| カラー | グレー |
|---|---|
| 電池使用 | いいえ |
| ブランド名 | KINGONE |
| メーカー | KINGONE |
| 製品型番 | Z26 |
| 梱包サイズ | 13.4 x 11.4 x 0.8 cm; 40 g |
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発売元: Ai Zheng Pin-JP
(18評価)
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KINGONE HDMI キャプチャーボード ゲームキャプチャー USB3.0 60fps 1080P ゲーム実況生配信、ライブ会議、ライブビデオ配信、画面共有、録画に適用 フルHDキャプチャーカード switch、Xbox One、OBS Studio対応 電源不要(アップグレードバージョン)
クーポン:
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- モデル番号を入力してください これが適合するか確認:
- 「60fps高速記録&遅延なし」KINGONE キャプチャーボードはUSB 3.0インターフェイスを採用し、1080p/60fpsの高品質で録画できます。遅れることなく、ハイテクチップが内蔵するため、HD素材出力から生成されたビデオが高画質を確保し、ストリーミングがよりクリアかつスムーズになります。
- 「フルHD1080Pの高画質」HDMIキャプチャーカードはPCで高画質で録画できます。最大入力解像度:3840x2160 @ 60Hz、最大出力/録画解像度:1920x1080 @ 60Hz。
- 「色んなシーンに対応」KINGONE HDMIビデオキャプチャーはゲーム機(PS4、Xbox、Nintendo Switch等々)、ビデオ会議、DSLRビデオカメラの映像および音声をPCで表示したり、録画・ライブ配信(生放送)が可能です。これで実況ビデオをYouTubeや、Facebookや、Twitterなどのビデオ配信サイトに投稿できます。
- 「画面共有」KINGONEビデオキャプチャカードでHDMIパススルーとPC録画が簡単に実現できます。Windows、Mac、Android OS、iosと互換性があります。VLCメディアプレーヤー、OBSスタジオ、XSplitなどのライブビデオ録画アプリケーションを使用できます。
- 「操作簡単&耐久性高」KINGONE ビデオキャプチャーは、UVC(USBビデオクラス)に対応でき、電源もドライバのインストールも要らなく、PCとゲーム機などの間に接続するだけでPCゲーム映像を簡単に録画できる。HDMI入力に対応した変換ケーブルを使用することで、幅広いデバイスとの接続が可能です。
以下に適合します: .
キャプチャーボードの選び方ポイント
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商品の情報
詳細情報
登録情報
| 商品モデル番号 | Z26 |
|---|---|
| ASIN | B08L3F2818 |
| Amazon.co.jp での取り扱い開始日 | 2020/11/10 |
| おすすめ度 |
5つ星のうち4.2 |
| Amazon 売れ筋ランキング | - 2,797位パソコン・周辺機器 (の売れ筋ランキングを見るパソコン・周辺機器) - 13位内蔵型TVチューナー・キャプチャーボード |
保証とサポート
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商品の説明
KINGONE HDMI キャプチャーボード ビデオキャプチャー USB3.0 60fps フルHD1080P hdmi video capture ゲーム実況生配信、ライブ会議、ライブビデオ配信、画面共有、録画に適用 キャプチャーカード switch、Xbox One、OBS Studio対応
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フルHD1080Pの高画質HDMIキャプチャーカードは画質を保ち、PCでの録画できます。最大入力解像度:3840x2160@6 0Hz、最大出力/録画解像度:1920x1080@60Hzです。 |
60fps高速記録&遅延なしKINGONE キャプチャーボードはUSB3.0インターフェイスを採用し、遅延がなく、1080p/60fpsの高速記録が実現できます。また、ハイ テクチップが内蔵され、生成されたビデオの画質を確保し、より鮮明な視覚体験を提供できます。 |
