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[広川 智理]のITコスト削減超入門: 億円単位でコストを落とす男が書いた 広川智理の「超入門」シリーズ

ITコスト削減超入門: 億円単位でコストを落とす男が書いた 広川智理の「超入門」シリーズ Kindle版


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商品の説明

内容紹介

今でも皆さんの関心が非常に高い「ITコスト削減」ですが、ご存じのように2008年9月に発生したリーマン・ショックが大きなきっかけの1つでした。業種によってはリーマン・ショック以前から少子化やデジタル化への移行による近い将来の経営悪化を見越してITコスト削減を始めていた企業でも、リーマン・ショックがさらに活動に拍車をかける結果になりました。

以降、経営者の指示のもと、他部門によるコスト削減活動と並行してIT部門(情報システム部門)を中心とした「ITコスト削減」活動が進められました。当時は社長などの指示により、新規のIT投資の凍結、保守運用費用の30%削減など、明確な目標値が設定され、IT部門が現場やSIベンダー企業と調整しながら多くの企業で削減目標を達成しました。

しかし、あれから何年かが経過して、現状はどうでしょう。「ITコスト削減」を進めようとすると、IT部門がどちらかと言うとベンダーサイドに立って、ベンダーの仕事ぶりや単価面でベンダーを擁護するような発言をしていませんか。あのリーマン・ショック直後の熱さが喉元を過ぎ去ったのではないでしょうか。

本書はIT部門の方だけではなく、ぜひ購買部門の方あるいは経営者層の方々にも読んで頂きたいと思っています。そして、特にIT部門以外の方には、「ITのことはよく分からない」などと言わず、経営のためにIT部門を後押しするくらいの積極的な気持ちをもって取り組んで頂けたらと願っています。

ご存じのようにITコスト削減の対象はいろいろありますが、本書でご説明する対象はSIベンダー企業のSEやプログラマー等による情報システムの構築と保守運用に関する「SIコスト」の削減とさせて頂きます。

本書の最後では、その他の「ITコスト削減」対象と視点も簡単にご紹介しています。

<目次>
はじめに
事例1:石油元売りA社
事例2:自動車メーカーB社
事例3:大手新聞C社
事例4:信託銀行D社
事例5:政府機関E庁
事例6:消費者金融F社
事例で学んだことのまとめ
これが「ITコスト」の実態です
これが「ITプロジェクト」の実態です
これが「ベンダー」の実態です
そしてこれが「IT部門」の実態です
だから私は皆さんに期待しています
SIコスト以外のITコストの話です
おわりに
広川智理のプロフィール

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 1082 KB
  • 紙の本の長さ: 45 ページ
  • 同時に利用できる端末数: 無制限
  • 出版社: 株式会社プラッサム (2016/3/2)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01CI5QENQ
  • Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能): 有効
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
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