Ryouji Minagawa, Kazuhiko Shimamoto, Yumi Tamura
メーカーによる説明
伝説のRPG、今ここに――。
スーパーファミコンで発売された『ライブアライブ』が、ドット絵と3DCGの融合「HD-2D」の映像表現を用いて、Nintendo Switchで生まれ変わる!
時代、主人公、ゲーム性も異なる物語をどれから遊び、どう進めるかはプレイヤー次第。7つの物語をクリアし解放される8つ目の物語。彼らの物語のその先に待つものとは…?
熱い衝撃の展開はそのままに、音楽は原曲を手掛けた下村陽子氏の完全監修でよりご豪華に。 オリジナル版のディレクター時田貴司がプロデューサーとして制作を総指揮し、ゲーム内容は現代に合わせて遊びやすさを向上。 原作を遊んだ方はもちろん、初めての方でもお楽しみいただけます
STORY
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言葉のない時代を生きる 原始編遥か遥か昔の原始時代 キビし~い長老のもと、相棒のゴリと気ままに暮らす少年が狩りを許される年になったある日… 言葉のない時代 人間も強い嗅覚を持っていた においを嗅ぐ事で獲物の場所や危険を知る事ができたのだ |
弟子を育て拳法を伝承する 功夫編所は中国 大志山という山に、拳法使いの老人がいた 年老いた彼は拳法を受け継ぐ若者を探し始める… 3人の弟子を探し出し 体力・速度・力それぞれの修業をつける。はたしてどの弟子が拳法の後継者と相成るか? |
無法者たちを迎え撃つ 西部編アメリカ大陸 西部開拓時代 放浪を続けるお尋ね者が、無法者達に脅かされるサクセズ・タウンを訪れる 罠の材料を探し 町の人々と協力して仕掛け、無法集団クレイジーパンチの襲撃を迎え撃つのだ! |
密命を受け城に潜入する 幕末編時は幕末 この天地動乱の時代にも、陰ながら生き続ける『忍び』にとある密命が下った… 敵の居城へ潜入し 数々の敵やカラクリを突破し、囚われの男を救出せよ! なるか100人斬り!? |
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技を習得し最強を目指す 現代編世界各地に点在する、あらゆる格闘技の奥義を身につけ『最強』の座を手に入れるという野心を持つ格闘家の激闘! ムエタイ、プロレス、ルチャ、骨法、コマンドサンボ、相撲… すべての格闘技の必殺技をその肉体で受け習得するのだ! |
超能力を駆使して悪を討つ 近未来編今よりちょっとだけ未来 超能力を持つ少年がいた 人々の本音を見すぎけんかに明け暮れる日々だったが… 人の心を読む事ができる少年を取り巻く怪事件… 果たして古代のロボット魔神ブリキ大王は復活するか!? |
宇宙船で巻き起こる悲劇 SF編地球に向け帰還中の貨物輸送船コギトエルゴスム その船内で今、新たな生命が生まれつつあった… 次々と起こるアクシデント… メカニックのカトゥーの手によって作られたばかりのロボットも、人間たちと共に巻き込まれていく |
勇者が征く 魔王打倒の旅路 中世編東の山に魔王あり 西の山に勇者あり 魔王にさらわれたアリシア姫を救うため、王国の戦士が魔王山へと旅立つ… |
バトルは「チェッカーバトル」と呼ばれる、マス目上のターン制コマンドバトル。 マス目を移動し接近するか距離を取るか、技を繰り出すか、仲間に行動をパスするか――。 パーティー内で行動時間を共有しながら戦略的なバトルを楽しめる。 キャラクターがもつ技は効果とその範囲も異なり、強力な技は発動まで時間がかかるなど、位置取りとタイミングが重要になる。
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バトルフィールドはマス目で分けられており、敵も味方もマス目の上で移動・攻撃を行う。 パーティーが一定の行動を重ねることで敵側に行動権が映る。 |
近接技、直線状の遠隔技、周囲に効果を与える技など、スキルによって効果範囲やタメ時間が異なる。敵キャラクターの状況を見て効果的なスキルを選択しよう。 |
敵の攻撃技にも効果範囲がそれぞれ決まっている。強力な攻撃に当たらないように、マス目の移動も重要だ。 |
カスタマーレビュー
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
懐かしさ補正がほとんどだけど、買ってよかった。
ドット絵のままでリメイクされたのが本当に嬉しい。これでFF3とかのように3Dでリメイクされていたらおそらく購入していなかった。でも2Dドット絵でも奥行を感じさせるHD-2Dはオクトパストラベラーでも好評でしたし、ドット絵を売りにするゲームとはひたすら相性がいいと思う。採用してくれたことに感謝。
あと外せないリメイクの良かった点としてはフルボイス。
とくに功夫編のボス戦突入時の奥義を叫ぶときに、師匠と弟子の声がハモるのはダメでしょ。泣かせる演出は卑怯すぎる(笑)旋牙!連!山!拳!
