中古品:
¥ 524
2000円以上国内配送料無料(一部例外あり)でお届けします。 詳細
コンディション: 中古品: ほぼ新品
コメント: 中古品のため商品は多少のキズ・使用感がございます。記載ない限り予約特典などは付属致しません。商品はアマゾン倉庫内にある為、商品に関する個別のお問合せにはお答えできません。万が一、品質不備があった場合は返金対応致します。(管理ラベルは跡が残らず剥がせます)
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

K-19 [DVD]

5つ星のうち 3.7 58件のカスタマーレビュー

出品者からお求めいただけます。 在庫状況について
新品の出品:5¥ 6,265より 中古品の出品:24¥ 107より

Amazonビデオ

Amazonビデオは新作映画や話題のTV番組、アニメなどをいつでも気軽に楽しめるデジタルビデオ配信サービスです。 パソコンやFireのほかiPhoneやiPadでも観ることができます。詳細はこちら

【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

キャンペーンおよび追加情報

  • 予約商品を通常商品と同時にご注文の場合、通常商品も予約商品の発売日にまとめて発送される場合がございます。通常商品の配送をお急ぎの方は別々にご注文されることをおすすめします。 予約注文・限定版/初回版・特典に関する注意はこちらをご覧ください。

  • Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • 【買取サービス】 Amazonアカウントを使用して簡単お申し込み。売りたいと思った時に、宅配買取もしくは出張買取を選択してご利用いただけます。 今すぐチェック。


この商品を見た後に買っているのは?


登録情報

  • 出演: ハリソン・フォード, リーアム・ニーソン, ピーター・サースガード
  • 監督: キャスリン・ビグロー
  • 製作者: キャスリン・ビグロー
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ポニーキャニオン
  • 発売日 2003/07/02
  • 時間: 137 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 58件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00006RYN0
  • JAN: 4988013498709
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 23,932位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

商品の説明

商品の説明

ご覧いただきまして、ありがとうございます。★【国内正規(セル)品】【中古美品】【初回限定仕様】です。★当店はAmazon以外で併売していない Amazon専用在庫です。ご注文いただきましたら、Amazonより、【即日発送】致します。★当店では、商品全体を除菌用アルコールで消毒し、清潔な状態でお届けするためにクリーニングをして、その上で透明OPPポリパックでカバーをしております。その際商品にダメージが残らないように細心の注意を払って行っております。★この状態で、Amazon倉庫へ納品しておりますので、コンディション通りの品質を保持している商品であります。

Amazonレビュー

   潜水艦映画に、新しいヒット作が加わった。『K-19』は、28年間封印されていた実話を元にしている。冷戦時代のロシアの英雄たちを描いた最初のアメリカ映画だ。1961年、ソ連軍原子力潜水艦K-19で起きた悪夢が映画の中でよみがえる。きっかけは原子炉に生じたヒビ、放射能漏れが起これば大惨事はまぬがれない。必死の作業を続ける乗組員たちが命を落としていく。何かと対立する副艦長(リーアム・ニーソン)の方を、部下たちは慕っている。そんな状況の中で艦長(ハリソン・フォード)は決断をくださなければならない。フォードとニーソンという名優2人の熱演も見もの。2人の対立も、この映画に緊張感を与えている。監督は、『ニア・ダーク 月夜の出来事』や『ストレンジ・デイズ』でメガホンを取ったキャスリン・ビグロー。潜水艦という緊張感と興奮に満ちた空間を演出している。潜水艦映画の代表作である『Uボート』や『U-571』ほどではないかもしれない。K-19事故の生存者から実際にはあり得なかったシーンについてクレームもあった。しかし、この映画は、コンピュータ・グラフィックを駆使して作られたスケールの大きな作品であると同時に、現実を伝えようとしていることは確かだ。(Jeff Shannon, Amazon.com)

商品の説明をすべて表示する

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 ama_my トップ1000レビュアー 投稿日 2016/6/17
形式: DVD Amazonで購入
潜水艦がメインですと言うと、どうせ戦争映画でしょう?と思う方も多いと思いますが本作は違います。
訓練のシーンはあるものの戦闘は一切ありません。冷戦下に起きた実際の原子力潜水艦の事故をベースに作られた作品です。

