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F1 LEGENDS「F1 Grand Prix 1989」〈3枚組〉 [DVD]

5つ星のうち 4.8 8件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: F1
  • 形式: Color, Dolby
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通) (DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.37:1
  • ディスク枚数: 3
  • 販売元: ジェネオン エンタテインメント
  • 発売日 2008/04/23
  • 時間: 500 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 8件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0014UP4PG
  • JAN: 4988102488031
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商品の説明

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

89年に開催されたF1全戦のレースダイジェストをDVD化。アイルトン・セナとアラン・プロストの確執、中嶋悟が日本人F1ドライバーとして初のファステストラップを記録、4位入賞を果たしたオーストラリアGPの様子などをダイジェストで振り返る。3枚組。

内容(「Oricon」データベースより)

ターボエンジンが全面禁止となり、F1が新たな一歩を踏み出した1989年のF1シリーズ全16戦を、3枚組DVDにダイジェストで収録。解説は今宮純、ゲストは森脇基敏。

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.8
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トップカスタマーレビュー

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1987/1988も既に購入しており、そのボリュームに大満足でしたので迷わず購入。
オープニングCGと共にTRUTHが流れた瞬間、ゾクっときました。
個人的にも、1989のCGが一番カッコイイと思います。

僕の中で一番アツかった頃のF1がよみがえりました。
後付実況も落ち着いて聞けるし(確かに古館節を聞いてみたい気も少しだけあるけど)
森脇さんのメカ解説もしっかり入ってて、メカマニアにはたまらないです。
レース毎に予備予選も収録されているので、
鈴木亜久里のザクスピード・ヤマハの様子も観られます。
奇しくもスーパーアグリF1撤退の時期とDVD発売時期が近かったものですから
なんだかしんみりします。

画質に関しての意見があるようですが、これで十分かと。
当時にHD画質の映像が収録されていたとは思えませんし。

レースの駆け引きがあって、F1空力付加物のない時代の美しいマシン。
ジョン・バーナード作のフェラーリF640なんか最高です。
アロンソ〜ハミルトンの比ではない、セナ〜プロバトル。
今のF1なら毎戦審議対象の行為だったかも。
そして人間味あふれる個性派ドライバー達。マンちゃ〜ん。
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見ている間「あの頃は良かった」という想いが何度も浮かびました。
エンジンはV8、V10、V12とバリエーション豊富でそれぞれに一長一短があり、音にも違いがあって楽しめます。
ウネウネとした空力付加物の無いシンプルな形状のマシンは目にも優しい(?)気がします。
ピットレーンの制限速度が無いのでドライバーによって進入から停止までの速さも違い、給油も無いのでタイヤ交換にも0.1秒を争う緊張感があります。
タイヤ交換後、猛ダッシュで再スタートするマシンの姿のカッコイイこと!
制限速度に縛られず近年のように「時間計算」で抜くことが出来ない、コース上の勝負が展開されています。

参戦チームも多く決勝は26台で6位以内を目指すという入賞確率たった26%の狭き門。
(今は20台で8位以内を目指すので入賞確率は40%も!)
こう考えると今のルールってポイント獲得のチャンスは高いけど、その反面甘いような気が・・・。
今では考えられない予備予選なんてものがあり、金曜日の朝だけでサーキットを去っていくチームとか、
予選落ちだってしっかりとありました。(今は絶対決勝レースに出れますもんね)
前半戦のポイント次第で後半戦は予備予選組に降格になってしまうので中堅チームは必死です。1ポイントの重
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投稿者 輪っか 投稿日 2012/8/27
もうこの頃に中継を録画したVHSテープなどを最高の状態で視聴するのはかなり困難だと思います。ダビングする環境もどんどん減っていることと、経年劣化には抵抗できませんから。当時の映像をこうしてDVDで見れるのはとても良いと思います。ただ、1枚あたりに収録されているボリュームがあるので、画質が少し低いように思います。それとも当時の映像ってこんな画質だったのかもしれませんが。それでももっと色々なシーンも見てみたくなりますね。昔の総集編としては十分素晴らしいものだと思います。
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1989年第2戦サンマリノグランプリ・イモラサーキット。
1988年シーズンの後半からくすぶっていたセナとプロストの対立は、ここで一気に爆発する。

ベルガーの炎上事故により再スタートとなったこのレースで、セナとプロストはある協定を結んでいた。

「危険を避けるためにスタートして最初の区間でのバトルや追い越しはやめよう」と。

しかし、再スタートして先頭に立ったプロストをセナは即座に抜き返していく。
この事に怒ったプロストはこの後、同僚としてではなく、一人のライバルとしてセナと闘っていくことになる。

その後の数年間、幾多のバトルをセナとプロストは繰り広げた後、セナ・プロ時代はプロストの引退と二人の和解の握手で幕を閉じた。

そして1994年5月1日。

「君がいなくなって寂しいよ」とプロストに言い残して、セナは他界する。
場所はあのイモラサーキットだった。

1989年はそんなセナとプロストを中心に回った一年間といえるが、前年とは違い、フェラーリ、ウィリアムズ、ベネトンの台頭も印象的である。
ホンダエンジンを有するパワフルなマクラーレンに対して、斬新な空力パーツやセミオートマで対抗する技巧派なフェラーリ
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