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JDA エンジンオイル スーパーマルチグレードエンジンオイル 10W-40 4L 2缶セット SL/CF

JDA

価格: ¥ 4,670
  • サイズ:4L 2缶セット
  • 粘度:10W-40 API:SL/CF 日本で製造しています。
  • 4サイクル ガソリン/ディーゼル エンジン用オイル(兼用タイプ) ご使用には必ず、お車の取扱説明書で推奨されている粘度、規格をご確認ください。
  • 消費税、送料込の価格です(送料の差額について:北海道へは+300円、沖縄へは+1200円、のご負担をお願い致します。なお、各離島へは申し訳ございませんがお届けすることができません。)
  • (株)JDA は、エンジンオイル・ATF・CVTF 及び、各種カーフィルターのメーカーです。
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価格 ¥ 4,670 ¥ 2,630 ¥ 2,920 ¥ 3,100 ¥ 3,333 ¥ 2,700
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販売者 JDA-Japan JDA-Japan Amazon.co.jp Amazon.co.jp Amazon.co.jp JDA-Japan
粘度 10W-40 10W-40 5W-40 10W-50 10W-40 5W-30

商品の情報

詳細情報
ブランドJDA
モデル名10W-404LX2
製造元リファレンス 10W-404LX2
粘度10W-40
  
登録情報
ASINB073VK53KJ
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商品の説明

JDA スーパーマルチ グレード エンジンオイル 10W-40 4L 2缶セット

☆ 2缶セット ☆

JDA スーパーマルチグレード エンジンオイル 10W-40 4L

JDA スーパーマルチ グレード エンジンオイル シリーズは、日本で製造し世界26か国へ輸出されています。
極寒の地域から、灼熱の地域まで広く使用され品質は実証されています。日本国内では、ネット販売に限定しています。

JDA スーパーマルチ グレード エンジンオイル 「 10W-40  API:SL/CF 」は、API(米国石油協会)が判定した各基準を難なくクリアーしたエンジンオイルです。
「JDAの10W-40」は、ガソリンエンジンとディーゼルエンジン兼用タイプで、ディーゼルエンジンオイルとしての性能も兼ね備えています。
マルチバルブのガソリンエンジンを搭載した日本車と欧州車(ツインカムとターボを含む)の大部分に強くお薦めいたします。軽トラック、ライトバン、SUV のエンジンに適しています。

低燃費エンジンやハイブリッドエンジンで、
・油圧バルブリフターを備えたもの
・回転数が高く燃費が最適化されたもの
・確実な潤滑の良さを必要とするターボ過給式エンジン
に適応しています。

※ご使用には必ず、お車の取扱説明書で推奨されている粘度、規格をご確認ください。
※ JDA スーパーマルチ グレード エンジンオイル 10W-40は、4サイクル-ガソリンエンジンと4サイクル-ディーゼルエンジン兼用タイプのオイルです

メーカー(JDA)より

☆ JDA スーパーマルチ グレード エンジンオイル シリーズをご愛用のお客様へ☆
 

日本製の高品質なエンジンオイルを、安価なプライスでご提供できるよう日々商品開発に力を入れています。

開発者より

☆JDA スーパーマルチ グレード エンジンオイル シリーズの品質 ☆
 

各分析装置を用い、製品の試作、開発、品質管理を日々行っています。


※エンジンオイルについて詳しくは、下記掲載の「エンジンオイルについて」をご覧ください。

エンジンオイルについて

■エンジンオイルの規格■

エンジンオイルの規格は、【API】と【ILSAC】、【SAE】そして、ガソリンエンジン、ディーゼルエンジン、ガソリン・ディーゼルエンジン両方に使えるなどがあります。

ガソリンエンジンオイルの記号は「S」です。ディーゼルエンジンオイルの記号は「C」です。
 

・エンジンオイルの規格その1-【API 規格】

アメリカ石油協会(American Petroleum Institute)がエンジンオイルの品質を定めた規格です。
エンジンオイルの品質を使用条件によって分類しています。
「ガソリンエンジン用オイル」なら「SA」~「SN」までのグレードに分けられ「ディーゼルエンジン用オイル」なら「CA」~「CF-4」までのグレードに分類されています。
 

・エンジンオイルの規格その2-【ILSAC 規格】

国際潤滑油標準化認定委員会(International Lubricant Standardization Approval Committee)
が、API規格の「SH」以上のグレードを基に「省燃費性」を定めた規格です。
 

・エンジンオイルの規格その3-【SAE規格】

アメリカ自動車技術者協会(Society of Automotive Enjineers)機械関連の専門家を会員とするアメリカの非営利団体がオイルの硬さ(粘度)を定めた規格です。

