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LIMIT OF LOVE 海猿 スタンダード・エディション [DVD]

5つ星のうち 3.9 152件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 伊藤英明, 加藤あい, 佐藤隆太, 大塚寧々, 吹越満
  • 監督: 羽住英一郎
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: ポニーキャニオン
  • 発売日 2006/12/20
  • 時間: 117 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 152件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000HOL7I8
  • EAN: 4988013214248
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 6,422位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

興収70億円、動員530万人突破!!
感動の超大作が、待望のDVD化決定!!

★興行収入70億円、動員530万人の大ヒット!!
幅広い観客を取り込み大ヒット!! 感動の内容に、リピーター続出!!

★<映画>から<ドラマ>、そして再び<スクリーン>へ!!
1作目『海猿』、TVドラマ『海猿 EVOLUTION』のDVDは好セールス!! レンタル店でもフル回転!! ユーザーの厚い支持を受け、『海猿』ワールド拡大中!!

★"至極"の愛、"限界"のドラマ、そして生と死の"境界"が描かれる!!
困難な状況の中、職務を全うしようとする主人公の姿は感動的。人命救助に対するその熱くストレートな想いに、涙腺はすごいことに!!

★海上保安庁全面協力。大迫力の海上シーン!!
海上保安庁全面協力!! 日本映画史上類を見ない大海難事故を表現するため、鹿児島・宮崎ロケのほか、大掛かりなセットとCGも導入。
しかしダイビングシーンはキャストたち自らの熱演によるもので、それが迫力と感動を生み出す!!

【スタンダード・エディション商品仕様】
2枚組:本編ディスク(119分) /16:9LB(ビスタ)/DD5.1chサラウンドほか + 特典ディスク(内容未定)

《特典DISC収録内容》
DISC2:(スタンダード・エディション、プレミアム・エディション共通特典DISC)
●メイキング・オブ・「LIMIT OF LOVE」
⇒過酷な撮影現場、和気あいあいとした撮影現場、今だからお見せできる映像
をご紹介。
●特別番組再編集版
⇒地上波、CSで放送された特別番組の再編集版。
●ロールナンバー集
⇒200以上回っているロールには、キャスト、スタッフの自然な表情が・・・。
見ごたえ充分の「海猿」ならではの特典。
●予告編集
⇒多くの異なるバージョンの予告、TVスポット集。
●伊藤由奈「Precious」PV
⇒伊藤由奈の「Precious」をリニアPCM音声で収録。
*上記特典映像コンテンツは、タイトルも含め予告なく変更になる場合がござい
ます。ご了承ください。

【ストーリー】
潜水士となって早2年。海上保安官である仙崎大輔(伊藤英明)は、鹿児島・第十管区に異動となり、機動救難隊員として海難救助の最前線で働いていた。恋人・伊沢環菜(加藤あい)とは将来を意識しながら、遠距離恋愛を続行中。さまざまな経験を経て、ひと回り大きくなった大輔だったが、成長したことで知る重みや苦しみもある。それが原因で環菜との仲もギクシャクし、心は複雑に揺れていた。そんななか、鹿児島沖3キロで大型フェリー・くろーばー号の座礁事故が発生。バディの吉岡哲也(佐藤隆太)たちと現場に駆けつけた大輔は、そこで驚愕の光景を目撃する。凄まじい早さで浸水を始め、傾いていく船体。9階建ビルに匹敵する船内には195台もの車両が積載されていて、引火すれば大爆発の危険が。しかも非常用システムはすべて破損している。そして、パニックを起こして逃げ惑う620名もの乗客。そこには、偶然にも船に乗り合わせていた環菜の姿が!! 4時間後、船は沈没する。最後の最後まであきらめずに立ち向かう大輔だったが、かつてない極限状態の前に限界があった。大輔の勇気と力と愛、皆の信じる思いも飲み込んで沈みゆく船。そして、大輔の声、彼の名を呼ぶ環菜や仲間の声は、爆発音にかき消される……。

【キャスト】
伊藤英明 加藤あい
佐藤隆太 大塚寧々 吹越満 浅見れいな 美木良介 石黒賢 時任三郎

【スタッフ】
原作:佐藤秀峰
原案・取材:小森陽一「海猿」(小学館 ヤングサンデーコミックス)
脚本:福田靖 音楽:佐藤直紀
主題歌:伊藤由奈「Precious」(ソニー・ミュージックレコーズ)
監督:羽住英一郎
製作総指揮:亀山千広
プロデューサー:臼井裕詞 安藤親広

*スタンダード・エディション、プレミアム・エディションとも、ジャケット写真及び仕様、内容は変更となる場合がございます。

発売元:「LIMIT OF LOVE 海猿」製作委員会
販売元:ポニーキャニオン
(C)2006 フジテレビジョン・ROBOT・ポニーキャニオン・東宝・小学館・FNS27社

