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LIVE’73

5つ星のうち 4.8 45件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • CD (1990/9/15)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ソニー・ミュージックレコーズ
  • 収録時間: 45 分
  • ASIN: B00005G3CO
  • JAN: 4988009122328
  • その他のエディション: CD
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 45件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. 春だったね ’73
  2. マーク II ’73
  3. 君去りし後
  4. 君が好き
  5. 都万の秋
  6. むなしさだけがあった
  7. 落 陽
  8. 雨が空から降れば
  9. こうき心 ’73
  10. 野の仏
  11. 晩 餐
  12. ひらひら
  13. 望みを捨てろ

商品の説明

内容紹介

シンガーソングライター吉田拓郎による中野サンプラザにて収録(1973年)されたライブ・アルバム。ライブならではの名演を収録した言わずもがなの名盤。

メディア掲載レビューほか

72年の「結婚しようよ」の大ヒットなどにより、`反体制フォーク`大好き人間たちから、「コマーシャリズムだ」などと批判されたが、このライブ盤の圧倒的なパフォーマンスは、そんな声を吹き飛ばした。「落陽」、聴くべし。 (C)RS

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.8
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トップカスタマーレビュー

形式: CD
春だったね/せんこう花火/マーク'II/ともだち/こうき心/都万の秋/君が好き/子供よ/新しい朝/広島商大応援歌/早大校歌(by 猫)/馬(ワンコーラスのみ)/むなしさだけがあった/金曜日の朝/晩餐/野の仏/聖しこの夜/襟裳岬/ビートルズが教えてくれた/ある雨の日の情景/雨が空から降れば/落葉/旅の宿/ひらひら/望みを捨てろ
現場にいました。アルバムでは新曲が多いせいか突っ走った緊張感のようなものが目立ちますが、実際は拓郎のいつもどおりのこなれたMCも多いなごやかなコンサートでした。完全盤のリリースは望むべくもないでしょうが。
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形式: CD
1973年中野サンプラザで収録。収録13曲中9曲が当時の新曲だった。第1曲「春だったね73」のドライブ感は絶品。それが最終曲まで続く。バックも、高中正義(E.G)、松任谷正隆(Org)、田中清司(Dr)など一流のメンバーにブラスセッションという大編成。このアルバムのスリルとドライブ感は他の同世代ミュージシャンの追随を許さない。30年経った今も、ベスト・ロックアルバムだと思う。
近作ライブ「豊かなる一日」も、このアルバムの影響を踏襲している。
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形式: CD
若かりし時にこのLIVE73をレコードで聴いたときには衝撃を受けました。
そのころ井上陽水、南こうせつとビッグなアーチィストが衝撃的なアルバムが発売されていましたが、
このLIVE73はいまだに私のアイポットで活躍してくれます。
気持ちが落ち込んだときにこのアルバムを聴くとどこからとも無く
元気になります。
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形式: CD
このアルバム聴いてると最近の洋邦問わずアレンジ「だけ」がすんばらしく言葉が言葉として。。。日本語が日本語として機能してない「音」は何なんだ!と思ってしまいます。
近田春夫氏もおっしゃってますが「音」は磨けても「言葉」はその人の、もともと持ったセンスだ という名言はまさにその通り。
私は「音」を聴くとき、殆どアレンジを無視して聴きます。作成した時代がもろに出ますから、意味がないと思う訳です。
「音」はその人のパワーで魅せるのだと思います。アレンジが古い/新しい で聴くものではありません。
これは洋邦問わず言えることだと思います。その点、最近の「音」は各人の持っているパワーが落ちてるんじゃないのかなあと思う昨今なのです。
はなっから「春だったね」でとばしまくり、何故かライブ盤にしか入っていない「望みを捨てろ」で終わるこのライブアルバム。
「望みを捨てろ」はタイトルとは逆にいつも落ち込んでいるとき聴いてなぜか元気になるという名曲中の名曲です。
拓郎は80年代の「ひまわり」も「MUCH BETTER」も大好きですが、60年後半~70年代の爆発的な威力はなんなんだと思います。
最近の拓郎の声は昔以上に深く渋くなっていますね。
拓郎はフォークとしてくくられているけれど、日本の最高のソウルシンガーだと思います。
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形式: CD
 そもそも、拓郎が広島フォーク村でデビューし、メジャーになる前から、彼がディランを意識していたのは、有名な話である。手製のハーモニカフォルダーを作って使っていたのも、「元気です」でメジャーデビューする前だから、この作品をもって、拓郎のロック云々はありえない。
 大体バチェラーズと名乗って、ポプコンに参加したときにはロックバンドだったのだから。

 残念ながら、このコンサートには間に合わなかった、まだ、地方都市の高校生だったから。ただ、この頃、拓郎が前座になんと井上陽水をつれて、田舎のせいぜい2000人がはいれるホールでライブをしたのは聞きに行った。
 彼は、ここで、本当に熱唱した。
 それがその後の彼との「お付き合い」の始まりなので、このアルバムは意義深い。

 正直に告白すると、この田舎のコンサートは、録音機器のチェックなどがないに等しく、私は、英会話用の事実上ステレオ録音できる当時の最新録音機器を持ち込んで、隠れて録音した。しかし、音が割れてしまって、聞くに堪えず破棄してしまった。

 懐かしい思い出ですね。
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形式: CD
73年に中野サンプラザで行われたコンサートのライブです。1曲目の「春だったね'73」のイントロが流れてくるだけでわくわく。ブラス、ストリングスを交えた厚みのあるサウンドをバックに拓郎は思う存分歌い叫びます。ラストの「望みを捨てろ」がフェイドアウト処理されているのは残念ですが、聴くたびに周りの人に「これが拓郎だぞ、どうだ!」と自慢して歩きたくなる最高のライブアルバムです。
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