(例) 10W-40・・・【10W】は、寒い時のオイルの硬さで【W】は、WINTER-冬のWで、寒い冬での粘度の度合いを表したものです。

後の【40】は、オイルが高温時での粘度の度合いを表しています。

基本的にはメーカー推奨の粘度のオイルを使用することがベストですが、エンジンオイルを選ぶ際は、あなたのクルマのエンジンやシチュエーションに合ったオイルを選ぶことが一番重要です。

・クルマの使用目的、現在の走行距離、年式、などで選びます。

・夏場、極端に気温が高く暑い場合。逆に寒冷地など気温が低く、寒い状況下。季節や気温にあわせて選びます。

極端に気温が高く暑いときや、気温の高い地域では、エンジンオイルの粘度を若干上げる必要があります。

例えば、メーカー指定「10W-30」ならば、「10W-40」にするという具合です。

逆に寒い状況下や、気温の低い地位ではオイルが硬くなってしまいます。エンジン動作の抵抗になります。この場合、粘度をメーカー指定より下げるという選び方をします。

このように、シチュエーションにあわせて、オイル粘度は、上げたり下げたり調整して選びます。

この選び方は、クルマのメーカーの説明書にも記載されています。

■エンジンオイルの種類■

エンジンオイルは、メーカー指定の粘度があり、クルマのマニュアルやオイルの注ぎ口にメーカー指定のオイル粘度が書かれています。そのほかにも、エンジンオイルには種類(オイルを作る製法による3種類)やグレードがあります。

・エンジンオイルの種類その1-【鉱物油】

原油を蒸留して精製された一般的に昔から普及しているエンジンオイルです。
売価は安いですが、耐熱性能に劣り酸化も早く劣化しやすい性質があります。
分子量がバラバラで揃っていないため、組成が破壊されやすいのです。
 

エンジンオイルの種類その2-【100%化学合成油】

原料は鉱物油と同じですが、さらに高度で複雑な過程を経て精製されています。売価は高くなりますが、原油から可能な限り不純物を取り除き、成分や分子量を安定させ、エンジン洗浄と環境を考えた高性能なエンジンオイルです。エンジンの冷却性能や保護性能が高く、エンジンオイルの耐久性も長い傾向にあります。あらゆる条件下において高性能を発揮します。
 

・エンジンオイルの種類その3-【部分合成油】

鉱物油に化学合成油あるいは水素化精製油を20%~30%混合したエンジンオイルです。
適度な性能とコストの良さが売りですが、耐熱性能などは、【100%化学合成油】には及びません。



 

■エンジンオイルについて■

エンジンオイルとは、エンジンに使用されている潤滑油です。エンジンは、クルマにとって重要な部品「心臓」です。

エンジンオイルは「血液」にあたります。常に循環している血液がなければ生きていけないように、クルマが機能するには、エンジンオイルがエンジン内を循環することが必要です。

エンジンオイルがなければエンジンは壊れてしまいますし、汚れていればエンジンに負担をかけてしまいます。

エンジンオイルの役割は、潤滑、密封、冷却、洗浄、防錆など、エンジンを保護し、エンジンの性能を充分に活かすために必要なのです。
 

・エンジンオイルの役割その1-【潤滑機能】

エンジン内部の金属部品(ピストン、クランクシャフト、カムシャフトなど)が、1分間に数百~数千回転の高速運動をするために生じる摩耗や焼き付けを減らし、滑らかに動くようにエンジンオイルは働きます。
 

・エンジンオイルの役割その2-【密封機能】

エンジン内の機密を保ち、燃焼によって作られたエネルギーが隙間から逃げないように、エンジンオイルは働きます。

(エンジン内部:シリンダーとピストンの間はすべて密着しているのではなく、わずかな隙間があり、それによってピストン運動を保持しています。)
 

・エンジンオイルの役割その3-【冷却機能】

エンジンの各部品は、燃焼や摩耗により、とても高温になっています。エンジンオイルは、各部品から発生した熱を吸収して必要以上の過熱を防いでいます。

各部品を回り熱を吸収したオイルは、オイルパン(エンジンオイルを溜めておくところ)戻り冷却されるのです。
 

・エンジンオイルの役割その4-【洗浄機能】

エンジンが働くことによって、エンジン内部に付着する汚れや金属のカスが特定の場所に留まらないようにオイルエンジンは、吸着したり分散したりしてエンジン内をクリーンに保ちます。エンジンオイルが黒く汚れるのは、このためなのです。定期的にエンジンオイルを交換することをお薦めいたします。
 

・エンジンオイルの役割その5-【防錆機能】

エンジン内部では、燃焼や回転運動により高温になるため、外気との温度差により水分が発生し、錆が発生し易い状態になります。エンジンオイルは、エンジン内部の金属部品の表面に膜を作り水分などが直接触れないようにして、エンジンの寿命を短くする錆が発生することを防いでいます。


重要なお知らせ

ご注意(免責)> 必ずお読み下さい
ご使用には必ず、お車の取扱説明書で推奨されている粘度、規格をご確認ください。


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