とある図書館の書庫でICOのノベライズをみつけ読んだところなかなか引き込まれたのでコレクションの意味も兼ねて購入してプレイしてみましたが小説で引き込まれたように流れるようにプレイするのは私には厳しすぎました。
もう少し頑張って更新してみようと思います
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ICO/ワンダと巨像 Limited Box (特製ブックレット、プロダクトコード同梱) - PS3
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人喰いの大鷲トリコ 初回限定版 【早期購入特典】「オリジナルPlayStation 4テーマ」「ミニサウンドトラック」がダウンロードできるプロダクトコード封入 - PS4ソニー・インタラクティブエンタテインメントPlayStation 4
登録情報
- Is Discontinued By Manufacturer : いいえ
- 梱包サイズ : 18 x 14.4 x 4 cm; 200 g
- 発売日 : 2011/9/22
- ASIN : B0054I9ZHW
- 製造元リファレンス : BCJS-30073
- Amazon 売れ筋ランキング: - 14,523位ゲーム (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
- - 216位PS3ゲームソフト
- カスタマーレビュー:
商品の説明
ICO/ワンダと巨像 Limited Box (特製ブックレット、プロダクトコード同梱)
カスタマーレビュー
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星5つ中の4.3
138 件のグローバル評価
評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2020年2月3日に日本でレビュー済み
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VINEメンバー
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SCEのクリエイター上田文人の2作品をHD対応でリマスターしたパック。
内容は「ICO」「ワンダ」「特典ブックレット」「2作品のテーマ、XMB用アバター」です。
「ICO」「ワンダ」共に今でも熱狂的なファンの多いPS2の名作で、
特に「ICO」はプレミア価格が付いていた程の人気作品です。
なので、このリマスターを待ち望んでいた人は多いのではないでしょうか。
ただ、リメイクではなく中身そのままでテクスチャを高解像度化したものであり、
トロフィー機能が付いた以外は特に内容に変更はありません。
そのため、経験者にオススメできるかと言われると微妙かもしれません。
ただ逆に言えば内容を弄ってない分、内容は保証済みなので未経験者には絶対オススメです。
PS2最高レベルのグラフィックを誇った2作品ですが、流石にただのHDリマスターということもあり
PS3に最適化された作品(アンチャーテッド等)に比べるとグラフィックは見劣りします。
ただそれでも独特の世界観を含めて非常に美しい作品だと思います。
今流行のコレクションなどのサブ要素はほとんどありませんが、
ゲームデザインは現代に通用するものがあります。
共にアクション+謎解きのゲームですが、「ICO」 はヒロインと手をつなぐという独特のシステムを
搭載しています。
ヒロインがいないと先に進めないのですが、ヒロインがいると敵が現れまたヒロインは危険な場所を
移動することができません。
どうやってヒロインと共に先に進むのか頭を使うゲームです。
「ワンダ」はいわゆる雑魚敵が存在せず、巨大な敵を探しだしそれを倒すゲームです。
敵にによじ登り急所を探りそこを攻撃するのですが、この急所を探すのが難しく、
そこまでどうやってよじ登るのか考えなければいけません。
なお、特典ブックレットはBRUTUS編集の上田文人特集本です。
表裏表紙含めて100ページの大容量ですが、インタビューや開発背景が半分を占めており、
設定資料集を期待している人は肩すかしを食らうかもしれません。
私はこういう舞台裏話が大好きなので、非常に楽しませてもらいました。
映画を見ているような作品ですので、是非1度体験してみてください。
内容は「ICO」「ワンダ」「特典ブックレット」「2作品のテーマ、XMB用アバター」です。
「ICO」「ワンダ」共に今でも熱狂的なファンの多いPS2の名作で、
特に「ICO」はプレミア価格が付いていた程の人気作品です。