個人的にレイ・クウゴの旋牙連山拳が一番好き。あと画竜天聖の陣のときの「しゃぁぁぁぁぁ!!!」って声が最高。
ビジュアル・おーDio面両方とも順当に進化の跡が見られて、大変満足。
各章での戦闘BGMが全体的に表情豊かになっており、とてもいい感じ。ただ、江戸編の戦闘BGMはちょっと微妙で残念でしたが。
そういった機能面以外でも、ゲーム内容ではキャラ性能調整が入っており、死にキャラが日の目を見て、突出した戦闘性能を誇っていたキャラがある程度抑えられていたりと、SFC時代のある意味ガバガバだった面を引き締めているのは好印象。
良質なRPGゲーとして見事にリメイクされていたことにはひたすら感心した。
ただ・・・残念なことに今どきのゲームとしてみると、やはり思い出補正が大きいな、というのが正直なところ。SFC時代の本作を体験していない若い年代層には、正直刺さらなかったんじゃなかろうか。
特にSFC時代はRPG全盛期でしたが今はADVが全盛期。キャラがグリグリ動いたり激しいアクションを取ったりと、目まぐるしく状況が動く迫力満点なゲームが人気の時代で、キャラのLvをポチポチ上げたりアイテム探したりとか、全体的なゲームテンポが劣ることは否めない。
結局は好きずきであり私から言うことではないですが。
個人的には買ってよかった。
新規向けには3点、旧作ファンには4点。
待望のリメイクで、旧作からのファンであれば、もはや今更語る必要もない。
皆ライブアライブが好きで気になっているからここに見に来てるはず。
故に追加/変更の要素だけ語ると、95%以上は原作そのままである。ほんのちょっとだけ追加要素がある。
それを踏まえた上でPVと体験版をやるだけで購入判断になる。
以下、タイトルは知ってるけどやったことはない、ちょっと気になる、という人向けのレビュー。
〇シナリオ
オムニバス形式で8つのシナリオが読める。1シナリオ1時間で終わる物もあれば3時間程度のものもある。
『読む』という主観で見れば、SF編・近未来編・功夫編・中世編は評判が高く、読みごたえがある反面、
幕末編と原始編は探索戦闘のゲーム重視、西部編と現代編は1時間程度であっさり終わる。
30年近く前のゲームのシナリオをほぼそのままリメイクしているため、現代から見ると、
やや使い古された設定や強引すぎる展開に思えるかもしれないが、演出は良く、時を超えても面白いものである。
8つのシナリオのうち、いくつかは「好きだ」「面白い」と思えるシナリオに出会えるはずである。
〇音楽
ゲームはしたことないが、聞いたことがある・知ってる、という声も出るくらい有名な戦闘BGMがある。
全てのシナリオに、個別の戦闘BGMが与えられており、音楽がシナリオに拍車をかけて、悲しい涙や熱い感情へとつながる。
下村陽子さんの作る曲はどれも良く、ぜひ聞いてもらいたい曲ばかりである。
〇戦闘
独自性のある戦闘システム。マス目にキャラを動かしながら攻撃手段を選び攻撃する。
ターン性ではなく、動かすごとにATBゲージのようなものが溜まり、溜まり次第アクションを起こせる。
一見とっつきにくいが、理解自体はすぐに可能である。
〇ゲーム性
基本的には小さい箱庭でキャラを動かし、会話し、アイテムを入手し、装備し……といったスタンダートなRPG。
各シナリオでは固有アクションがある場合もあり、それを使いながらゲームを進めることになる。
元々が90年台のSFCのシンプルなゲームであり、良く言えばわかりやすい、悪く言えば出来ることが少ない。
〇ボリューム
シナリオでも書いた通り、平均すると2時間ずつ程度。
ボイスを読みながらゆっくり進めても、隠しシナリオを入れて20~30時間で終わる。
昨今のゲームに慣れている人だと、フルプライスでこのボリュームは物足りない or 値段が高いと感じるかもしれない。
〇総評
旧作からのファンであれば最新のHD2Dで有名声優陣のボイスで、子供時代にハマったゲーム、あの演出・台詞を体感できるだけで楽しい。
個人的な意見だと、追加要素は賛否両論あれど、この値段であればもう少し冒険して追加要素が欲しかった。(あくまで個人的には)
初めてのユーザーだと、現代のゲームと比較した際、値段相応に感じるかはやや疑問なので、評価をやや落とさせてもらった。
ただ一ライブアライブのファンとしては、Switchを持っているなら、ぜひ一度触れて欲しいと願っている。
ストーリーがとても良いです。映画やアニメを観ているようで人によって好きな章が異なると思いますが、幅が広いのでお気に入りが見つかると思います。
自分はSF編が好きでした。西部編の日曜洋画劇場み溢れるキャストも好きです。
後半のエンカウント率が多くて気になりましたが、これでも原作から改善されたとのこと。難しすぎず、簡単すぎず、良い難易度だなと思いました。ラストの熱い展開も良かったです。全員分のセリフ回収のために現在周回中。手間ですが最後のセリフがあまりにも良すぎて少しずつ進めています。
自分が買った1週間後に価格が大暴落して値段下がったのがなんかモヤモヤしますが、良いゲームなので後悔はしてません。良ゲーなのでまだの方は是非。
オリジナル版の発売から四半世紀を経てリメイクされるとは思わなかった。
本作の特長は、RPGでありながら時代ごとにかなりゲーム性が異なること、
そしてオリジナルでは隠しシナリオ扱いだった中世編のストーリーにあると言える。
オリジナルは1994年発売なだけに、当時を知らないと面白がれない部分もあるし、
当時は新鮮だったストーリーラインやギミックも現在では陳腐になってしまった感もある。
そこをどう受け止めるかで評価は分かれると感じる。
<良かった点>
・リメイクされた
・ボイスがついた
・キャラクターイラストは差し替えられたが当時の雰囲気を壊していない
<気になった点>
・フルボイス仕様かと思えば主人公の名前だけ無音
・小部屋に入っただけでもロードが入る
・一部に表現規制が入った
・戦闘やイベント演出のテンポが悪い











