KATHMANDU がカートに入りました
2000円以上国内配送料無料(一部例外あり)でお届けします。 詳細
コンディション: 中古品: ほぼ新品
コメント: 【AMAZON専用在庫】ケース、帯に経年による色褪せ、シュリンクに破れがございますが、未開封品になります。商品はAmazonへ委託しておりますので、通常のAmazonでご注文頂くのと同等のサービスでご利用できます。【安心の返金保証】:Amazonマーケットプレイスのポリシーに基づき商品に不備や不良があった場合は迅速に返金いたします。
こちらからもご購入いただけます
カートに入れる
¥ 1,432
対象商品 ¥ 2,000以上の注文で通常配送無料 詳細
発売元: EC工房
カートに入れる
¥ 1,468
対象商品 ¥ 2,000以上の注文で通常配送無料 詳細
発売元: goodspeedoffice(新品未開封専門店※一部開封品、中古品もあります)
カートに入れる
¥ 2,114
通常配送無料 詳細
発売元: Amazon.co.jp
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

KATHMANDU

5つ星のうち 4.0 11件のカスタマーレビュー

参考価格: ¥ 3,146
価格: ¥ 1,432 対象商品¥ 2,000以上の注文で通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 1,714 (54%)
残り6点 ご注文はお早めに 在庫状況について
この商品は、安心迅速発送のクレイブが販売し、Amazon.co.jp が発送します。 この出品商品にはコンビニ・ATM・ネットバンキング・電子マネー払いが利用できます。
【50%OFFから - デジタルミュージック】a-nation主演アーティストアルバムセール (2016/8/30まで)
浜崎あゆみ、倖田來未、AAAほか、 8/27に開幕するライヴイベント「a-nation stadium fes.」に出演するアーティストのアルバムを8/30までプライスオフで配信中!今すぐセールページを見る

メールマガジン購読:J-POP関連商品
注目のニュータイトルから割引情報、お買い得セールほか、J-POP関連アーティストに関する情報をお届け。 購読はこちら


Amazon の 松任谷由実 ストア


キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • KATHMANDU
  • +
  • ザ・ダンシング・サン/松任谷由実
  • +
  • ティアーズ・アンド・リーズンズ/松任谷由実
総額: ¥6,012
選択された商品をまとめて購入

登録情報

  • CD (1995/12/1)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: EMI Records Japan
  • 収録時間: 54 分
  • ASIN: B00005GLQW
  • EAN: 4988006128897
  • 他のエディション: CD
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 11件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 75,583位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

曲目リスト

ディスク:1

  1. KATHMANDU
  2. Take me home
  3. 命の花
  4. Baby Pink
  5. Delphine
  6. 輪舞曲
  7. Broken Barricade
  8. Midnight Scarecrow
  9. クロームの太陽
  10. Walk on,Walk on by
  11. Weaver of Love~ORIHIME

商品の説明

内容紹介

エスニックの香りが漂う中に、タフな女性像が垣間見れるアルバム。

『U-miz』『THE DANCING SUN』と続くエスニックの香りが漂う中に、次作『Cowgirl Deramin'』にもつながるタフな女性像が垣間見れるアルバム。
「真夏の夜の夢」で示した方向性をさらに深く掘り下げた「命の花」、ドラマ「たたかうお嫁さま」主題歌「輪舞曲」、バート・バカラックへのオマージュとも言える「Walk on, Walk on by」を収録。