なので、このリマスターを待ち望んでいた人は多いのではないでしょうか。
ただ、リメイクではなく中身そのままでテクスチャを高解像度化したものであり、
トロフィー機能が付いた以外は特に内容に変更はありません。
そのため、経験者にオススメできるかと言われると微妙かもしれません。
ただ逆に言えば内容を弄ってない分、内容は保証済みなので未経験者には絶対オススメです。
PS2最高レベルのグラフィックを誇った2作品ですが、流石にただのHDリマスターということもあり
PS3に最適化された作品(アンチャーテッド等)に比べるとグラフィックは見劣りします。
ただそれでも独特の世界観を含めて非常に美しい作品だと思います。
今流行のコレクションなどのサブ要素はほとんどありませんが、
ゲームデザインは現代に通用するものがあります。
共にアクション+謎解きのゲームですが、「ICO」 はヒロインと手をつなぐという独特のシステムを
搭載しています。
ヒロインがいないと先に進めないのですが、ヒロインがいると敵が現れまたヒロインは危険な場所を
移動することができません。
どうやってヒロインと共に先に進むのか頭を使うゲームです。
「ワンダ」はいわゆる雑魚敵が存在せず、巨大な敵を探しだしそれを倒すゲームです。
敵にによじ登り急所を探りそこを攻撃するのですが、この急所を探すのが難しく、
そこまでどうやってよじ登るのか考えなければいけません。
なお、特典ブックレットはBRUTUS編集の上田文人特集本です。
表裏表紙含めて100ページの大容量ですが、インタビューや開発背景が半分を占めており、
設定資料集を期待している人は肩すかしを食らうかもしれません。
私はこういう舞台裏話が大好きなので、非常に楽しませてもらいました。
映画を見ているような作品ですので、是非1度体験してみてください。
2011年9月24日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
ICOとワンダは私にとってPS2でベスト1、2のゲームであり、ゴッドオブウォーと並んで最高峰のグラフィックでした。
それだけにPS3が出たばかりの頃は、ゲームはPS2レベルのグラフィックで十分と思っていました。
今回のHDリマスターで改めて、ICOとワンダをプレイしたのですが
PS3のに見慣れた今となっては些か物足りないものを感じました。
地形オブジェクトのポリゴン数の少なさや、巨像や馬のモフモフ感などは顕著です。
こういうのは解像度を向上させただけのHDリマスターではどうにもならない所なのでしょう。
それでもハードスペックを持て余している下手なPS3タイトルよりかはずっと綺麗なのも事実です。
いずれはPS3のスペックでHDリメイクをしてほしいものです。
逆にゲーム部分においては今なお色褪せておりません。
操作性やカメラワークは当時プレイした時はよく練られていると思いましたが、
今回のプレイではややキツイと感じました。この数年で色々ものが洗練されてきているのは間違いないでしょう。
壮大なストーリー、豪華有名声優陣、美麗なムービー、ミニゲーム、収集、合成などなど
贅肉たっぷりに色々な要素を詰め込んだゲームが散見する中でここまで無駄な物を省き、研ぎ澄まされたゲームはありません。
ゲーム的な記号も極力排除し、作品の雰囲気を実に重んじているのも素晴らしいです。
残念ながらPS3ではプレイ中に空気を読まずトロフィーゲットの通知が来ます。実に余計なお世話です。
これはICOとワンダのフォロワーが未だに産まれていない証左であり、唯一無二のゲームである事の現われだと思います。
続編(?)として予定されている「人喰いの大鷲のトリコ」がリリースされれば、
また新しいプレイヤーが過去の関連作品を手にとってみたいと思う事でしょう。
残念な事に現在のPS3はPS2の互換が省かれ、更にICOは諸般の事情で再販が不可能の状況でした。
それだけに今回のHDリマスターによる復刻は実に意義のあるのもだと思います。
ファンとしても、より多くの人にこのゲームをプレイして貰いたいと願っています。
それだけにPS3が出たばかりの頃は、ゲームはPS2レベルのグラフィックで十分と思っていました。
今回のHDリマスターで改めて、ICOとワンダをプレイしたのですが
PS3のに見慣れた今となっては些か物足りないものを感じました。
地形オブジェクトのポリゴン数の少なさや、巨像や馬のモフモフ感などは顕著です。
こういうのは解像度を向上させただけのHDリマスターではどうにもならない所なのでしょう。
それでもハードスペックを持て余している下手なPS3タイトルよりかはずっと綺麗なのも事実です。
いずれはPS3のスペックでHDリメイクをしてほしいものです。
逆にゲーム部分においては今なお色褪せておりません。
