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登録情報

  • CD (1991/3/5)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Import
  • レーベル: Hollywood Records
  • ASIN: B000000OAE
  • EAN: 0720616103826
  • 他のエディション: CD  |  カセット  |  LP Record
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 60件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. Staying Power
  2. Dancer
  3. Back Chat
  4. Body Language
  5. Action This Day
  6. Put Out The Fire
  7. Life Is Real
  8. Calling All Girls
  9. Las Palabras De Amor
  10. Cool Cat
  11. Under Pressure
  12. Body Language (1991 Bonus Remix By Susan Rogers)

商品の説明

Amazonレビュー

   1982年、クイーンが新次元に突入したアルバム。ディスコ・ビートやホーン・セクションを前面に出したダンサブルなサウンドがファンの度胆を抜いた。1曲目「ステイング・パワー」やシングル・カットされた「ボディ・ランゲージ」などは思わず身体が動くファンキー・チューンだが、ジョン・レノンに捧げる「ライフ・イズ・リアル」、スペイン語で歌った「ラス・パラブラス・デ・アモール(愛の言葉)」など、じんわり心に染みるメロディアスなナンバーも健在。デヴィッド・ボウイとのデュエット「アンダー・プレッシャー」も収録、王者の貫禄をうかがわせるナンバーだ。(山崎智之)


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: CD
クイーンの新譜を初めてリアルタイムで買ったのがこのアルバムだったので、
個人的には思い入れのある一枚。
「オペラ座の夜」「ライヴ・キラーズ」「グレイテスト・ヒッツ」と聴いて
クイーンに熱狂的にのめりこみ始めた頃に、このアルバムの3曲目に収録されている「バック・チャット」を初めてラジオで聴いて、あまりのカッコ良さにいっぺんに好きになりました。
でも世間一般には「クイーン最大の失敗作」と言われてますね。
私は全然そんなことないと思います。
確かに当時はダンス・ミュージックで言えばマイケル・ジャクソンの「スリラー」とかが爆発的にヒットしていて、そういう中でハードロックグループがダンス・ミュージックをやっても、「何だコレは?」というカンジだったのかもしれないですね。
シングル「ボディ・ランゲージ」のビデオがエロすぎて放禁処分になったりするところなんか、かえってクイーンらしいという気もするんですが、どうなんでしょう。
デビュー当時からクイーンはメディアから叩かれ続けてきたし、そういう中でクイーンはツアーで確実にファンを増やしながらファンといい関係を保ち続けてきたわけだけど、このアルバムでの音楽的方向の大転換にはついてこれなかったファンが多かったということでしょうか。
ベスト盤にもこのアルバムからは、デヴ
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形式: CD
僕たちはこのアルバムに対する評価を改めるべきだ。
このアルバムが出た当時、「クイーンらしくない音」として
認められなかったけれど、それはもう昔の話だ。
現に①などのサウンドは今聴いても古くさくないし、
大衆に受け入れられると思う。 
「クイーンⅡ」も「世界に捧ぐ」も「ホットスペース」も含め
それらは クイーンという一つのジャンルじゃなかろうか・・・。
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形式: CD
マーキュリー氏がある曲の中で曰く、
「色んな仕掛けで君たちをわくわくさせちゃうぞ!」と。
このアルバムに入っている曲もそんな"any device"のほんの1例です。
だからこういうアルバムがあっても全然おかしくないと思うし、
ディスコアルバムとしてはかなりの名盤だと思います。
こんなにノリノリなアルバムを「クイーンらしさ」ってヤツが無いだけで
聞かないなんて絶対に損ですよ!"Dancer"の如く踊るべし!
ちなみに「クイーンで好きなアルバムを5枚選べ」と言われたら、
私は絶対にこのアルバムを選びます。"Staying Power"がイチ押し!
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形式: CD
クイーンほどのビッグ・ネームでも路線次第でセールスが揺らぐことを世に示した形になったアルバム。しかし、先入感を持たずに、このアルバムを聞けば、その良さは並大抵のアルバムの比ではないことに気づくだろう。フレディ・マーキュリーのボーカルはディスコ音楽に初挑戦したとは思えぬ充実ぶりで、うまさとともに彼の熱いノリがビンビン伝わってくる。とくに#4ボディ・ランゲージは削りに削った歌詞がぬめるような質感の音楽にのった肉感的な一曲。また、最後を飾る#11アンダー・プレッシャー はこれも英国が誇る名ボーカリストデヴィッド・ボウイとのジョイント曲。この曲もボウイとフレディの熱いノリと高いテンションが感じられる名曲といえよう。路線の変化を挑戦と見るか、迎合と見るかは個人の自由だが、「ホット・スペース」そのものは音楽的に聴き応えのある一枚であることは間違いない。
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形式: CD
このころはすでにリアルタイムではクイーンを聞いてなかった。
大ヒットしたという「ザ・ゲーム」がレコードを買った最後。でも、今この「ホット・スペース」を聞いてみると、絶対また好きになってたな、と思う。
それくらい、新しくって生き生きしたクイーンが詰まっている。
今聞いても新鮮です。フレディーがいないなんて信じられなくなってくる。これを聞いて「クイーン・オン・ファイヤー」のDVDを見よう。すごいよ!
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形式: CD
僕はこのアルバムが好きです。自分の曲にサンプリングもしました。
このアルバム出たころの日本の音楽ファンはブラックミュージックやブラックアートに関してまったく理解がなかったのです。当時、ミュージックライフにスリラーを出す前のキングオブポップになる前のマイケル・ジャクソンのことを気持ち悪いと投書していた女の子を思い出します。このアルバムを聴くとフレディがいかに最高のシンガーだということがわかります。数年後、フレディはマイケル・ジャクソンとレコーディングします。リリースはされませんでした。フレディが歌ったらどんな安っぽい曲もホットにできます。10年後にレッチリがこれよりもっと安っぽいPファンクのパクりをやったとき、日本のロックファンは最高にクールだと評価しました。評論家もリスナーも本当は何がいい音楽なのか深いところでは何もわかってないことが証明されました。今やロックバンドはダサい存在で、ヒップホップのテイストが売れる時代になりました。この当時のクイーンのやったことは間違ってはいませんでした。ただ売れなかっただけです。これが売れてたら、もっとクールなアルバムを出してたと思います。
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