If I Should Fall From Grace With God
| 仕様 | 価格 | 新品 | 中古品 |
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CD, CD, 追加トラック, 2005/1/25
"もう一度試してください。" | CD, 追加トラック | ¥1,652 | ¥380 |
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CD, インポート, 1994/3/15
"もう一度試してください。" | インポート |
—
| ¥3,751 | ¥198 |
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CD, 1970/1/31
"もう一度試してください。" | 1枚組 | ¥4,398 | ¥1 |
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CD, 2000/1/1
"もう一度試してください。" | 1枚組 |
—
| ¥6,024 | ¥1,202 |
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CD, インポート, 1990/7/11
"もう一度試してください。" | インポート |
—
| ¥7,425 | ¥160 |
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CD, 1999/12/31
"もう一度試してください。" | 1枚組 |
—
| — | ¥1,202 |
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CD, オリジナルレコーディングのリマスター, 2008/1/23
"もう一度試してください。" | オリジナルレコーディングのリマスター |
—
| — | ¥1,280 |
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CD, オリジナルレコーディングのリマスター, リミックス含む, 2006/9/19
"もう一度試してください。" | オリジナルレコーディングのリマスター, インポート |
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登録情報
- メーカーにより製造中止になりました : いいえ
- 製品サイズ : 12.5 x 14.2 x 1.3 cm; 94.12 g
- メーカー : Rhino / Wea
- EAN : 0081227406929
- 商品モデル番号 : 2020830
- オリジナル盤発売日 : 2006
- レーベル : Rhino / Wea
- ASIN : B000H8SFMK
- ディスク枚数 : 1
- カスタマーレビュー:
-
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2022年10月2日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
So happy to have this. Record is well made and sounds great.
2020年12月27日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
スティーブ・リリーホワイトのオーバープロデュースが、ナチュラルなバントのプリミティブな魅力を(当時の)モダンでタイトロックに仕上げた80年代という時代的佳作。
ただしシェーンのアルコールは相変わらず濃度高く、プロデュースやスタジオテクノロジーに負けていない粗野な楽曲が続けざまに押し寄せる、オーセンティックケルトロックの名盤でもある。
2004版のNICK ROBBINSのマスタリングはいかにも80年代的ではあるが、低温の過剰なブーストは排してバランスよくポーグスアンサンブルを楽しませてくれる。
ただしシェーンのアルコールは相変わらず濃度高く、プロデュースやスタジオテクノロジーに負けていない粗野な楽曲が続けざまに押し寄せる、オーセンティックケルトロックの名盤でもある。
2004版のNICK ROBBINSのマスタリングはいかにも80年代的ではあるが、低温の過剰なブーストは排してバランスよくポーグスアンサンブルを楽しませてくれる。
2013年11月1日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
I love the music. I wish it was cleaner. I had no idea the lyrics were going to be so bad. It wasn't until the CD was in my house that I looked up the lyrics on the net. Had I known I wouldn't have bought the CD. Great music. I wish it was cleaner.
2014年4月17日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
このての音には手を出して無かったけどこれは良い!
パブ気分でアルコール摂取しながら聞こう!
7曲目はおススメです!
パブ気分でアルコール摂取しながら聞こう!
7曲目はおススメです!