Amazonレビュー

   恋人の環菜との結婚に悩みを抱いている仙崎大輔。そんな折、鹿児島沖3キロで、乗員・乗客620名を乗せた大型フェリーが座礁。沈没まで4時間と言われる中、大輔は救助活動をするため、パニックとなった船の中へ。ところが爆発により、大輔はバディの吉岡、乗客らと船の中に閉じこめられ出口を絶たれる…。
   2004年に映画でスタートし、05年には連続ドラマが作られた『海猿』シリーズの最終章。最終的には大輔ら4人の男女の安否の行方に焦点が当てられていくが、4人にしたことでかえってリアルな海洋事故の雰囲気が出ていて、最終章らしいディザスター・ムービーとなっている。もちろん大輔と環菜との愛の行方などにもスポットが当てられたことで、女性にも見やすい作品となっているのもポイント。デートムービーとしても楽しめる作品だ。(横森 文)

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD
今回オイラが見せられた映画はLIMIT OF LOVE 海猿っての。
海上保安士の活躍を描いたシリーズの2作目らしいんだよな。
主人公の海上保安士は伊藤英明なんだけど、プライベートではコンビニでレスキューされてた人がレスキュー隊員とは何かマヌケだよな。
今回はカーフェリーが鹿児島沖で座礁するんだけど、見ると波も全く立ってないし、すぐ近くに海岸が見えているんだよ。乗客なんか救命胴衣も付けているんだから、我先にパニック状態で救出してもらわなくても、いざとなりゃ泳いで海岸まで辿り着けるだろっての。
そして海上保安庁協力なので犠牲者は一人も出せないってんで、開始早々にフェリーの乗客は全員救出されて、取りのこされるのは伊東と佐藤隆太と乗客の大塚寧々と吹越満の4人だけでポセイドンアドベンチャーするんだな。
しかし伊東も直前に駐車場は火災の危険があるからって危ないと言っているのに、大塚寧々に近道ですと言われて駐車場通っていて事故に巻き込まれているんだよな。よく分からないっての。
そして閉じ込められた伊東が逃げ道を探して一人船内を捜索していて、酸素ボンベを見つけてそれを吸引するとみるみる伊東が元気になるってシーンがあるんだけど、ボンベの中身はマジックマッシュルームの炙った煙でも装填されてたのかよっての!
後、脱出するために4人が
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形式: DVD
 SFやファンタジーものであれば、映画なのでとそこまで重箱の隅をつつくようなことはしないんだが、
これは酷い。
都合良く船内に閉じ込められたりするところは、そうしないと話が進まないので許せるとしても、救助される
素人(オッサンと妊婦)に1分半も息止めさせて30メートル潜水させたり、その妊婦さんは仲間が鉄骨に挟まれた
とき、皆と一緒に思いっきりその鉄骨を持ち上げようとするわ、本来であれば関係者以外立ち入り禁止なハズの
対策本部に堂々と出入りするヒロイン、挙句の果てには一刻も早く同僚を助けに戻らなければならない主人公自ら
電話で長々とそのヒロインに堂々のプロポーズ(しかも無線で関係者全員がその一部始終の会話を聞いているとい
う滑稽さ)するなどもう無茶苦茶な話。こんな話で感動させようと思っているのなら本末転倒。
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形式: DVD
一言で言うと、湾内にある日本海溝で座礁したタイタニック級の船から結構タフな人々を救う話です
つっこみどころ満載です

一作目がシリアスだっただけに、どうしてこうなった状態です
てきとうに楽しみながら観てください
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形式: DVD
星少なめの方達が書いていらっしゃる通りです。感動というより、笑ってしまったあらすじでした。

吉岡君の状況が一刻を争う事態なのに、のんびりプロポーズ。寧々ちゃん梯子登るのノロいし、かんな(加藤あい演)がこの物語の中ではすっごくKY。最後に「最後まで良く諦めませんでしたね」という時任三郎の言葉に「彼のフィアンセですから」ってドヤ顔で言うけど、その前にイヤ~ンって大泣きしてたやんけ(笑)。最後はハリウッド作品の終わり方。海猿シリーズは面白いけど、この作品はレンタルで十分です。
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形式: DVD
『海猿』はテレビドラマで人気を広めて劇場へ誘導する典型的なテレビ映画ですね。
私はテレビシリーズは再放送で見ました。なかなか面白かったです。
映画は『LIMIT OF LOVE』のみテレビ放送時に視聴、完結編ぽくって大変感動したので、いつかもう一度見ようと思っていました。

突っ込み所の多い映画ですが、娯楽作品として見れば、恋愛要素と災害パニックの人命救助映画で楽しめます。
もし劇場にカネ払って見たならば、ストーリーの破綻にムカついたり、ショボいCGに幻滅したりするかもですが、
レンタルで借りたり中古DVDを安値で買ったりするぶんには充分良作だと思いますよ。
Amazonのレビューでは低評価が目立ちますが、これは映画が嫌われてるというよりも、フジテレビが嫌われてるのが原因でしょうね。

かつて大昔の日本映画には黄金時代があったみたいです。
私も、黒澤明の『生きる』や、勝新太郎の『兵隊やくざ』を、友人にビデオでムリヤリ見せられたときは「昔の映画って面白い!」と感激したものでした。
しかし大学時代に毎月1日に講義をサボって新宿の劇場で手当たりしだいに映画をハシゴしてた頃は、面白かったのはアニメか洋画だけで、日本映画は廃れてしまっていたなあ。
そういった経験をした人間の
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