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IV~Maybe Tomorrow

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登録情報

  • CD (1994/11/2)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: キューンミュージック
  • 収録時間: 45 分
  • ASIN: B00005G5WW
  • EAN: 4988009508863
  • その他のエディション: MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9 26件のカスタマーレビュー
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商品の説明

Amazonレビュー

   85年11月に発売された4枚目のアルバム。これにより初のオリコン1位を獲得。その後も長期間1位をキープして大ロングセラーとなり、レベッカの地位を確固たるものにした。
   アルバムに先駆けて発売されたシングルカット曲<8>も国民的大ヒットを飛ばし、途中でリメイクされたこともあって、世代が変わった現在もカラオケの定番となっている。
   全体的にアップテンポの詞が多く、特に<2>は秀逸。タイトルの<10>はライヴでは必ず歌われていたスローテンポの物悲しいバラードで、NOKKOの甘いかすれ声の魅力が生きている。(生野 舞)

メディア掲載レビューほか

レベッカの最新アルバムです。アルバム・チャート第1位になつたこのアルバムで,さらにノッコのヴォーカリストとしての魅力が増している。女性ロッカーの仲間に中村あゆみといういいライバルもいることで,ここしばらくは展開が楽しみなレベッカですね。
-- 内容(「CDジャーナル」データベースより)


カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 poon 投稿日 2005/1/16
形式: CD
85年発売のアルバムで、レベッカの最高傑作、ベストセラーであり、CD全盛になる前の時代に100万枚以上売り上げたという伝説のアルバム。全曲ポップでキャッチーで、捨て曲など1曲もないし、発売から20年経ってもまったく色あせない。惜しまれながら解散して15年も経っているが、このアルバムがあるのだから、レベッカは永遠に語り継がれるだろう。
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投稿者 Fuzz 投稿日 2012/1/16
形式: CD
ふと思い出して聴いてみました。

学生時分の自分が何を思い、何をしたかったのか等、色々フラッシュバックしてきて気持ちの整理がつかなくなりましたw

因みにいま40代前半で本アルバムがリリースされた時は、中学生だったと思います。 当時は今と違い、邦楽シーンにも「洋楽に負けない」という志しの高いドメスティックのロックバンドが沢山ありました。

そんな時代にリリースされた本アルバムは、洋モノ一辺倒だった自分にもかなり深く攻めいって来ました。 私は、このムーブメントに邦楽ロックの未来をみたのでした。

それから25年余りを経て、邦楽ロックはご存知の通り、惨憺たる状況になってしまいました(レコード会社各社が安易な商売に走った結果と、敢えて申し上げます)

日本でロックがメインストリームに位置した最後の時代だったかも知れません。 そんな時代背景の中で戦っていたレベッカがリリースした本作は、本当に刺激に満ちていて、「洋楽に負けない」という志しで音楽を作っていた何よりの証明だと思います。

若い方がこれを耳にする事は少ないかも知れませんが、「ロックなんて…」という方にこそ聴いて欲しいです。 ノスタルジー的に中年世代が好むバンドですが、音は絶対、若者向け(なはずw)です。 拙い文で思いを書きましたが「少し聴いてみるか」と思って貰えたら幸いです。 長くなりすいません。
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形式: CD
やはり、ベストはこのアルバムでしょう。
代表曲には、はずせない「フレンズ」から名曲「Maybe Tomorrow」まで
どの曲も輝いていて聴きやすいです。
今も聞いても、ノリノリですー。
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投稿者 nakanin 投稿日 2002/9/25
形式: CD
リリースは確か85年だけど、フレンズがドラマの主題歌でリバイバルしましたね。フレンズはもちろん名曲ですが、それ以外も佳曲揃いの「Ⅳ」は大名盤です。当時を知る人には言うまでも無く、ポップな曲と元気だけどどこかせつない詩にNOKKOのボーカルが冴えわたります。
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形式: CD
REBECCA IV 〜 Maybe Tomorrow 〜   REBECCA   (1985)   Produced by REBECCA

1.Hot Spice   4:25
2.プライベイト・ヒロイン   4:30
3.Cotton Time   5:10
4.76 th Star   3:54
5.光と影の誘惑 ( Instrumental )   4:14
6.ボトムライン   4:59
7.ガールズ, ブラボー   3:38
8.フレンズ   4:33
9.London Boy   4:31
10.Maybe Tomorrow   5:28

シングル 「 フレンズ 」 の ヒットで大ブレイク。 そして そのチャンスを 見事にモノにした大ヒットアルバム。 並ならぬ意気込みで取り組んだであろうこの作品は その勢いを そのままにバンドの持つ魅力を 十二分に発揮して 新たなるスターの登場を 待ちわびたリスナーたちの期待に答えた。 オープニングの 【1】 から 勢いがハンパじゃない。 Nokko の 荒々しくもハイ・テンションなヴォーカルが炸裂するタイトなナンバー。 詩を 最小限に抑えてバンド演奏とアレンジで聴かせるハイパーな曲です。 【2】 ライ
...続きを読む ›
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形式: CD
このアルバムの登場はある種の衝撃だった。(1)曲目「HOT SPICE」のイントロのギターカッティングから生ベースの導入と(3)「COTTON TIME」のベースラインと間奏のエレキギターとキーボードの絡み。このカッコよさはありえるのか?と当時感動したものです。

シングルカットされた(6)「ボトムライン」の歌詞のセンスとやはりベースとエレキギターの掛け合いも特筆もの。

前作「WILD&HONEY」はほとんどの曲がシンセベースでしたが、このアルバムでは(4)「76th star」以外は大体生ベースが使われてる。それはかなり効果的でよりこのアルバムのカッコよさを増してます。

NOKKOのキュートなボーカルと洋楽チックなバックの演奏も絶妙なアンサンブルで、このバンドの魅力の一つと言えます。

この時期BOOWYなどと一緒に洋楽と同じくらい感動できるバンドとして機能していたREBECCA。解散して随分経ちますが、未だにこのアルバムの輝きは色褪せていません。
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