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...AND JUSTICE FOR ALL Import

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登録情報

  • CD (1990/10/25)
  • オリジナル盤発売日: 1988/9/6
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Import
  • レーベル: Elektra / Wea
  • 収録時間: 65 分
  • ASIN: B000002H6C
  • EAN: 0075596081221
  • 他のエディション: CD  |  カセット  |  LP Record  |  MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 63件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. Blackened
  2. ...And Justice For All
  3. Eye Of The Beholder
  4. One
  5. The Shortest Straw
  6. Harvester Of Sorrow
  7. The Frayed Ends Of Sanity
  8. To Live Is To Die
  9. Dyers Eve

商品の説明

Amazonレビュー

   スラッシュメタルのスピードとヘヴィメタルの腰をすえた重みがミックスされたサウンド、プログレのように緻密に絡み合い展開していくメロディ。メタリカの4枚目は、アルバムタイトルにもなっている<2>をはじめとした大作がそろった意欲作だ。
   なかでも<4>は、彼らを語るうえで欠かすことができない。緊迫した空気のなかでも叙情的な響きすら帯びている前半の「静」から、ギター、ベース、ドラムが同時に音をきざむ中盤を経て、「動」の激しい後半へと突き進む。ヘヴィメタル史上に残る屈指の名曲の1つである。(富良仁 枝実)


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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
良いアルバムですが既に持っている方は御注意下さい。
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投稿者 TAKA トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2016/6/11
形式: CD
スラッシュメタルは、メタルジャスティスで完成された。
スピード感、ドラマティックな展開、ザクザクと刺さる無機質なギター。
ダレル登場前にメタリカが、ここで完成させていた。
某B誌が「ベースの音が聴こえない」と叩いた影響で、日本では名作として語られない。
今改めて聴いても、色褪せることのない素晴らしい1枚。
「ブラックアルバム」を名作とする風潮が強いが、
メタルファンにとっては、メタルジャスティスの方がスラッシュメタルらしい名盤。
グランジ/オルタナが全盛期だった時代背景もあって、ブラックアルバムが名盤とされているが、
メタリカというバンドの最高傑作はメタルジャスティスだと言いたい。
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形式: CD
ヘッドバンギングしてなんぼだと思うのです。メタリカは。
どうでしょうこのメタルジャスティスは。
メタリカが、みんなのために(FOR ALL)、
あたりまえのようにスラッシュメタルをやっています。

それにこのアルバム、
なんだかんだで代表曲が沢山入っています。
Blackened(♪ばけつりれ~~!) 、
メタルジャスティス、Eye Of The Beholder
ONE、Harvester Of Sorrow、Dyers Eve、
いや全曲か・・・
(曲名もかっこいい!)
どの曲もフックが効いていて、メロディーがアタマから離れません。

カークハメットの流麗でいて、反面
心臓をメッタ刺しにされるような
美しくも恐ろしいギターソロは楽曲の説得力を増しています。

ハードエッジでいて、キャッチー(失礼!)、
この緩急の使い分けはどうでしょう。
なので飽きません。
どの曲も若干長めなので、確かにプログレッシブ感はあります。
しかしむしろこのアルバムの曲が
儀式のように長めなおかげで、後のアルバムの曲に
「ほどほどで切り上げてる感」を感じるのは私だけ
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投稿者 カスタマー 投稿日 2003/1/25
形式: CD
のっけから緊張感とスピード感溢れる演奏が飛び出してくる名作。一瞬エレドラかと思うほどの乾いたバスドラのキック音にひっくり返りました。とにかくクリアかつデッドな録音で、いいステレオで大きな音で聴くと、部屋の残響効果でまるで目の前で演奏しているような錯覚を起こします。賛否の分かれるアルバムですが、緻密に構成された楽曲は完成度が高く、ヘヴィーメタルファン以外にもアピール出来る要素を多く持つアルバムだと思います。
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投稿者 Iceman 投稿日 2010/10/3
形式: CD
個々のオーディオとの相性があるのかもしれませんが、今までのフォーマットに比べかなり良好。
音圧増もあり、音の輪郭がよりはっきりと。
クリフの事故後であり、ミックスでは敢えてベースの音量を絞ったとされるバンドの意図もこれぐらいの音像だと理解できます。

One、To Live Is To Die の静と動のコントラスト、Dyers Eve の突進感も改めて感動です。
個人的には成功の部類に入るリマスター化かと思います。
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形式: CD
発売当初はドラムのスネアの音がスカスカだとサウンド面でBURRN!のレビューにあれこれ書かれていたけど曲の展開やギターラインって言うの、メロディーは素晴らしいと言うか、ずば抜けてるよね。以降の作品はボブロックのせいでサウンドは一流だけどメタリカらしさは消えたと俺は思うよ。
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形式: CD
このアルバムの製作に辺り、クリフを亡くした三人は、新入りのジェイソンに辛く当たり、ミックスの際には、なんとベースを抜いてしまった…。
しかもアルバム発売後にはツアーが決まっており、締切に間に合わせる為にそのままリリースしてしまったそうな。
脱退後にジェイソンは、「出来るならリミックスしてベースを入れたい」と語っていたが、今後に為されるであろうリマスターの時には、ぜひリミックスもして、ベースを入れてほしい。
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形式: CD
メタリカのよく世間では(意味が分からないが)、分岐点と見られているアルバム。しかし内容は前作と流れはよく似ていてメタリカらしいアルバムだと思う。1〜2曲目の流れがそれを示している。では何故1st〜3rdに拘るのか?<1>メンバーが違うから?(ジェイソン色なんて無いに等しい。クリフのカリスマ性が強すぎた?)<2>US版MONSTERS ROCKのツアー中でミックス&マスタリングにメンバーが立ち会ってないから?(ベースの音がほとんど聞こえない。音質は明らかに向上しているが、それが逆に今までと違う軽さを感じさせる。)<3>バンドを取り巻く状況の変化?(アンダーグラウンド雄が遂に白日の下に晒されてアリーナバンドへ成長。日本とアメリカを除く契約はフォノグラムが担当し、全世界でメジャー配給バンドとなる。初のPV制作。強力なマネージメントの後ろ盾あり。メタリ缶発売。)きっと<3>がその理由であり、尚かつ、バンド自身の分岐点では無く、今までのコアなファンとの分岐点であっただけのように思う。状況がアルバムの内容まで変えてしまっているように思うのは私だけだろうか。この状況が仮にMASTER〜の時に起きていたとしたらきっと同じ評価を下されていたかもしれない。バンドはロックモンスターへとビッグに成長し、コアなファンはアングラなスモールな世界を懐かしむ。実に内容の良さとは裏腹に可哀想なアルバムだ。
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