操作性やカメラワークは当時プレイした時はよく練られていると思いましたが、
今回のプレイではややキツイと感じました。この数年で色々ものが洗練されてきているのは間違いないでしょう。
壮大なストーリー、豪華有名声優陣、美麗なムービー、ミニゲーム、収集、合成などなど
贅肉たっぷりに色々な要素を詰め込んだゲームが散見する中でここまで無駄な物を省き、研ぎ澄まされたゲームはありません。
ゲーム的な記号も極力排除し、作品の雰囲気を実に重んじているのも素晴らしいです。
残念ながらPS3ではプレイ中に空気を読まずトロフィーゲットの通知が来ます。実に余計なお世話です。
これはICOとワンダのフォロワーが未だに産まれていない証左であり、唯一無二のゲームである事の現われだと思います。
続編(?)として予定されている「人喰いの大鷲のトリコ」がリリースされれば、
また新しいプレイヤーが過去の関連作品を手にとってみたいと思う事でしょう。
残念な事に現在のPS3はPS2の互換が省かれ、更にICOは諸般の事情で再販が不可能の状況でした。
それだけに今回のHDリマスターによる復刻は実に意義のあるのもだと思います。
ファンとしても、より多くの人にこのゲームをプレイして貰いたいと願っています。
2011年9月28日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
■Limited Box
ICOとワンダと巨像を作った上田文人という人物について
たっぷり紹介された背表紙込みで100ページのブックレットが付いてくる。
BRUTUS特別編集らしく、雑誌の人物特集くらいの読み応えがあり、
アーティスティックな作品から抱いていた印象とは違い、
彼のモノ作りの姿勢などが窺い知れるファンなら一読の価値があるものとなっている。
XMB用アバターは巨像のシンボルなどやや地味なものばかり。
ダイナミックカスタムテーマについては、
ICO版はヨルダが檻の中でうつむいて体育座りしてる後ろ姿、
ワンダと巨像は空中庭園のようなところを小動物達が彷徨くものとなっており、
ダイナミックカスタムテーマというわりにはどちらも寂しげで粛々としている。
■PS2版との主な違いは…
1.HDリマスターにより初期型のPS3でPS2版をプレイするよりも当然映像が綺麗
2.3D立体視対応
3.トロフィーの実装
ゲーム内容はPS2版とまったく同じ。
■ICO
古城に生贄に捧げられたツノの生えた少年が、檻に囚われた少女ヨルダと共に
お城から脱出するパズル要素があるアクションゲーム。
ゼルダの伝説のように箱を動かし、灯籠に火を灯し、スイッチを作動させ、
ロープをよじ登り、レバーを引き、壁にへばり付いて道を開き、
時には爆弾を使ってあらゆる仕掛けを解いて先へ先へと進んでいく。
同行する少女が特殊な扉を開ける鍵となっているのが特徴で、
必ず少女を連れて先へ進まないと脱出は出来ない。
少女には身を守る能力はなく、ときどき黒い影が現れてスキを見せると拐われてしまう。
影の穴に少女が引きずり込まれてしまうとそこで物語は終わってしまうので、
少年は棒切れを振り回してその影を追い払う。
なるべく離れないよう手を繋ぎ、城の仕掛けを解きながら、
二人は自由を手に入れるために走る…というゲーム。
■ワンダと巨像
少女を甦らせるために愛馬アグロに乗って「古えの地」を訪れるワンダ。
そこで天の声に導かれ、広大な地を駆けて巨像を見つけ出し戦いを挑む。
ワンダは雑魚敵がいない大地を剣の光に導かれながらアグロに乗って駆け、
そして見つけた巨像の体にしがみつき、体から振り落とされないように
耐えながら弱点まで辿って剣で突いて倒す。
巨像を倒すと黒い光に体を射ぬかれて、気がつくと少女が眠る祭壇の前に戻っている。
そして再び剣をかかげて光が示す方角へアグロに乗って走る。
何度も、何度も、少女の魂を取り戻すために…。
基本は繰り返し巨像と戦うボス戦だけのゲームなのだが、
最初はこんな広大なフィールドを作る必要があったのか?と思わせながらも、
個性的な巨像たちの魅力もあり、“謎の登れるところ”を見つけた時など、
“この上、全然攻略に関係ないけどなんかある!”と妙に気持ちを高め、
また美しい場所を見つけた時などは不思議な雰囲気に癒され、
ICOに続いて独特な世界観でプレイヤーを魅了してくれる。
初期型のPS3でPS2版をやるとその画面の汚さに驚くが、HDリマスターされて
フレームレートも上がり、巨像の顔や毛並みなどの迫力が増して、
ICOよりもHDの恩恵を受けていると思える仕上がりになっている。
■最後に…
ICOという名作がこういった形で甦り、
もう一度プレイ出来るのはファンとしてとても嬉しい。
ワンダと巨像はICOより硬派な作りで多少マニアックかもしれないが、