メディア掲載レビューほか

通算27枚目のアルバム。タイアップ曲「輪舞曲(ロンド)」「Midnight Scarecrow」他、全11曲収録。 (C)RS


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: CD
僕は曲を聞くときはまず歌詞を見ずに曲が良いかを聞きます。(歌詞まで耳がいかない未熟なリスナーです)
このアルバムはKATHMANDUや輪舞曲、Walk on,Walk on by、Baby Pinkなどの売れ線なメロディの曲があったので最初はそれらばかり聞いていた。
しかし最近このアルバムを聞きながら歌詞カードを読むとあまり聞いていなかった曲の歌詞がすばらしいことがわかった。
Take me homeはこんな考えもあるのか!と驚くし
Midnight Scarecrowは「人は何も持たずに生まれ何も持たずに去って行く
それでも愛と出会う」や
「踊る案山子」などとみんなが普段考えていることや見ている風景だったりをまったく新しい表現をすることに成功していると思いました。とにかく大好きなアルバムになりました。
それと
輪舞曲は結婚の歌なのにあんまり幸せいっぱいではないのはユーミン自身が結婚は幸せだけじゃないと知っているから??ちょっと皮肉っぽいですよね
コメント 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD Amazonで購入
「ザ・ダンシング・サン」に次ぐアルバムとして、こちらはもっとロックよりのサウンドでより聴きごたえがあってよくできたアルバムだと思います。初期の荒井由実時代も良いですが、僕はこのあたりから以降のユーミンの方がより深みが出てきて良いと思います。
コメント 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
タイトルの“カトマンドゥ”はネパールの首都ではなく、「心の中の聖地」だそう。前作の『THE DANCING SUN』発表後、ユーミンは一時的に、音楽の方向性を見失っていたという。200万枚を超える商業的な成功に、年齢による声帯の衰えなどの、肉体的な不安が重なったようだ。迷いの中で創られたこのアルバムからは、自己を変革しようとする強い意思が感じられる。ただ、イメージとしては蛹(さなぎ)。
1曲1曲が非常にバラエティーに富んではいる。だが、アクの強い原色の『U-miz』(93年)や、軽やかで自由な『acacia』(01年)などとは違って、そのパワーが外の世界ではなく、終始、内側に向けて発散されているような印象を受ける。このモノクロームな空気は、当時の重く混沌とした世情――阪神大震災やサリン事件など――をも反映しているようだ。
ラヴソングを装ったM-1では「執着を捨て、あるがままの自分を見つけられたなら、この世界は輝く」と唄う。アレンジのメインにギターを据えた、渋いM-2では「昔は未来の向こうにもある」と、独特の時空観をかいま見せる(このテーマは、のちに「はなびら(石川セリに提供)」や「acacia」という名曲として昇華される)。これらの冒頭2曲は『天国のドア』『DAWN PURPLE』から続く、いわゆる精神世界の匂いが漂うけれど、以降は歌詞も落ち着き、それぞれが全く
...続きを読む ›
コメント 12人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
毎回アートワークが他のアーティストとは比べものにならないくらいカッコ良いユーミンですが、当時街中にこのジャケットのポスターがあちこちに貼られていたのをみて、本当カッコ良いなと思ったものです。内容も『輪舞曲』はじめ本人曰くアッシド演歌な『命の花』荒井由実的な『MidnightScarecrow』幻想的な『Delphine』など全曲が聞きやすく素晴らしいです。しかし、このアルバムのツアー以降歌うことはなくなった『KATHMANDU』『Weaver of Love〜ORIHIME〜』今まで一度もツアーやライヴで歌ってないアーバンな『クロームの太陽』なども今までのユーミンにはないあたらしい新境地。ユーミンすごすぎる
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
まず聴いて感じたのが、前作「ザ・ダンシング・サン」までのアレンジとは大きく変化している点。
ロック色が強くなったというかビートが跳ねている曲が多くなっているし、エスニックな感じや「春よ、来い」に似たような日本的な曲も含まれ、全体としてはバラエティーに富んだ作風になっている。
特出した楽曲はないが、「輪舞曲(ロンド)」を筆頭にかなりの高水準の曲が並ぶ。
アルバムとしての出来はコマーシャル性は「ザ・ダンシング・サン」に劣るにしても、トータルとしてみれば同レベルのハイクオリティーサウンドだ。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 sasabon #1殿堂トップ10レビュアーVINE メンバー 投稿日 2009/1/10
形式: CD
彼女の持ち味としていた上質の短篇小説のような展開が少し陰を潜め、私小説的な味わいよりも曲の個性で勝負しようとした時期と感じ取っているのが本アルバム『KATHMANDU』です。
ミリオンセラーを出すのは当然だという制作会社の雰囲気が彼女の気持ちにのしかかっていたのではないかと思うほど、様々な試みをしています。表題曲だけでなく、エスニック的な香りを随所に取り入れ、一風変わった音楽表現を積極的に取り入れたアルバムだと捉えています。

このアルバムが発売された頃のユーミンのCDは冬の風物詩として定着しており、1988年の「Delight Slight Light Kiss」以来8作続けてミリオンセラーを続けてきた記録も本作品で惜しくも途絶えてしまいました。もっともそのほうが本人の力を抜くのに好結果を生み出したと思われます。21世紀に入ってからのユーミンの活躍を見てもファンは一定のイメージを持ってずっと接してきたわけですから。

曲のタイトルに横文字が増えたのもこの頃の特徴でしょう。
1.KATHMANDU、2.Take me Home、3.命の花、4.Baby Pink、5.Delphine、6.輪舞曲(ロンド)、7.Broken Barricade、8.Midnight Scarecrow、9.クロームの太陽、10.Walk o
...続きを読む ›
コメント 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。

関連商品を探す


フィードバック