操作簡単&耐久性高KINGONE ビデオキャプチャーは、USB(USBビデオクラス)に対応でき、電源ドライバのインストールも要らなく、PCとゲーム機に接続するだけで映像を簡単に録画できます。また、HDMI入力にサポートできる変換ケーブルを使用し、様々なデバイスとの接続も可能です |
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|---|---|---|
色んなシーンに対応KINGONE hdmi video captureはゲーム機(PS4、Xbox、Nintendo Switch等々)、ビデオ会議、DSLRビデオカメラの映像および音声をPCで表示したり、録画・ライブ配信(生放送)が可能です。これで実況ビデオをYouTubeや、Facebookや、Twitterなどのビデオ配信サイトに投稿できます。 |
対応するアプリ&システムWindows、Mac、Android OS、iosと互換性があります。VLCメディアプレーヤー、OBSスタジオ、XSplitなどのライブビデオ録画アプリケーションを使用できます。 |
小型軽量&携帯便利小型の設計で、持ち運びが便利です。外出、旅行、会議、飲み会、ライブなど、様々なシーンに活躍されています。 |
ご注意
製品はOBSと組み合わせて使用するから、最初はOBSソフトウェアをダウンロードしてください。OBSソフトウェアの使用方法はマニュアル或いはビデオを参考して下さい。何かご不明がございましたら、気軽にAmazonでお問い合わせてください。できるだけ早く返事いたします。
接続方法及び使い方
1、HDMIケーブルでUHD信号源をビデオキャプチャのHDMI入力ポートに接続します。
2、USBケーブルでビデオキャプチャーのUSBポートをコンピューターに接続します。
3、USBビデオキャプチャ(OBS)の使い方:
ソフトウェアを開く→「ビデオキャプチャデバイス」の信号源を選択→画像のサイズを設定→
「スタジオモード」(ダブルウィンドウ)を選択→「録画を開始」をクリック。
以下の操作例をご参考ください
1.新しい信号源を追加して、「ビデオキャプチャデバイス」を選択します。
2.画像のサイズを設定します。
3.「スタジオモード」(ダブルウィンドウ)を選択します。
4.「録画を開始」をクリックします。
ご注意
コンピューターのハードウェア要件
1.CPU:デスクトップi5-3400以上、ノートパソコン i7-3537U 2.0GHZ以上
2.グラフィックカード:デスクトップ NVIDIA GT630以上、ノートパソコン NVIDIA GT735M以上
3.メモリ:4G RAM
カスタマーレビュー
5つ星のうち4.2
星5つ中の4.2
1,084 件のグローバル評価
評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
2021年1月7日に日本でレビュー済み
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Amazonで購入
USB3.0と謳いながら実際はUSB2.0。青色コネクタだけど、USB3.0の電極が無い。
添付の説明書、サイトの説明には1920x1080 60Hzと書かれているが実際は30Hzでしかキャプチャされてない。データは60HZ間隔で来ているようだが、どうみても映像が60Hzには見えないので、データを確認するとは2フレーム中に1フレームは不正なMJPGデータ。さらに1コマにフレーム番号を描いて確認してもフレーム番号がスキップされている。
添付の説明書、サイトの説明には1920x1080 60Hzと書かれているが実際は30Hzでしかキャプチャされてない。データは60HZ間隔で来ているようだが、どうみても映像が60Hzには見えないので、データを確認するとは2フレーム中に1フレームは不正なMJPGデータ。さらに1コマにフレーム番号を描いて確認してもフレーム番号がスキップされている。
364人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
2020年11月21日に日本でレビュー済み
録音に成功しなかったので詳細は不明だがモノラル録音の可能性がある
Amazonで購入
1080p60fpsで録画しようと試みたが出来なかったので調べてみたら1080p30fpsまでしか出力出来ない模様
録音に成功しなかったので詳細は不明だがモノラル録音の可能性がある
録音に成功しなかったので詳細は不明だがモノラル録音の可能性がある
5つ星のうち2.0
実際に1080p60fpsで録画する能力はない
ユーザー名: Amazon カスタマー、日付: 2020年11月21日
1080p60fpsで録画しようと試みたが出来なかったので調べてみたら1080p30fpsまでしか出力出来ない模様ユーザー名: Amazon カスタマー、日付: 2020年11月21日
録音に成功しなかったので詳細は不明だがモノラル録音の可能性がある