メーカー側のメインターゲットであろうPS2版のファンだけでなく、
新しくPS3用ソフトとして新規の方にも一度やってみては?と
お勧めしたくなる魅力を持っている。
ICOとワンダと巨像はゲーム史に輝く、今やってみてもやっぱり面白い名作。
ICOとワンダと巨像を作った上田文人という人物について
たっぷり紹介された背表紙込みで100ページのブックレットが付いてくる。
BRUTUS特別編集らしく、雑誌の人物特集くらいの読み応えがあり、
アーティスティックな作品から抱いていた印象とは違い、
彼のモノ作りの姿勢などが窺い知れるファンなら一読の価値があるものとなっている。
XMB用アバターは巨像のシンボルなどやや地味なものばかり。
ダイナミックカスタムテーマについては、
ICO版はヨルダが檻の中でうつむいて体育座りしてる後ろ姿、
ワンダと巨像は空中庭園のようなところを小動物達が彷徨くものとなっており、
ダイナミックカスタムテーマというわりにはどちらも寂しげで粛々としている。
■PS2版との主な違いは…
1.HDリマスターにより初期型のPS3でPS2版をプレイするよりも当然映像が綺麗
2.3D立体視対応
3.トロフィーの実装
ゲーム内容はPS2版とまったく同じ。
■ICO
古城に生贄に捧げられたツノの生えた少年が、檻に囚われた少女ヨルダと共に
お城から脱出するパズル要素があるアクションゲーム。
ゼルダの伝説のように箱を動かし、灯籠に火を灯し、スイッチを作動させ、
ロープをよじ登り、レバーを引き、壁にへばり付いて道を開き、
時には爆弾を使ってあらゆる仕掛けを解いて先へ先へと進んでいく。
同行する少女が特殊な扉を開ける鍵となっているのが特徴で、
必ず少女を連れて先へ進まないと脱出は出来ない。
少女には身を守る能力はなく、ときどき黒い影が現れてスキを見せると拐われてしまう。
影の穴に少女が引きずり込まれてしまうとそこで物語は終わってしまうので、
少年は棒切れを振り回してその影を追い払う。
なるべく離れないよう手を繋ぎ、城の仕掛けを解きながら、
二人は自由を手に入れるために走る…というゲーム。
■ワンダと巨像
少女を甦らせるために愛馬アグロに乗って「古えの地」を訪れるワンダ。
そこで天の声に導かれ、広大な地を駆けて巨像を見つけ出し戦いを挑む。
ワンダは雑魚敵がいない大地を剣の光に導かれながらアグロに乗って駆け、
そして見つけた巨像の体にしがみつき、体から振り落とされないように
耐えながら弱点まで辿って剣で突いて倒す。
巨像を倒すと黒い光に体を射ぬかれて、気がつくと少女が眠る祭壇の前に戻っている。
そして再び剣をかかげて光が示す方角へアグロに乗って走る。
何度も、何度も、少女の魂を取り戻すために…。
基本は繰り返し巨像と戦うボス戦だけのゲームなのだが、
最初はこんな広大なフィールドを作る必要があったのか?と思わせながらも、
個性的な巨像たちの魅力もあり、“謎の登れるところ”を見つけた時など、
“この上、全然攻略に関係ないけどなんかある!”と妙に気持ちを高め、
また美しい場所を見つけた時などは不思議な雰囲気に癒され、
ICOに続いて独特な世界観でプレイヤーを魅了してくれる。
初期型のPS3でPS2版をやるとその画面の汚さに驚くが、HDリマスターされて
フレームレートも上がり、巨像の顔や毛並みなどの迫力が増して、
ICOよりもHDの恩恵を受けていると思える仕上がりになっている。
■最後に…
ICOという名作がこういった形で甦り、
もう一度プレイ出来るのはファンとしてとても嬉しい。
ワンダと巨像はICOより硬派な作りで多少マニアックかもしれないが、
メーカー側のメインターゲットであろうPS2版のファンだけでなく、
新しくPS3用ソフトとして新規の方にも一度やってみては?と
お勧めしたくなる魅力を持っている。
ICOとワンダと巨像はゲーム史に輝く、今やってみてもやっぱり面白い名作。
他の国からのトップレビュー
Robin0815
5つ星のうち5.0
Eine sehr schöne Box für Liebhaber der ICO & SOTC Spiele
2015年1月29日にドイツでレビュー済み Amazonで購入
Ich habe mir letztes Jahr die Spiele auf der PS3 gegönnt und war sofort begeistert. Das Setting, die Stimmung, die Liebe für's Detail ist einfach umwerfend schön und faszinierend, auch wenn nun zu PS4-Zeiten die Grafik (HD-Remastered von PS2) ja doch etas choppy wirkt.
