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Here Come the Warm Jets (Mlps) Limited Edition, Import

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登録情報

  • CD (2008/7/8)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Limited Edition, Import
  • レーベル: Caroline
  • ASIN: B001AI1Q9U
  • JAN: 5099921702822
  • 他のエディション: CD  |  カセット  |  LP Record  |  MP3 ダウンロード
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商品の説明

Limited Edition Japanese "Mini Vinyl" CD, faithfully reproduced using original LP artwork including the inner sleeve. Features most recently mastered audio including bonus tracks where applicable.

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
UK変態ミュージシャン、1973年のソロ1st。
1973年作だけど、1979年のニュー・ウェーヴ作品かのような音。
まあ、気合い入れて今までに誰もやっていない音を作ろうとすると
プログレになったり、この作品のような変態ポップスになるんだろうね。
どの曲も変態入っているけど、メロディアスでけっこう聴きやすいよ!
だからイーノはこれが第1位(自分チャート)
あ、いっけね、イーノの他のアルバム聴いた事なかった・・・ガッハッハ。
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形式: CD Amazonで購入
伝統的なブルースの基礎部分を排除した状態でふわふわと宙に浮かぶ謎のロック建築物。

ドアーズもビートルズもツェッペリンもザ・フーもT-REXも、ロックの世界に革命をもたらした白人ロッカーは
みな過去とのつながりを大切にしてきました。あくまで古典を踏まえたうえでの革新でありその根底には
当然の如くマディ・ウォータースやチャックベリーがいたものだったのです。
「ラバー・ソウル」だってそもそも「ラバー・ソウル」などというタイトルです。
自虐にもほどがありますがビートルズも自分の革新性の源泉がどこにあるのか片時も忘れたことはなかったのでしょう。
その中において本アルバムの特異さは際立ってると思います。
つまりこのアルバムには過去の歴史をほとんど感じません。(バナナは除く)
ロックを気に入ってしまった地球外生命体が見よう見まねで作ったロックらしき音楽とでもいいましょうか。
イエスがクラシック的であるとかクリムゾンがジャズ的であるとかいう新しさとも根本的に違う。
バグらせたファミコンの質感に近い。計画的エラーです。
偶発性を管理するという矛盾した制作法を愛好したせいもあるかもしれないがイーノの作品というのは
時として作者本人の精神性や作曲能力を超越してしまっている。
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投稿者 緑川 とうせい VINE メンバー 投稿日 2013/11/21
形式: CD
ブライアン・イーノの1973年作
ROXY MUSICを抜けたイーノのソロとしての1作目。
のちの作品に比べるとロック色が強く、初期ロキシーの延長上にある風変わりなポップロックという趣。
基本は歌ものであるが、ロバート・フリップをはじめ、フィル・マンザネラ、ジョン・ウェットン、アンディ・マッケイなど、
名だたるアーティストが参加した演奏陣も一流で、随所にセンス溢れるギターやシンセワークなどが耳につく。
ロキシー時代からのファンはもちろん、キャッチーな英国ロックとしては、QUEENなどにも引けをとらない出来だ。
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投稿者 yureru 投稿日 2010/11/7
形式: CD
ジョン・ライドンが、グリーンデイなんかパンクじゃねぇ!とおっしゃってらっしゃってるのと
同じような理由で、世の中に多く出回ってるポップミュージックなんて、ほとんどが
本当のポップミュージックじゃあない

どっかで聴いた事あるもので得られるポップ感みたいなものが、ここにもある!っていうのが
ポップなんじゃあない

なんじゃあこりゃあ、聴いたことねぇ!新しい音楽だ!

と、思うのに、耳に馴染みはないのに、身体が、感情が、感情よりももう少し身体的で、
身体よりももう少し感情的な部分が、水分のかたまりである肉体が、揺れる、そういうのが、
本当のポップをもっている音楽なのだと思う

ポピュラーっていう意味じゃあなく、カタカナのポップはそういう意味じゃあなかろうかい

ようするに、ジョンライドンが、自分の音楽をフォークソングだ、と、いうときの、
フォークソングというのは、そういう意味じゃあないのかと思います。
(なんでライドンをたびたび引き合いに出しているのかと言うと、そのへんのことに一番、やっきに
なってる人の一人だからなだけで、パンクとイーノとのどうのこうのは一切含みません)

で、何が言いた
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形式: CD
イーノが歌へたっぴぃだという意見をよく聞くが、そういう人たちはイーノのロックに対して、いったい何を望んでいるのでしょう?別にフリオイグレシアスやライオネルリッチーじゃあるまいし、カワムラリュウイチでもあるまいし、熱唱絶唱マライアばりに何オクターブも出していただいても頭が痛いだけである。イーノの歌は個性として立派にゲージュツ的ではないか!これを上手い下手だけで切ってしまうとヘッズからディーボォからB-52から全部荷物をまとめて故郷へ帰らなきゃならないし(もお、帰っちゃったかな?)やがてくるニューウェーブつーものを100万倍おもしろくしたこの変なヴォーカリストの功績をないがしろにするものではないか。ハアハア.......
さて、このソロデビュー作ではむしろお父さんが鼻歌歌ってるような後の変なヴォーカルっぷりは浅く、むしろフェリー何するものぞ!的にロックヴォーカル&コーラスを頑張っているお化粧イーノがいます。はっきり言って真剣にヴォーカルに取り組んでいるし、コーラスワークも相当かっこいい。73年にしては信じられないくらいニューウェーブ。時代がもう少し進んでいれば、このヴォーカルごと受け入れられたはずなのだ。惜しいかなイーノロック/イーノヴォーカル、これ以降たった3枚を数えて終止符を打つとは.......
とにかく、この辺を聴いていると知的環境音楽の巨匠科学者然とした
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