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2020年12月20日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
分解していないため詳細は分からないが、おそらくMacrosilicon社のMS2109というチップを使用している製品。
1080pでの録画自体は可能だが、60fpsは720pまでしか対応していない。
また、オーディオは片側チャンネルを反転させて1チャンネルにまとめてしまうため、48×2=96khzのモノラル入力デバイスとして認識される。(Windows、Linuxならサードパーティーのプログラムなどを用いて修正が可能。)
遅延に関しては値段相応の性能。気になるならHDMIスプリッターなどを用いてモニタに直接映像を投影したほうがいいだろう。
別商品で1080p/30fpsのものとほぼ同じと考えられるから、あまりお勧めはしない。
1080pでの録画自体は可能だが、60fpsは720pまでしか対応していない。
また、オーディオは片側チャンネルを反転させて1チャンネルにまとめてしまうため、48×2=96khzのモノラル入力デバイスとして認識される。(Windows、Linuxならサードパーティーのプログラムなどを用いて修正が可能。)
遅延に関しては値段相応の性能。気になるならHDMIスプリッターなどを用いてモニタに直接映像を投影したほうがいいだろう。
別商品で1080p/30fpsのものとほぼ同じと考えられるから、あまりお勧めはしない。
2020年12月31日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
・USBポートに突き刺すだけで認識、標準ドライバでインストール完了なのは他と変わらず
・キャプチャ本体はUSB3.0仕様っぽいが、付属の延長ケーブルが何故か2.0仕様
・音声はモノラル
・OBSで1920x1080 60FPSに設定できるが実際は30FPSぐらいしか出てなさそう。(確実に60FPSでキャプチャできる機材の映像と並べて比較)720P設定なら60FPSでも問題無し。
以上からしいてこの製品を選ぶ理由はなく、720Pで割り切れるなら2.0のみ対応の1000円クラスのキャプチャ、あるいはFHD60FPSにこだわるならもう少し上の価格帯(5000~10000クラス)のキャプチャを購入する方がいいと思う。
・キャプチャ本体はUSB3.0仕様っぽいが、付属の延長ケーブルが何故か2.0仕様
・音声はモノラル
・OBSで1920x1080 60FPSに設定できるが実際は30FPSぐらいしか出てなさそう。(確実に60FPSでキャプチャできる機材の映像と並べて比較)720P設定なら60FPSでも問題無し。
以上からしいてこの製品を選ぶ理由はなく、720Pで割り切れるなら2.0のみ対応の1000円クラスのキャプチャ、あるいはFHD60FPSにこだわるならもう少し上の価格帯(5000~10000クラス)のキャプチャを購入する方がいいと思う。
2020年12月22日に日本でレビュー済み
Switchのゲームで録画がしたくて(ついでに配信もどきも)初めてビデオキャプチャボードなるものを買いました。最初どれを買ったらいいのかまったくわからなくて、値段も高いしどうしよう…と思ってたところ、こちらを見つけました。
レビュー見て、簡単そうだし値段もお手頃だったので購入。
なんとか一人で設定して動画も録画できるように、そして配信までこぎつけました。
画質も思ってたより良かったです!(動画貼っておきます)
★Potplayer
★OBS
この二つのソフト使いました。
Potplayerの設定は親切なレビュアーの方のを参考にしました(ありがとうございます!)
最初音が出なくて焦りましたが、PC再起動したら出ました。
OBSのほうで録画してます。(動画参照)荒れも少なくて素人的には満足です(*^^*)
録画や配信のときはOBSの画面見てやってるんですが、遅延はほぼ感じられなかったです。
あと、OBSで音が出なくて悪戦苦闘しましたが、なんのことはない、
映像キャプチャデバイスのプロパティの音声出力モード
↓
デスクトップ音声出力(WaveOut)にする
カスタム音声デバイスを使用するにチェックボックス
したら、音出ました!
ご参考までに…
Amazonで購入
メディアを読み込めませんでした。
レビュー見て、簡単そうだし値段もお手頃だったので購入。
なんとか一人で設定して動画も録画できるように、そして配信までこぎつけました。
画質も思ってたより良かったです!(動画貼っておきます)
★Potplayer
★OBS
この二つのソフト使いました。
Potplayerの設定は親切なレビュアーの方のを参考にしました(ありがとうございます!)
