¥2,376
通常配送無料 詳細
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
IT負債 基幹系システム「2025年の崖」を飛び越... がカートに入りました
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

IT負債 基幹系システム「2025年の崖」を飛び越えろ 単行本 – 2019/6/13


その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
Kindle版
単行本
¥ 2,376
¥ 2,376 ¥ 3,734

booksPMP

【2冊で最大4%、3冊以上で最大8%、10冊以上で最大10%】ポイント還元

2冊を購入する際クーポンコード「2BOOKS」を、3冊以上は「MATOME」を入力すると最大8~10%ポイント還元!今すぐチェック

click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton


無料で使えるAmazonオリジナルブックカバー
10種類のロゴ入りデザインから好みのデザインを印刷して取り付けよう。 詳しくはこちら。

商品の説明

内容紹介

「2025年問題」を正面からとらえ
未来につながる解決策を示す。


<本書「はじめに」より>
  基幹系システムの老朽化は日本で特に深刻だが、問題自体は米国でも指摘されている。
米国ではそうした状況を「Technical debt」と呼び、日本語に訳すと「技術的負債」となる。
日本はさらに悪い状況にもかかわらず、この問題を「レガシーシステム問題」として長い間放置してきた。
この問題を放置していると、国際競争力の観点で重大な、もしかしたら致命的な状況を引き起こすことも十分考えられる。

  技術的負債を解決する方法として、米国企業では「マイクロサービス」による基幹系システムの再構築が進んでいる。
マイクロサービスを導入すれば、DXに対応できると考えられている。

≪目次≫
第1章  日本のITシステムの現状と課題
第2章  今後求められるITシステム
第3章  米国で進展するIT革命の状況
第4章  新たなアプリケーションアーキテクチャー「マイクロサービス」
第5章  日本のITシステムの大変革と企業の盛衰

出版社からのコメント

  著者は長年、野村総合研究所にて大規模システムに携わっており、
現在指摘されている「2025年問題」を自分の問題として取り組んでいる。
その著者が米国のクラウドベンダーやユーザー企業を見てたどり着いた1つの答えが、
「マイクロサービスによる基幹系システムの刷新」だ。
単純に刷新するのではなく、業界共通部分はエコシステム化を提唱するなど、意欲的な内容である。

  本書では、日本企業の経営層に厳しい指摘もしている。だがそれは、期待の裏返しでもあるように思う。
著者の思いが、ぜひ経営層に届いてほしい。今を生き抜くビジネスパーソンが読んでおきたい1冊だ。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 264ページ
  • 出版社: 日経BP (2019/6/13)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4296103024
  • ISBN-13: 978-4296103027
  • 発売日: 2019/6/13
  • 梱包サイズ: 18.8 x 13 x 1.6 cm
  • おすすめ度: この商品の最初のレビューを書き込んでください。
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 5,659位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

まだカスタマーレビューはありません


この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう