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The Invention of Hugo Cabret: A Novel in Words and Pictures (Caldecott Medal Book) (英語) ハードカバー – 2007/3

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商品の説明

商品説明

孤児で、時計の管理人で、泥棒というユーゴーは、にぎやかなパリの鉄道駅の中に住んでいて、彼がそこで生き延びることができるかどうかは、人目につかないこと、名前を知られずにいられるかどうかで決まる。けれど、その世界が突然、風変わりな本好きの少女や、駅でおもちゃの売店を経営している冷酷な老人と重なり合ったとき、ユーゴーの秘密の生活、もっとも貴重な秘密が危険にさらされる。謎めいた絵、秘蔵のノート、盗まれた鍵、機械仕掛けの男、そして、ユーゴーの死んだ父親からの隠されたメッセージが、この複雑に入り組んだ、愛情のこもった、魅力的なミステリーを形成している。

内容紹介

2008 Caldecott Medal winner
The groundbreaking debut novel from bookmaking pioneer, Brian Selznick!

Orphan, clock keeper, and thief, Hugo lives in the walls of a busy Paris train station, where his survival depends on secrets and anonymity. But when his world suddenly interlocks--like the gears of the clocks he keeps--with an eccentric, bookish girl and a bitter old man who runs a toy booth in the station, Hugo's undercover life and his most precious secret are put in jeopardy. A cryptic drawing, a treasured notebook, a stolen key, a mechanical man, and a hidden message from Hugo's dead father form the backbone of this intricate, tender, and spellbinding mystery.
With 284 pages of original drawings and combining elements of picture book, graphic novel, and film, Brian Selznick breaks open the novel form to create an entirely new reading experience. Here is a stunning cinematic tour de force from a boldly innovative storyteller and artist.

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登録情報

  • ハードカバー: 544ページ
  • 出版社: Scholastic Press (2007/03)
  • 言語: 英語
  • 対象: 9 - 12歳
  • ISBN-10: 0439813786
  • ISBN-13: 978-0439813785
  • 発売日: 2007/03
  • 商品パッケージの寸法: 5.1 x 14.6 x 21.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 洋書 - 41,599位 (洋書の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: ハードカバー Amazonで購入
コルデコット賞という絵本に与えられる賞を取っているが、実際は副タイトルにあるように「絵と文章による物語」である。状況説明や設定の描写がすべて絵でなされていて、それらを一瞬にして把握できるために、読者はすぐさま物語に没入できる。

情景描写や設定は、日本語で読んでいたとしても、その世界を自分の想像力で脳内につくり、それを維持することは困難だ。ところがこの作品では、その難しい部分を絵が助けてくれるので、スピード感を維持したまま物語の世界を楽しむことができる。いったん物語の世界に入ってしまったら、息もつかせず最後まで楽しませてくれる。

あらすじなど読んでいる暇があったら、すぐさまこの本の世界に入った方がよい。高校生レベルの英語力で十分対応できるだろう。また、長い物語に英語で挑戦したいと思っていて一歩を踏み出せずにいる人、挫折を経験している人にもお勧めである。英語で物語を楽しむよろこびを堪能させてくれるだろう。

難点は、分厚くて重たいこと。しかし、それすらも自分の達成感を深めてくれるだろう。
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投稿者 bernie VINE メンバー 投稿日 2014/2/19
形式: ハードカバー
By now you know what you are about to purchase. However I am not so sure I was. I have to confess I did not know of this book until I saw the trailer for the movie. Then it was a shocker to see the physical volume of the book. On opening the book I found it contained one hundered and fifty-eight pictures to accompany twenty-six thousand one hundred and fifty-nine words. Not until I started reading the book did I realize the graphics were not illustrating the words but actuary part of the story.

In all my years I have not come upon a unique combination of the way the story is told. A
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形式: ハードカバー
映画の予告編を見たらそれだけでワクワクしてしまって、それで調べたら原作の存在を知り、我慢できずに読んでしまいました。
それがこの本です。
ドキドキしながら本を開けました。前置きの1ページ(短い導入)はこれがそのまま映画のオープニングのような説明です。
ページを繰ります。まずは月の絵です。次のページも絵です。月が動き少し小さくなり、その次のページでそれがパリの夜空を見下ろす月と分かります。
絵のページが続きます。
日が上がり、昇り、パリの駅に活気があふれます。全て絵で語られます。
でも絢爛豪華な映画の映像美に比べ、何と陳腐な挿絵でしょう。モノクロの寂しい感じの絵ばかりです。(大枚2000円も払って失敗したかな?)
仕方なく次のページへ。
やっと導入で紹介された男の子(主人公のユーゴ・キャブレ)らしき人物が登場。ずっと絵です。
周囲の様子をうかがいながらレジスタンスの一員のような雰囲気で駅の一隅に潜り込んでいきます。
次に現れるのは老人です。店番をしながらうたた寝しています。後でこの人がもう一人の主人公と分かります。今はまだ絵だけですから何も分かりません。(あれ?これってネタばれ?)
でもこの老人、寝ていませんでした。鋭い眼光がキラリ。ずっと絵です。
時計台の絵が入り
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