最初音が出なくて焦りましたが、PC再起動したら出ました。
OBSのほうで録画してます。(動画参照)荒れも少なくて素人的には満足です(*^^*)
録画や配信のときはOBSの画面見てやってるんですが、遅延はほぼ感じられなかったです。
あと、OBSで音が出なくて悪戦苦闘しましたが、なんのことはない、
映像キャプチャデバイスのプロパティの音声出力モード
↓
デスクトップ音声出力(WaveOut)にする
カスタム音声デバイスを使用するにチェックボックス
したら、音出ました!
ご参考までに…
2020年12月9日に日本でレビュー済み
OBSでは遅延が出るもののpotPlayerだと気にならないくらいになりました。
接続も簡単でUSBにさすだけです。
OBSの設定はほかのレビュワーさんがやっているのでそちらを参考にすれば間違いないですが
potPlayerはちょっと複雑ですので私が出来た設定方法を記載したいと思います。
potPlayerをダウンロードした後「画面上で右クリック」→「環境設定」→「デバイス」→「アナログTV」→映像デバイスキャプチャを「USB Video」入力「HDMI」音声キャプチャデバイスを「USB Digital Audio」
これでカラーバーが出ればあとはswitchを起動するだけで画面が出ると思います。
OBS
OBSはウィンドウキャプチャで取り込みすれば配信準備完了です。
この値段でUSB3.0・1080が60FPSで行けるのはうれしいですね。
個人的にはおススメです。
Amazonで購入
配信用にswitchで使用するために購入。
OBSでは遅延が出るもののpotPlayerだと気にならないくらいになりました。
接続も簡単でUSBにさすだけです。
OBSの設定はほかのレビュワーさんがやっているのでそちらを参考にすれば間違いないですが
potPlayerはちょっと複雑ですので私が出来た設定方法を記載したいと思います。
potPlayerをダウンロードした後「画面上で右クリック」→「環境設定」→「デバイス」→「アナログTV」→映像デバイスキャプチャを「USB Video」入力「HDMI」音声キャプチャデバイスを「USB Digital Audio」
これでカラーバーが出ればあとはswitchを起動するだけで画面が出ると思います。
OBS
OBSはウィンドウキャプチャで取り込みすれば配信準備完了です。
この値段でUSB3.0・1080が60FPSで行けるのはうれしいですね。
個人的にはおススメです。
OBSでは遅延が出るもののpotPlayerだと気にならないくらいになりました。
接続も簡単でUSBにさすだけです。
OBSの設定はほかのレビュワーさんがやっているのでそちらを参考にすれば間違いないですが
potPlayerはちょっと複雑ですので私が出来た設定方法を記載したいと思います。
potPlayerをダウンロードした後「画面上で右クリック」→「環境設定」→「デバイス」→「アナログTV」→映像デバイスキャプチャを「USB Video」入力「HDMI」音声キャプチャデバイスを「USB Digital Audio」
これでカラーバーが出ればあとはswitchを起動するだけで画面が出ると思います。
OBS
OBSはウィンドウキャプチャで取り込みすれば配信準備完了です。
この値段でUSB3.0・1080が60FPSで行けるのはうれしいですね。
個人的にはおススメです。
5つ星のうち5.0
switchでの配信に使用しています。
ユーザー名: ビリビリさん、日付: 2020年12月9日
配信用にswitchで使用するために購入。ユーザー名: ビリビリさん、日付: 2020年12月9日
OBSでは遅延が出るもののpotPlayerだと気にならないくらいになりました。
接続も簡単でUSBにさすだけです。
OBSの設定はほかのレビュワーさんがやっているのでそちらを参考にすれば間違いないですが
potPlayerはちょっと複雑ですので私が出来た設定方法を記載したいと思います。
potPlayerをダウンロードした後「画面上で右クリック」→「環境設定」→「デバイス」→「アナログTV」→映像デバイスキャプチャを「USB Video」入力「HDMI」音声キャプチャデバイスを「USB Digital Audio」
これでカラーバーが出ればあとはswitchを起動するだけで画面が出ると思います。
OBS
OBSはウィンドウキャプチャで取り込みすれば配信準備完了です。
この値段でUSB3.0・1080が60FPSで行けるのはうれしいですね。
個人的にはおススメです。
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