逃げ場のない閉鎖空間で起こってしまった事故による緊張感、緊迫感、恐怖等が良く描けていると思います。
事故の修理に向かわないといけないのに拒否した人の代わりにチーフが修理に行く、ここの即断即決はかっこよかったです。
でも、逃げた人もあんなにいろいろ見せられたら怖くなるのも分かります。原子力潜水艦という乗り物が何かあったとき
如何に恐ろしい乗り物なのかが良く分かります。
(むろん、今の潜水艦等はいろいろと高度な安全対策がなされているものと思いますが。。。)

最後に。ソ連なのになぜ英語?と思ってしまう方は吹き替えで見ましょう。つまり、英語を喋っているのはそういことです。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: DVD Amazonで購入
狭い艦内、限られた物資、、一つ一つの決断が即部下の命と世界の勢力図を変える緊迫した状況。そんな息の詰まりそうな中で、舞台の潜水艦内は社会主義国家そのものを体言しているように感じます。そして、忠誠心厚く厳格な艦長を演じるハリソンフォードと人望厚く有能な副長演じるリーアムニーソンを中心に、若い俳優達の力のこもった演技に引き込まれ、約2時間を長いとは感じさせません。この映画の主役はK19の乗組員全てだと思えるほど皆の存在感が大きい。私はこの作品を大きな決断に迫られたり、弱気になる時に鑑賞するようにしています。10回近く鑑賞しているでしょうか…。自分にとって欠かせない座右の作品になりつつあります。気楽に家族で楽しもうという時に適しているとはいえませんが、この作品から得るものは必ずあると思います。じっくりと味わってほしいです。お勧めします。あと、余談ですが、ロンハワード監督の「アポロ13」では宇宙が舞台ということで違いはありますが、緊迫感や決断、限られた物資、トラブル等共通するものがあり、K19と比較してみるとよいかもしれません。両作品をみてみると、冷戦下で政治思想等に違いがあっても、人間として、また責任ある地位にある者としての決断力と勇気には違いはないことも改めて気付かされます。人間の根底にある強さ、凄まじさを感じさせられます。
コメント 10人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 なおき1313 投稿日 2004/11/23
形式: DVD
「なんで英語なんだ」と違和感を感じる向きもあろうが、アニメを考えれば問題ない。外国が舞台でカタカナの名前の主人公のアニメや漫画など星の数ほどあるけれど、前編字幕(翻訳)つきのものなんてないからね。英語吹き替え板だと思ってみればいいんではないでしょうか。
舞台は1961年。個人的にロシアに興味がある人間としては、1985年じゃなくて61年には、既にえらくお粗末だったことが分かり興味深い。軍の最高機密のはずなのに、整備がお粗末だなんて、、、、
 原潜内部も忠実に再現したとのことで、貴重な歴史資料ではないかと思います。
コメント 12人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: DVD
この映画に、戦闘シーンはない。敵との神経戦もない。あるのは「潜水艦という逃げ場のない密室」で起こった「原子炉暴走との戦い」という恐怖。

実話をベースに作られたというふれこみだが、実際には「原子炉の事故が起こったこと」と「進水式でシャンペーンが割れなかったこと」しか共通点はないとも聞いた。
艦長と副長との「確執」も実際はなかったのだろう。しかし、この映画ではふたりの性格の全く異なるリーダーの対立が実に効果的に使われている。

艦長は作戦命令の遂行のためなら少々無謀なことも躊躇しない「典型的なエリート軍人」。副長は現場と乗組員をよく知っているだけに、艦長とことごとく衝突する。
「自分の心の中」を決して表に出さない艦長。しかし、原子炉暴走の危機が最終段階をむかえるに及んで、副長の説得に応じ、乗組員に「命令」ではなく「協力」を要請する。
それにしても、10分とは居られない放射能に汚染された区域に、丸裸同然で修理に向う作業員の姿は痛ましい。

もし、修理がうまくいかずに原子炉が爆発していたら核ミサイルも爆発していた可能性もある。最悪の場合は、アメリカがソ連の先制攻撃と勘違いして、報復核攻撃をしていた。
この映画は「事実」そのものではない。しかし、「核のボタン」がこれほどずさんに管理されているのをみると、改めて恐怖を感じる。
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー