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[桜風涼]のKindleで本を出す、テンプレートで、3日間で書いて出版・実用本の書き方 桜風涼の実用本
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Kindleで本を出す、テンプレートで、3日間で書いて出版・実用本の書き方 桜風涼の実用本 Kindle版

5つ星のうち 4.3 16件のカスタマーレビュー

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¥ 800

商品の説明

内容紹介

「実用本は、意外に簡単な構造で、テーマさえあれば、短時間に書くことができる」
プロの物書きのノウハウは完全公開!
初めて書籍を書こうという人にオススメの一冊です。
初心者に分かりやすく、書籍を書くための手順を紹介。
テーマの見つけ方から、ページ構成のやり方など、手取り足取りお教えします。

すでに本を出している人からも絶賛。
こうすれば本が書けるというノウハウ本です。

「5」の法則、これだけあれば、簡単に書けるのです!

今や、電子書籍は誰でも出版することができる最高の環境にあります。
「誰でも短時間に書くことができます」
そして、この本を読んだ皆さんが、作家デビューしてくれることが、この本の望みでありテーマです。

「内容」
最短で3日間で実用書を書いて出版してしまおうという教則本です。
今まで全く本を書いたことがない人でも、たった3日間で作家になれる!

なぜなら、プロが身につけている実用書の書き方のノウハウの主要なものをテンプレート化してしまったから!

だから、Twitterを書く要領で簡単に本が書けちゃう!

画期的!【自動記述テンプレート】
1:質問に答えるだけで、目次や構成が自動的に仕上がっていく!
2:できた目次にTwitter程度の文字数のあらすじを書き込むと、書籍のほとんどが完成状態に!
3:また、自分があと何文字書くべきか、Twitterのように文字数が出る! 

そんな画期的なテンプレート(Excelファイル)を付録にしました(ダウンロード)。

誰でも簡単に自分の本が書ける画期的な指導書に仕上がりました!

※3日間のスケジュール
1日目:基礎知識の把握と目次の作り方の学習、そして目次作成
2日目:執筆(あらすじが完成している目次にちょっと書き足すだけ!)
3日目:Kindleへの作家登録と出版手続き

その他、本格的なぶ厚い書籍を書くプロの技も惜しみなく掲載!
書籍を書く初心者からプロまで使えるノウハウ集です!

Kindleファイルの作成方法など、細かく指導!

目次

はじめに
第一章 実用書の基本
第一節 三日で出版の学習スケジュール
第二節 出版の流れを把握せよ
第三節 実用書を書く手順は10段階だ!
コラム1「ここがプロの秘密」
第二章 実践・テーマを絞って売れる本を書け
今回使うテンプレート
課題1:お灸の実用本を作ろう
課題2:サラリーマンの記録を本にする
課題3:カタログ型VS教科書型
まとめ:テンプレートでテーマを絞れ!
第三章 目次を作ろう
第一節 5つの章を無理矢理作れ
第二節 章立てを練習してみよう
第三節 実習3:あらすじを書いてみよう
第四節 目次だけを誰かに読ませてみよう
第五節 3日間で執筆&出版の最終段階へ
第四章 さあ2日目、いざ執筆!
第一節 テンプレートで執筆だ!
第二節 原稿書きの基本中の基本
第三節 テンプレートから本文を抜き出して執筆終了
おまけ
第五章 3日目、いよいよ出版しよう
第一節 見出し処理を行おう
第二節 文字校正をしよう
第三節 端末で確認しよう
第四節 出力して出版しよう
第五節 KDPに出版社登録しよう
第六節 免税申請をしよう
第七節 KDPで出版しよう
第八節 出版から印税受け取りまで
ついに3日間の本でデビュー
第六章 さらに本格的な本を書こう
第一節 編集用語を覚えよう
第二節 ページ数を決めよう
第三節 箱書きをしよう
第四節 本格的な本(100ページ超え)
コラム2「文字数とページの関係」
第五節 長文を書くコツはここ
第六節 最終段階へ、いざ!
第七節 執筆後は売り上げ管理と宣伝だ
第八節 売上から、販売戦略を見直そう
第七章 電子書籍用アプリの使いこなし
第一節 Scrivenerを使おう
第二節 一太郎を使おう
第三節 無料で日本語の縦書き
あとがき

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 9275 KB
  • 出版社: ナベックス出版; 1版 (2013/12/24)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00EIR79O6
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 16件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 2,281位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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わかりやすく解説してあり、すぐにでもできそうな気分になりました。
著者のブログに執筆用のテンプレートがあり、ダウンロードしてみました。
あとは書くだけです!
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形式: Kindle版 Amazonで購入
本作は、Kindle などの電子出版に限らず、一冊の本を書く、という点で、いろいろとためになる内容がまとめられています。
各種テンプレートもダウンロードできて、これがまた役に立ちますが、その中でもエクセルシート(ダウンロードしたのち、OpenOffice Calc でも使えました)が白眉ですね。ぜひ活用させていただきたいと思います。ありがとうございました。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
「3日間で出版できる!」と書いてありますが、自分の場合は、1週間くらいかかりました。
それでも、短期間で集中して書きあげるために、とても役立つ内容でした。
本のなかでオススメされていた「Scrivener」アプリも、とても気になります。
ありがとうございます。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
私は実用書向けで、というワケではなかったのですがTwitterでたまたまセールなこともありDLしました。
読みやすい文体で出版までの流れがわかりやすく説明されています。
モトのネタさえあって一太郎などのツールの使いこなしさえできれば内容はこの指南書通りで簡単に作れそうです。
新しいジャンルで書いてみようかな、とやる気を出させてくれる読みやすい本です。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
内容はわかりやすく、ほかの方も書かれているように納得のいく部分が多かった。
だが、読んでいると誤字脱字が多すぎて、頭が痛くなった。
最後の章に、「校正の難しさ」を取り上げるのではないのかと思って読み進めていたくらいだ。
自分だけで本を出版することの大変さがよくわかった。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
私自身も多くのプロの編集者にお世話になって、何冊もの(紙の)書籍や雑誌の原稿執筆をした経験があるが、編集者ではなかったので、今回のこの本の内容はまさに「目から鱗」。
そうか、プロの編集者が私の執筆作業をこんな風にガイドしていたんだなって、とても深い部分で理解できました。

でも、実際にやっていることは、至って簡単。

目次をつくり、章や節ごとのシナリオを作り、徐々に具体的に書いていくと、本一冊分の原稿が出来上がってしまうという話。

あ、ここまで書いちゃったら買ってくれなくなっちゃうか。(笑)

いや、やはり買うべきです。

上に書いたことをもっとわかりやすく、読みやすい文章で書いているし、実際に使えるテンプレートまで用意されています。
それに、Kindle本を出版するためのツールや具体的手続きについて、しっかり教えてくれています。

この本のやりかたで、私も昨日、一冊のKindle本(私にとっての初めてのKindle本)を出版できました。
トラブルらしいトラブルは全くなく、ここまであっけないほどでした。

まさにプロのノウハウが手に入る本。

本当にお薦めです。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
目次作りが本を書くポイントだと気づきました。
本書の指導に基づいて目次を立てると、1つの話題は400字程度でOKで、それを組み合わせるだけで本が完成。
Kindleの登録に仕方なども載っていたので、これ1冊で本が書けて出版できます。

フランクな文体で、ストレス無くの読み終えました。
後は本を書いて出すだけ!
頑張ります。
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形式: Kindle版
Kindle本の作り方系の本を読みあさっています。
この本は、説明が具体的でとても良かった。技術的なことよりも、本の作り方がそのものにページを割いているのが、本当にありがたかった。
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