Zum Glück geht es hier viel mehr um Gefühle als um grandiose FullHD spektakel. Die Spiele sind allgemein als Klassiker bekannt und ich kann jedem raten sie zumindest mal angespielt zu haben.
Die Limited Edition kommt in einem sehr stabilen Pappschuber und einem ArtBook über das Produktionsdesign von SOTC, ICO und dem hoffentlich noch irgendwann erscheinenden "The Last Guardian".
Allerdings ist bei dem Preis jedem zu raten erstmal die Standard auflage zu holen - und wer mag, sich diese Limited Edition zu besorgen. Die Spiele sind hier auch vollständig auf japanisch, also sollte man schon die deutsche haben, weil man ja sonst kaum was versteht.
Spielbar sind sie aber auf der Deutschen/PAL PS3.
Zugegeben steht diese Version lediglich als Schmuckstück im Regal. Ich käme nicht auf die Idee, diese Version zum Spielen zu verwenden. Deswegen an alle Interessenten auch der Hinweis : Das hier ist Sammlerware, nichts zum spielen, sondern mehr zum bestaunen und glücklich sein.
Zum Glück geht es hier viel mehr um Gefühle als um grandiose FullHD spektakel. Die Spiele sind allgemein als Klassiker bekannt und ich kann jedem raten sie zumindest mal angespielt zu haben.
Die Limited Edition kommt in einem sehr stabilen Pappschuber und einem ArtBook über das Produktionsdesign von SOTC, ICO und dem hoffentlich noch irgendwann erscheinenden "The Last Guardian".
Allerdings ist bei dem Preis jedem zu raten erstmal die Standard auflage zu holen - und wer mag, sich diese Limited Edition zu besorgen. Die Spiele sind hier auch vollständig auf japanisch, also sollte man schon die deutsche haben, weil man ja sonst kaum was versteht.
Spielbar sind sie aber auf der Deutschen/PAL PS3.
Zugegeben steht diese Version lediglich als Schmuckstück im Regal. Ich käme nicht auf die Idee, diese Version zum Spielen zu verwenden. Deswegen an alle Interessenten auch der Hinweis : Das hier ist Sammlerware, nichts zum spielen, sondern mehr zum bestaunen und glücklich sein.
M·O·R·I·A·N
5つ星のうち5.0
Quand la barrière de la langue n'est pas un problème.
2014年7月12日にフランスでレビュー済み Amazonで購入
Pour ceux qui envisagent de se laisser tenter : oui, le coffret est magnifique (rien à voir avec l'édition Française...), et non le Français n'est pas disponible (contrairement à quelques rares titres Japonais, comme Okami ou Bayonetta).
Cependant, la langue n'est pas un si gros problème dans ce cas précis : il faut savoir que la narration des oeuvres de Fumito Ueda s'appuie presque entièrement sur la mise en scène; le peu de dialogue est en fait assez dispensable.
On comprend presque mieux Shadow Of The Colossus sans les sous-titres, lol...
Je force un peu le trait, mais l'idée n'est est à mon sens pas si saugrenue. Ceux qui y ont joué comprendront je pense.
Cependant, la langue n'est pas un si gros problème dans ce cas précis : il faut savoir que la narration des oeuvres de Fumito Ueda s'appuie presque entièrement sur la mise en scène; le peu de dialogue est en fait assez dispensable.
On comprend presque mieux Shadow Of The Colossus sans les sous-titres, lol...
Je force un peu le trait, mais l'idée n'est est à mon sens pas si saugrenue. Ceux qui y ont joué comprendront je pense.
chtcastro
5つ星のうち5.0
A must for a fan
2018年3月3日に米国でレビュー済み Amazonで購入
This is the edition we should have had in Europe but we shouldn't. ICO and Shadow of the Colossus are in tu different boxes with pretty printed manuals full of art. The original japanese cover are the best of any edition with the Brutus art book as an extra.
It is in japanese but art is art and the games works in any ps3 so is a good recommendation just to play these games again.
The remasters just bring these games to their bests looking, even, for me, better than the ps4 version, more close to original.
A must for a fan.You will love it.
It is in japanese but art is art and the games works in any ps3 so is a good recommendation just to play these games again.
The remasters just bring these games to their bests looking, even, for me, better than the ps4 version, more close to original.
A must for a fan.You will love it.
Scott Carroll
5つ星のうち5.0
Beautiful
2015年1月18日に米国でレビュー済み Amazonで購入
Fantastic, lovely artwork and the games are intuitive enough to play even though I know absolutely no Japanese whatsoever.






