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[カイシトモヤ]のHow to Design いちばん面白いデザインの教科書
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How to Design いちばん面白いデザインの教科書 Kindle版

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紙の本の長さ: 224ページ

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※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

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商品の説明

内容紹介

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

〈電子書籍版に関する注意事項〉
本書は固定レイアウト型/カラーの電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

【デザインの現場で求められる知識とスキルを実践的に解説!】
 本書『How to Design いちばん面白いデザインの教科書』は、グラフィックデザインの現場で必要になる知識と考え方、それを形にするためのアプリケーションの技術の両方を、実践的なプロセスでわかりやすく解説したデザインの教科書です。東京造形大学で教鞭をとるカイシトモヤ氏が、デザイナーとして、また教員として培ってきた現場のリアルなデザインを、この一冊にまとめました。
 本書は大きく「形」「色」「文字」「写真」「レイアウト」「印刷」の6章に分かれています。「形」と「色」ではデザインの造形性に関わる大切な要素として理解を深め、「写真」ではフォトディレクションという役割を担ったときに必要な知識を学びます。「文字」や「レイアウト」の章では、情報をきちんと伝えること、効果的に見せること、といったビジュアルコミュニケーションを軸に考えていきます。「印刷」では、印刷や加工に関する知識を柱に、思いどおりの印刷物をつくるにはどうすればよいかについて学びます。それぞれの章は思考から手作業までがスムーズに繋がるように構成されているので、ぜひ手を動かしながら読み進めてください。“どう考えて、どう手を動かすのか”、しっかりと「やり方」が身につくデザイン入門書の決定版です。

【著者プロフィール】
カイシトモヤ
下北沢のデザイン会社「room-composite(ルームコンポジット)」代表。CD/DVD、フリーマガジン、ポスター、VI、広告など、グラフィックデザインを軸に新しいコミュニケーションの形を模索中。香港ポスタートリエンナー2010 金賞/KAN Tai-Keung賞、APA 2010 金丸重嶺賞など。東京造形大学グラフィックデザイン専攻領域 助教。JAGDA会員。

内容(「BOOK」データベースより)

デザインのやり方、教えます。「どう考えて、どう手を動かすのか。」グラフィックデザインの現場で求められる基礎知識とデジタルスキルを実践的なプロセスとともにわかりやすく解説。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 117111 KB
  • 出版社: エムディエヌコーポレーション(MdN) (2014/3/24)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00KNR2K3U
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 7件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 58,197位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.6
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トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
Kindleで購入しました。注意書きにもあるように、メモや文字列のハイライトや検索、辞書の参照などKindleのおいしい機能が全く使えません。言ってみれば、本をそのままただの画像PDFにしたような感じです。

デザインの書籍ということで、文字や写真配置のレイアウトを崩すことのないようにこういう形式になったのでしょうが、せめてハイライトやしおり機能、メモ機能は使えるようにして欲しかったです。
そして「タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています」とありますが、パソコンで見たとしても小さいです。縦のディスプレイなら良いのですが。

デザインHow To本の性質上、見開きで全体を見たい場合もあります。でもそれをパソコンやタブレットでやると小さい。1ページずつでも小さいです。拡大すると全体が見れないし、固定レイアウトはKindleで見るのはちょっと残念な結果かなと。。

ここまでKindleとしてのレビューを書きましたが、本の内容としてはとても満足です。写真の撮り方まで記載されているし、デザインのことだけではなくソフトや機材のことも触れているのには感動します。さすが教鞭をとられている方の本だなと思います。

本の内容が良いだけに、デジタル版はもう少し読みやすくして欲しかったです。そこだけが残念です。書籍の方が断然読みやすいと思います。
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形式: 単行本 Amazonで購入
グラフィックデザインの専門学校に通っています。著者のカイシトモヤさん本人も専門学生や業界入社3年目くらいまでは作業の傍らにおいて使うといいと仰っていました。
ソフトの使い方、デザインの考え方まで、イロハを教えてくれるのでとてもわかりやすいです。
基礎知識をつけるのにはうってつけの教科書ですね。
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形式: 単行本 Amazonで購入
デザインの仕事をしていないけれど、一応、とillutrator やphotoshopなどのアプリケーションを持っている。
とはいえ、最近、なんだかんだで写真加工や簡単なレイアウトをしなくてはならないことも起こってきて、今まで、なんとなーく分かる範疇でやっていたけれど、もう少しちゃんと勉強しないとダメだ、と思っていた時にこの本に出会った。
正に「教科書」でデザインのあらゆる要素を、形、色、文字、写真、レイアウト、印刷、の順番で解説(+後ろに文字索引)している。
項目が細かく、1つ1つ素人でも分かる言葉で解説されているので、私にとっては、このアプリケーションよく分からない〜、デザインどうしたらいいのか分からない〜、という時のトラブルシューティングのようなものになっている。
文章の重要なところはすでにアンダーラインが引かれているので、それだけ読んで問題解決、ということも。
文章は平坦で、専門用語が出てきてもさらさらと読みやすい(これが他のデザインノウハウ本とかなり違うところだと思う)。
印刷の項目は、読み物として読んでも面白かった。
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形式: 単行本
先日カイシトモヤさんの本を読んで、「これはイイ!」と思ったので、
評判がイイとされる本書を読んでみた。

うん、この本もイイね!
本書は、形・色・文字・写真・レイアウト・印刷という章立てでグラフィックデザインを包括的に解説してくれる内容。

本書が特にイイと思った点が、概念だけではなく、オペレーションにも踏み込んだ実践的かつ再現性があるという点だ。
例えば写真の章では、ジュネレーター1台にストロボ2灯を1台2灯という例の解説なんていう他の類書にない解説や、印刷の章での版下の概念をイラストで表現するとか、ね。

あくまでこれは例なんだけど、こういう「細かい」ところが「再現性」を実務書を求める人間には重要だったりするわけだ。

あと、以前カイシトモヤさんの本で読んだグラフィックデザイナーの役割を「要素間の関係性を定義する」ことを軸とした役割という件も相変わらずよし。

うん、いい本だったね!
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