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Kindle Paperwhite (第6世代) ―Wi-Fi

5つ星のうち 4.1 2,210件のカスタマーレビュー

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  • 反射しないディスプレイ―明るい日差しの中でも読みやすい
  • 片手で読書:一般的なタブレットより30%軽い
  • 4GBに増えたストレージで数千冊を保存(一般的な書籍の場合)
  • 数時間ではなく、数週間持続するバッテリー
  • タブレットのバックライトよりも目に優しく読みやすいフロントライト搭載
  • 新機能Word Wise対応の洋書なら、難しい単語に自動で類義語が表示されるから、英語学習にもぴったり

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

接続規格: Wi-Fi + 無料3GConfiguration: キャンペーン情報なし Amazonで購入
初代PaperWhiteのWifiモデルから、こちらに乗り換えましたが、結論としては3Gは不要です。

理由としては以下
 ■Wifiモデルよりも圧倒的にバッテリーの減りが激しい。
 初代のWifiモデルは数週間に一度の充電でよかったのに、こちらは3Gをオンにしておくと1週間持たない。

 ■3Gが役に立つ場面がほとんど無い。
 漫画など50MBを超えるものは3Gではダウンロードできないため、結局、スマホのテザリングやWifiを使うことになる。

 ■3GのみをOFFにすることができない。
 3GのみをOFFにする機能が無いため、バッテリー消費を抑えたければ機内モードをONにしておく必要がある。そうすると、当然Wifi接続もされない。書籍の購入時などは、「Wifiに接続しますか?」とダイアログがでて、それほどの手間ではないものの、普段機内モードにしておくということは、勝手にWifiに繋がり新着をダウンロードしておいてくれるという機能が使えないということ。

 ヘルプデスクに「3GのみをOFFにする機能」を要望しているけれど、それが実装されるまでは、Wifiモデルで十分というより、現状Wifiモデルよりも劣っている、と言わざるを得ない。
 
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接続規格: Wi-FiConfiguration: キャンペーン情報なし Amazonで購入
2012版で洋書 7 和書 3 くらいの割合で使用していました。ポップアップ辞書が非常に便利で洋書の読書量が増え
学生時代にあれば私の英語力ももっとアップしただろうになどと思っていました
今回、2013版はCPUがはやくなり、ソフトも単語帳が付加されるなど改良されているので購入しました。
ところが、使用してみてがっかりしています。
・ホップアップ画面から辞書の切り替えができなくなっている。
・いままでは、デフォルトの辞書に該当がない場合は自動的に他の辞書を検索してくれていたのが、
 2013年版はデフォルトの辞書のみしか検索してくれません。また上記の理由で辞書の切り替えが簡単にはできないので
 使いづらくなってしまいました。某サイトからkidle版英辞郎を購入し英英をメインに英和をサブにして併用していたのですが、
 できなくなりました。

なぜ機能を削除したのか理解できません。結局2012版を使用していますが、2013版に触れたあとでは処理スピードの遅さが
気になる始末です。

機能の復活を希望します。

2014/03/08 追記
5.4.3にアップデートしたら、辞書の切り替えはできるようになりましたが、相変わらずメイン
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接続規格: Wi-FiConfiguration: キャンペーン情報なし Amazonで購入
2012年モデル(以下、旧モデル)も購入しましたが、旧モデルは家族に譲ることにして、自分用に2013年モデルを購入しました。

結論を先に述べさせていただきますと、現在発売されている電子書籍端末としてはおそらく最高のものだと思います。
旧モデルから、何点かの優れた「改良」がありましたが、「改悪」はないと感じます(辞書機能が使いにくくなったこと以外は…)。
旧モデルを持っていない方、また電子書籍端末をまだ持っていない方にとっては、大変に素晴らしい商品だと思います。
特に活字の本(文字だけの本)を読むのには最適だと思います。
マンガを読む場合は、同じキンドルの場合では、Fire HDの方が遥かに読みやすいと思います。

2013年モデルが旧モデルより優れていることは明らかです。
ただ、「2013年モデルは、旧モデルを決定的・圧倒的に上回る性能、利便性を持っているので、絶対に買い替えたほうがいいです」というふうに、私は自信をもって断言することはできません。
新旧モデルの性能、利便性の差をどう感じるかは各個人の主観によって大きく変わると思います。買い替えるか否かをご検討の方は、実際に実物を販売している店舗でたしかめられた方がいいと思います。

以下、項目ごとに書いてみます
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接続規格: Wi-FiConfiguration: キャンペーン情報つき Amazonで購入
家に本が増え続け、紙の本から電子書籍への移行を真剣に考えた。
もちろん、あらゆる全ての本を、とは言わないが、大半はいけるような気がしてkindleのことを色々と調べ、とうとう手に入れた。

私は、液晶で文を読むと、なぜか内容が頭に入ってこない。
そのため、どうしても紙の本にこだわっていたが、色々なレビューを参考に、kindle paperwhiteなら大丈夫かもしれないと、大きな期待をかけて買った。

Amazonから届いたらすぐ読めるようにと、あらかじめ数冊購入しておくほど楽しみにして、数日後、届いたそれは期待以上だった。

画面はザラつきがあり、見え方は正に紙である。
ページをめくる手間が紙よりも少ないため、読む速度が自然と速くなる。
使うまでは、「見開きじゃない」という紙の本との違いに馴染めるか気になったが、そんなことは全く気にならず、むしろ隣のページが見えない分、集中できる気がする。

ホーム画面に置きたくない本については、端末から削除(クラウドのみに置いて)し、機能制限を使って、クラウドにアクセスできなくしておけば大丈夫だ。
ただし、読みたい都度、機能制限を解除し、クラウドから端末に戻してやる必要はあるが。

また、私の場合
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