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LAS VEGAS

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登録情報

  • CD (2007/10/31)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: UNIVERSAL SIGMA(P)(M)
  • 収録時間: 50 分
  • ASIN: B000V3PS4E
  • JAN: 4988005477958
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商品の説明

内容紹介

鬼束ちひろ 『Suger High』以来 約5年ぶりとなるフルアルバム。
「everyhome」「僕等 バラ色の日々」を含む全11曲収録。
はっとするほど美しく鋭い言葉のひとつひとつが、丁寧に紡がれたメロディーとともに胸に突き刺さります。
■プロデューサー・小林武史■

Amazonレビュー

「Sugar High」以来、じつに4年10ヶ月ぶりとなる4thアルバム。「傷口を照らす光が欲しい」「私はまだ死んではいない」というあまりにも切実なフレーズを持つ「Angelina」など、(自分の嫌な部分を含めて)内面をしっかりと見据えたうえで生み出される楽曲は、さらに深みを増している。しかし、本作は決して"重くてシリアス"というだけの作品ではなく、カントリー/フォークのエッセンスを感じさせるサウンドのなかで「人生は長いのだろう」と歌われる「Sweet Rosemary」(彼女自身、"この曲はすごく好き"と発言している)に象徴されるように、"生きる"ことに対する真摯な気持ちもしっかり込められていて、聞き終わった後はむしろ暖かい印象を受ける。ジョニ・ミッチェル、キャロル・キングなどにも通じる、スタンダードな手触りのメロディも素晴らしい。「everyhome」「僕等 バラ色の日々」をはじめ、すべての楽曲のプロデュース/編曲を小林武史が手がけている。(森朋之)

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: CD
復帰後の歌唱力や、プロデューサーの変化から、なかなか購入に踏み切れなかった。
それでもようやく鬼束が戻ってきたという喜びから、取りあえず、レンタルをしてみた。
『やっぱり歌唱力が落ちたなぁ、アレンジがなぁ・・・
前のような壮大に包み込む歌ではないなぁ』などど思いながら聴いていたが、magical warldから一変した。
特にAngelinaの歌詞『この空白は私だけのもの/私が愛さなくて誰が愛する/私はまだ死んでない/私は飾りなんかじゃない』等は、
あまりにも彼女の状況に合い過ぎていて、聴いているのが苦しかったが、
活動休止中の自分を受け止め、また歌おうとしている彼女に涙が止まらなかった。
アルバムとしては以前の物より完成度は低いと思うが、このアルバムが今までで一番、
彼女が自分自身を削っているような、彼女の血や肉で出来ている様なアルバムだった。
レンタルやダウンロードではなく、パッケージで購入しなければ失礼と感じるアルバム。
一般にはあまり薦める作品ではないが、以前からのファンには、ぜひ買って欲しいと思う。
今の彼女の心の訴えを絶対に感じられると思う。

あれだけの歌詞を書く人だから、私達が気にも留めなかったり、見てみぬふりをする
世間のおか
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投稿者 藤十郎 VINE メンバー 投稿日 2008/2/15
形式: CD
鬼束ちひろの4年ぶりのアルバム。
賛否両論あるけれど個人的にこのアルバムはとても良いアルバムだと思う。

声量が落ちようが関係ない。
鬼束は今の自分を精一杯このアルバムにこめている。
それでも失望してしまった人はもう聴かなければいい。
鬼束ちひろは「神」ではなく「人間」なのだ。

1曲目の「Sweet Rosemary」の「人生は長いのだろう」というフレーズ。
今までの鬼束だったらきっとこんなフレーズ書かなかったろうと思う。
カントリー調の優しい曲に乗せて儚げに歌うこの曲を聴いて、心から「お帰りなさい」と言いたくなった。

彼女がこれからどんな旅を続けていくのかとても楽しみだ。
彼女の「今」が詰まったこのアルバム、一度聴いてみてほしい。
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形式: CD
確かに歌声の迫力は薄くなったと思うが、逆に、私は鬼束の肉声を聞いているという生々しさを感じる。音楽の多様なジャンル、英語歌詞を詰め込んだ今回のアルバムに、鬼束が本来持っている多面的な興味・才能が花開きつつあると感じる。インソムニアは確かに音楽史に残る傑作アルバムであり、鬼束の才能のある一面の到達点かもしれないが、彼女の類稀なる才能は、そこに留まらない。 私は鬼束の変化を歓迎する。 このアルバムが私は好きだ。
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形式: CD Amazonで購入
鬼束さんのファンとしては、どうしても「壮大」とか「歌い上げる」とか「圧倒」とか「荘厳」とか「頂点」なんかを求めてしまいがちなところがある。

そういう観点からみると、このアルバムは、鬼束さんがまだ眠りからさめてボンヤリしているみたいな、ぬるい空気を感じてしまい、物足りない印象をもってしまうかもしれない。声もあまり出ていないみたいだし、歌唱力もすこし落ちているみたいに聴こえる。

しかし、このアルバム発売からずいぶん経って、最近の名盤『DOROTHY』をさんざん聴いたりしてから、あらためて振り返ってみて、いまごろやっと魅力に気づいてきた(遅い?)。

たとえば「everyhome」の、たよりなげな歌唱は、弱いんだけど、素晴らしいと思った。これまでは『ナインダーツ…』のほうの、圧倒的な「everyhome」ばかり聴いていたけれども、こちらの弱々しい歌唱のほうにも、それなりの味があって、すごく良いと思えるようになった。
おなじ理由から、「バラ色の日々」も素晴らしい。道に迷って途方に暮れているみたいな歌い方もいい。

いまさら言うまでもないけど、歌いあげるばかりが能じゃないし、圧倒させるばかりが鬼束さんじゃない。声が出ない(?)なら出ないなりに、すごく繊細で素敵な表現をしていた鬼束さんの仕事に、やっと耳がついていきました。
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投稿者 のっこ 投稿日 2007/11/9
形式: CD Amazonで購入
本当に久々のアルバム。待ちに待っていたのですが、一聴した後は
「ちょっと微妙かも…」といった印象でした。小林さんのアレンジより
羽毛田さんの、ピアノを基調としたアレンジの方が個人的好みであった
ことや、歌唱がまだ本調子とは言えない状態でレコーディングされていた
ことなどが原因でしょう。
しかし、何度も聞いている内に、例えば「蝋の翼」などに見られるアッパーな
アレンジが結構いいと感じてこれたり、完全体ではない、ありのままの姿を
見せようとする鬼束さんの凛とした姿勢のようなものが感じられて、これは
これでいいアルバムでは、という印象を持つに到りました。
活動休止前の「育つ雑草」で「私は今死んでいる」と歌っていた鬼束さんが、
「Angelina」で「私はまだ死んではいない」と歌える状態にまで戻ってこれた、
それだけで十分ではないか、そう思えるようなアルバムです。
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