Hold Out がカートに入りました

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
今すぐダウンロード
¥ 1,350MP3アルバムを購入

Hold Out CD, Import

5つ星のうち 4.6 17件のカスタマーレビュー

価格: ¥ 2,090 通常配送無料 詳細
残り9点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。

この商品は「輸入盤 どれでも2点以上買うと10%OFF」対象商品です
「輸入盤 どれでも2点以上買うと10%OFF」キャンペーン、8/29まで実施中。Amazon.co.jp が販売・発送する輸入盤がキャンペーン対象商品となります。販売、発送業者をご確認ください。 キャンペーンの詳細は「輸入盤ストア」でご確認ください


Amazon の ジャクソン・ブラウン ストア


キャンペーンおよび追加情報

  • 「CDを買うとデジタルミュージック(MP3)ストアで使える200円クーポンプレゼント」キャンペーンの対象商品です。2016年8月31日23時59分(日本時間)までのご購入が対象となります。(マーケットプレイスでのご注文は対象外)

  • Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • 輸入盤CD、一部簡易包装についてのお知らせ:輸入盤CDにつきましては、環境保護のため、ビニール包装、開封防止シールの貼付等がされていない場合があります。あらかじめご了承ください。

  • 【買取サービス】 宅配買取もしくは出張買取を選択してAmazonアカウントを使用して簡単お申し込み。 出張買取では買取額UP、8/31まで実施中。 今すぐチェック


よく一緒に購入されている商品

  • Hold Out
  • +
  • プリテンダー
  • +
  • 孤独なランナー
総額: ¥4,971
選択された商品をまとめて購入

登録情報

  • CD (1995/4/12)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: CD, Import
  • レーベル: Warner Bros UK
  • ASIN: B0000262UQ
  • EAN: 0075596032421
  • 他のエディション: CD  |  カセット  |  LP Record  |  MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 17件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 110,549位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

  • このアルバムを試聴する アーティスト (サンプル)
1
30
5:12
ライブラリで再生 購入: ¥ 250
 
2
30
5:38
ライブラリで再生 購入: ¥ 250
 
3
30
4:35
ライブラリで再生 購入: ¥ 250
 
4
30
3:20
ライブラリで再生 購入: ¥ 250
 
5
30
6:33
ライブラリで再生 購入: ¥ 250
 
6
30
4:49
ライブラリで再生 購入: ¥ 250
 
7
30
8:07
ライブラリで再生 購入: ¥ 250
 

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.6
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
 圧倒的な傑作「The Pretender」の次々作。リリースされた1980年は就職をした年。札幌から出てきて気ままに大学時代を過ごしたときに聴いた「The Pretender」に感動し涙を流してしまった後、新しく始まる社会人としての不安な東京での生活で、明かりを射してくれた音楽としていつまでも記憶に残るCDです。

 これ以降、彼のCDは聴いていないので正当な評価は出来ませんが、「Hold Out」と「The Pretender」は私のMindに影響を与えた音楽であることに間違いない。今、当時の純粋な気持ちを持ち続けていられたら、どのような人生を送っていたのだろうかと感慨深く聴いてしまう。

 Re-Masterされた音は素晴らしく、LP並みの音圧が心地よい。今更ながら、さぁもう少し残りの人生を自分らしくやってみようと思ってしまう。これだから音楽はやめられない。
コメント 32人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
もう取り戻せない時間を悔やんだり、失ってきたものの重さに押しつぶされそうな時に、不思議と取り出してしまうのがこのアルバムです。
代償を払い、今までツケにしてきたことを返して行きながらも、これから生きて行こうとする者にとってのサウンドトラック。
コメント 28人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
ジャクソン・ブラウンを初めて聞いたのがこの作品でした。
ジャクソン・ブラウンはこの作品からダメになっていったという人が結構いますが、私はそう思いません。「コール・イット・アローン」、「オブ・ミッシング・パーソンズ」「ヴールヴァード」なんて、今聞いても凄く良い曲だという思いは変わっていません。(「ホールド・オン・ホールド・アウト」の独白は赤面してしまいますが)
ジャクソン・ブラウンの魅力を知るには欠かせない一枚でしょう。
コメント 17人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
80年初等ディスコブームに影響されシンセが…

などとエディターレビューには唄われてますが騙されてはいけません。
使われてるのは殆んど生ピアノにオルガン、アップテンポの曲もありますがディスコとタイトルについているだけでディスコではありません。

素晴らしき鍵盤旋律にリンドレーのギターワーク、一線級の西海岸サウンドが展開されているのです。

イーグルスやカーラボノフ等「あの時代」の匂い満載です。

この作品以降、政治色が強くなったり、サウンドもローカルさが失われていったのを振り返ると、本作品がジャクソンブラウンの頂点であり最高傑作ではないでしょうか。
コメント 18人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
70~80年代の“Jackson Browne”と言えばその音楽的志向性、「ウエスト・コースト・サウンド」のミュージック・シーンにおける、イーグルス及びリンダ・ロンシュタットとの関係が著名である。具体的にはリンダ・ロンシュタットに提供(カバー)された「Rock Me on the Water」をフィーチャーした『Jackson Browne』(1972年)、イーグルスのグレン・フライと共に制作した「Take It Easy」をフィーチャーする『For Everyman』(1973年)、イーグルスのドン・ヘンリー、“J. D. Souther”らが制作に参加した『Late for the Sky』(1974年)、同じく...続きを読む ›
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 ともぱぱ 殿堂入りレビュアートップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2006/10/7
形式: CD Amazonで購入
本作が発表されたのは1980年。ジャクソンは70年代に傑作アルバムを連発しましたが、本作はその締めくくりとして、1つの頂点を極めたと言ってよい大傑作です。どの曲も優れていますが、タイトル曲の「ホールド・アウト」、アルバムのラストに大曲を持ってくるジャクソンお得意のパターンにふさわしい「ホールド・オン・ホールド・アウト」は人生の応援歌と言っても過言でない、詩・曲ともに充実した名曲です。しかし、本作には私にとってそれらに勝るとも劣らない曲があります。それは6曲目の「コール・イット・ア・ローン」。D.リンドレーのギターが実に素晴しく、ジャクソンのVocalにR.バトラーのBack vocalがからんでくる瞬間は、何回聴いても鳥肌がたつほどに感動します。「オブ・ミッシング・パーソンズ」は79年6月に亡くなった、音楽上の先輩であるリトル・フィーとのローウェル・ジョージの遺児イナラに宛ててて作られた曲で、印税もこの曲だけはイナラに贈られるよう配慮しています。このエピソードだけでも、ジャクソンの誠実さが伝わってくるではありませんか。70年代ウェスト・コースト・ロックの到達した記念碑的作品として、本作は是非多くの人に聴いてもらいたいと考える次第です。
コメント 10人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。


フィードバック