2012年12月3日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
アイリッシュ系パンク青年だった大酒呑みのヴォーカリスト、シェイン・マガウアンが1982年にロンドンで結成したバンド。スティーヴ・リリーホワイトがプロデュースした3rdアルバム。パンクとアイリッシュ・トラッド・フォークを融合させたポップな音。クリスマスソングの名曲「Fairytale of New York」(全英2位。カースティ・マッコールとのデュエット)収録。クラッシュを好む方におすすめ
2019年6月29日に日本でレビュー済み
共通の友人であるスパイダー・ステイシーを通じて、二人は出会った。
「お互いに悪態をついたよ」
「いいえ。アンタだけよ。『消え失せろ』って罵られた」
シェインは伝統的な英国のコメディアンの匂いがする。当然、酒臭くもある。しかし彼の作り出す詩世界の「どうしようもなさ」は本来の意味の「人間性」、男性が持つ「クズさ」「ゲスさ」を赤裸々に暴き出す。
友達にはなりたくないが、彼の生末に興味は尽きない。
元来性善であるヒト種であるのに、神はそれと殆どの歯を早々に彼から回収しゴミ箱に投げ入れる事にしたのだが、彼を更に笑い者にする為のもう一押しとして、「詩人としての才能」を戯れに一定期間貸し出す事にした。その際タイミングよく造られたのがこのアルバムである。
是非きいてみて欲しい。それと日本版を買いましょう。元英国人のピーター・バラカンさんの解説と訳詞が素晴らしい。しかし訳されてない歌がある。以下だ
這ってくる、這い出てくる
這ってくるものは痩せていて
這い出てくるものは太ってがっしり
目は飛び出し、歯は抜け落ちる
脳みそは鼻から転がり落ちてくる
友よ、元気で
元気で
「お互いに悪態をついたよ」
「いいえ。アンタだけよ。『消え失せろ』って罵られた」
シェインは伝統的な英国のコメディアンの匂いがする。当然、酒臭くもある。しかし彼の作り出す詩世界の「どうしようもなさ」は本来の意味の「人間性」、男性が持つ「クズさ」「ゲスさ」を赤裸々に暴き出す。
友達にはなりたくないが、彼の生末に興味は尽きない。
元来性善であるヒト種であるのに、神はそれと殆どの歯を早々に彼から回収しゴミ箱に投げ入れる事にしたのだが、彼を更に笑い者にする為のもう一押しとして、「詩人としての才能」を戯れに一定期間貸し出す事にした。その際タイミングよく造られたのがこのアルバムである。
是非きいてみて欲しい。それと日本版を買いましょう。元英国人のピーター・バラカンさんの解説と訳詞が素晴らしい。しかし訳されてない歌がある。以下だ
這ってくる、這い出てくる
這ってくるものは痩せていて
這い出てくるものは太ってがっしり
目は飛び出し、歯は抜け落ちる
脳みそは鼻から転がり落ちてくる
友よ、元気で
元気で
2013年2月12日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
実に楽しい!こんなに楽しい音楽が日本にあるだろうか?1988年、ジャズに没頭していて聴きそびれてしまったことが悔やまれる。1,2作目に比べ、パンク色は1%も感じられない。シェイン・マガウアンの前作までのパンク臭い歌い方もなければ、アナーキーさも、過激さもまったくない。灰汁抜きしたトム・ウェイツがケルト音楽をやったらこうなるのだろうか。歳を重ね、トム・ウェイツのように渋くなってからが楽しみだ。
2013年6月21日に日本でレビュー済み
もうこのバンドは本当に最高です!昔っから好きでしたが、久し振りに聴き直しても思わず満面の笑みになってしまいます。ケルティック音楽とパンクを融合するという斬新なコンセプトのバンドなのですが、これほど気分が高揚する音楽もそうないですよ!お酒を飲んで騒ぎまくりたくなる、そんなポジティブなエネルギーに満ち溢れたサウンドです。
84年に『Red Roses for Me(赤い薔薇を僕に)』でデビューし、85年にはエルヴィス・コステロのプロデュースで『Rum Sodomy & the Lash(ラム酒、愛、そして鞭の響き)』をリリースします。もともと“インテリ・パンクロッカー”なんて言われていたコステロがプロデュースしたくなったのはとてもよく分かりますね。
そんなアルバムに続いてリリースされたのが、全英チャート2位となったポーグスの最高傑作『If I Should Fall from Grace with God(堕ちた天使)』です。とにかく曲が粒ぞろいで、アルバムを聴いていても飽きることがありません。特に、後にイギリスのクリスマスの定番ソングとなった『Fairytale of New York』は名曲中の名曲でしょう。イギリスの音楽チャンネル“VH1”の“ベスト・クリスマス・ソング”の投票で、04年から06年まで3年連続で一位を獲得しています。ピアノをバックに酒で焼けた喉でシェイン・マガウアンがしっとりと歌う出だしから、テンポがあがりマガウアンとゲストのカースティー・マッコールが掛け合いで歌う展開への流れが最高で、クリスマスのロマンチックさと高揚の両方を味わうことができる名曲です。
また、『Fairytale of New York』に続いてシングル・カットされたアルバム・タイトル曲、『If I Should Fall from Grace with God』も大好きです。アルバムのオープニングに持ってこられただけあって、これぞポーグスというケルティック・パンクの王道ナンバーで、当時は8人編成でしたが、大所帯の雑多でワクワクするようなエネルギーに溢れています。
それ以外にもとにかく良い曲が多くて、『Turkish Song of the Damned』はマイナー調なメロディから始まって、サビで一気に陽性に弾けるという展開が盛り上がること間違いなしの1曲ですし、パブ感満載の『Bottle of Smoke』、超クールなケルティック・インスト『Metropolis』、マガウアンの声とメロディが胸を締め付けるバラード『Thousands Are Salling』、激渋なサックスからスタートして突如バカ騒ぎに突入する『Fiesta』(ウィーーーーーーって叫び声が楽し過ぎる!)、などなど愛すべきナンバーがズラリと並びます。
しかし、次第にアルコールの問題が深刻化してきたマガウアンは91年にバンドを解雇されてしまいます。バンドは元クラッシュのジョー・ストラマーをヴォーカルに入れるなどして活動を続けますが、かつての栄光を取り戻すことはできず、バンドは96年に解散します。
しかし、01年にマガウアンを加えたポーグスはクリスマス・ツアーを行い、さらにその後もライブを行っており、再結成したと考えて良いでしょう。やっぱりポーグスが活動してくれているというのは嬉しいことです。
少し話しがそれてしまいましたが、これは絶対に聴いていただきたいアルバムです!ポーグス最高!
84年に『Red Roses for Me(赤い薔薇を僕に)』でデビューし、85年にはエルヴィス・コステロのプロデュースで『Rum Sodomy & the Lash(ラム酒、愛、そして鞭の響き)』をリリースします。もともと“インテリ・パンクロッカー”なんて言われていたコステロがプロデュースしたくなったのはとてもよく分かりますね。
そんなアルバムに続いてリリースされたのが、全英チャート2位となったポーグスの最高傑作『If I Should Fall from Grace with God(堕ちた天使)』です。とにかく曲が粒ぞろいで、アルバムを聴いていても飽きることがありません。特に、後にイギリスのクリスマスの定番ソングとなった『Fairytale of New York』は名曲中の名曲でしょう。イギリスの音楽チャンネル“VH1”の“ベスト・クリスマス・ソング”の投票で、04年から06年まで3年連続で一位を獲得しています。ピアノをバックに酒で焼けた喉でシェイン・マガウアンがしっとりと歌う出だしから、テンポがあがりマガウアンとゲストのカースティー・マッコールが掛け合いで歌う展開への流れが最高で、クリスマスのロマンチックさと高揚の両方を味わうことができる名曲です。
また、『Fairytale of New York』に続いてシングル・カットされたアルバム・タイトル曲、『If I Should Fall from Grace with God』も大好きです。アルバムのオープニングに持ってこられただけあって、これぞポーグスというケルティック・パンクの王道ナンバーで、当時は8人編成でしたが、大所帯の雑多でワクワクするようなエネルギーに溢れています。
それ以外にもとにかく良い曲が多くて、『Turkish Song of the Damned』はマイナー調なメロディから始まって、サビで一気に陽性に弾けるという展開が盛り上がること間違いなしの1曲ですし、パブ感満載の『Bottle of Smoke』、超クールなケルティック・インスト『Metropolis』、マガウアンの声とメロディが胸を締め付けるバラード『Thousands Are Salling』、激渋なサックスからスタートして突如バカ騒ぎに突入する『Fiesta』(ウィーーーーーーって叫び声が楽し過ぎる!)、などなど愛すべきナンバーがズラリと並びます。
しかし、次第にアルコールの問題が深刻化してきたマガウアンは91年にバンドを解雇されてしまいます。バンドは元クラッシュのジョー・ストラマーをヴォーカルに入れるなどして活動を続けますが、かつての栄光を取り戻すことはできず、バンドは96年に解散します。
しかし、01年にマガウアンを加えたポーグスはクリスマス・ツアーを行い、さらにその後もライブを行っており、再結成したと考えて良いでしょう。やっぱりポーグスが活動してくれているというのは嬉しいことです。
少し話しがそれてしまいましたが、これは絶対に聴いていただきたいアルバムです!ポーグス最高!
他の国からのトップレビュー
Christopher Haines
5つ星のうち5.0
All time greatest
2023年7月10日にアメリカ合衆国でレビュー済みAmazonで購入
The Pogues' album "If I Should Fall from Grace with God" is a phenomenal piece of work that effortlessly blends traditional Irish folk music with punk rock elements. Released in 1988, this album showcases the band's raw energy and rebellious spirit. From the opening track "If I Should Fall from Grace with God" to the iconic "Fairytale of New York," each song is a masterpiece in its own right. The lyrics, penned by the legendary Shane MacGowan, are poetic and evocative, capturing both the beauty and grittiness of life. The instrumentation is lively and infectious, with the fiddle, accordion, and tin whistle creating an unmistakably Irish sound. This album perfectly captures the essence of The Pogues' unique musical style and is a must-listen for fans of Irish folk and punk rock alike.
DirkGerald
5つ星のうち5.0
3.und sicherlich stärkstes Album in Vinyl
2023年5月20日にドイツでレビュー済みAmazonで購入
Von Album 1-3 das stärkste Vinyl. Wer Vinyl sammelt und digital hört sei hier bei Amazon die CD Box "Original Album Series" der ersten 5 Alben wärmstens für etwa 10,- empfohlen, dazu Autorip mit 68 Songs und 03:44 hrs Musik. Mit Erwerb der Box via Amazon/Amazon, also sowohl Verkäufer als auch Versand gibt es sage und schreibe ALLE 5 Alben im Autorip gratis dazu. Da man wie ich finde die ersten 3 Alben, wenn man die Band mag, unbedingt haben muss, ein wahres Schnäppchen.
Die Musik läuft bei mir, wenn mein Irland Fernweh wieder ruft, den ganzen Tag, durch. Sláinte mhaith, Shane MacGowan !
Die Musik läuft bei mir, wenn mein Irland Fernweh wieder ruft, den ganzen Tag, durch. Sláinte mhaith, Shane MacGowan !
DirkGerald
2023年5月20日にドイツでレビュー済み
Die Musik läuft bei mir, wenn mein Irland Fernweh wieder ruft, den ganzen Tag, durch. Sláinte mhaith, Shane MacGowan !
このレビューの画像
Mackenna Goulet
5つ星のうち5.0
Great purchase
2022年12月27日にカナダでレビュー済みAmazonで購入
Bought as a Christmas gift and it came in quickly and in perfect condition :)
Darth Spaniel
5つ星のうち5.0
The pinnacle of The Pogues
2006年7月27日に英国でレビュー済みAmazonで購入
I've been a Pogues fan for 20 years now, listen to them pretty much every day and have lost count of the number of times I've seen them live. The Pogues do not conform and have a fierce rebellious streak that is tinged with cheeky mischief and outright drunken beligerance. What a refreshing change from the mechanical music product culture of today. This album became an instant classic when it was released in early 1988 and for good reason: the songs are crackers and are the usual blend of traditional songs revived and reinvigorated by thr Booze Brothers, original songs by the one and only Shane MacGowan and a few pearls from the other boys. The poetic lyrics coupled with the magnificent musicianship make it an experience to savour and each listen reveals the subtlety and delicacy of the arrangement. The only donkey on the whole album is Sit Down By The Fire as it seems rushed and Shane can't be bothered to sing it properly but even that has a certain charm. The stand-out songs for me are the joyful Broad Majestic Shannon, the embittered Thousands Are Sailing, the riotously sinister Turkish Song Of The Damned and the immortal Fairytale Of New York.
The remastered version (which I bought to replace the original CD, which I bought to replace the original LP!) featuring a few classic extras, including the magnificent collaborations with the Dubliners for The Irish Rover and Mountain Dew, just make it all the better and confirm this album as the key Pogues album to own. It catches the boys at their productive zenith where they are still creating great music and they haven't begun the decline that clearly showed on Peace & Love. More than anything, it sounds like they are having a ball.
Some sensitive listeners might not like a couple of the songs, especially Bottle Of Smoke, for the high expletive count, but that would be like criticising a great painting because a few of the brush strokes are a bit too heavy. Give yourself a treat and order a copy now.
The remastered version (which I bought to replace the original CD, which I bought to replace the original LP!) featuring a few classic extras, including the magnificent collaborations with the Dubliners for The Irish Rover and Mountain Dew, just make it all the better and confirm this album as the key Pogues album to own. It catches the boys at their productive zenith where they are still creating great music and they haven't begun the decline that clearly showed on Peace & Love. More than anything, it sounds like they are having a ball.
Some sensitive listeners might not like a couple of the songs, especially Bottle Of Smoke, for the high expletive count, but that would be like criticising a great painting because a few of the brush strokes are a bit too heavy. Give yourself a treat and order a copy now.
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