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In Hearing of (Reis) (Dlx) CD, Original recording remastered, Import

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登録情報

  • CD (2006/12/18)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: CD, Original recording remastered, Import
  • レーベル: Castle Music UK
  • 収録時間: 57 分
  • ASIN: B0001MXRL6
  • EAN: 5050159192625
  • その他のエディション: CD  |  LP Record
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 57,538位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. Breakthrough
  2. Break The Ice
  3. Decision Indecision
  4. A Spoonful Of Bromide
  5. Black Snake
  6. Head In The Sky
  7. Rock
  8. Prince
  9. Devils Answer (US Version) (Bonus Track)
  10. Breakthrough (BBC In Concert) (Bonus Track)
  11. A Spoonful Of Bromide (BBC In Concert) (Bonus Track)

商品の説明

Digitally Remastered Deluxe Reissue Includes Bonus Tracks and Live BBC in Concert Tracks.


カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
1971年に出たアトミック・ルースターのサード・アルバム。         
前作ほど、ヘヴィでおどろおどろしい雰囲気はなくなり、カラっとした乾いた感じの音です。僕はこのアルバムからルースターを聞き始めましたが、これほどキーボードが前面に出るハードロック(+プログレ少々)はあまりないのではないでしょうか?

(1)Breakthroughではピアノが暴れまくり!「ハードロック=ギター」という固定概念を覆します。前作で荒々しいギター(これがすごくかっこいい!)を弾きまくったジョン・カンがこの曲ではしっかりとバッキングに徹している。(2、6ではいつもの元気なジョンが聴ける)
(3)Decision/Indecisionはキーボードとドラムだけのシンプルなバラード。
ジャジーな(5)やファンクな(8)、インストの(4)、(7)。このあたりは人によって評価は大きく異なると思う。ヴィンセントはこんな音楽がやりたかったんだな・・・。
ボーナストラック(9)はピート・フレンチが歌っているUS番Devil's Answer。
(10)、(11)はクリス・ファーロウ在籍時のライヴです。

アルバム発表時、ジョンとポール・ハモンドはすでに脱退しており、ピート・フランチも間もなく脱退してしまったため、このメンバーで
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形式: CD Amazonで購入
オルガンとロックの二面性は薄れオルガン主体の楽曲が目立つ3rdアルバム
前作に比べ、より突き詰められた高い水準の楽曲に占められている。
というよりも、プログレ色、ロック色の薄れた1st、いわば原点回帰(からの正当進化)のような印象も受ける。
この1枚でクレインのやりたい事は十分伝わってくるのだが
傍若無人にギターをかき鳴らし演奏力で魅せるような二人(カンとハモンド)に
Decision/Indecision、Black SnakeといったWinterを彷彿とさせるスローバラードはきついでしょうね。
そんな訳で元リーフハウンドで血管ブチギレ寸前の男らしいシャウトを披露したピートフレンチを迎えオーバーダブはいいのだが
その後はラインナップも総入れ替え、元ホース、その後Ibisに参加するリック・パーネルやら元コロシアム、クリスファーローやら
スティーブボルトンやら出てくるのだが、もはや"原子怒鶏"というテーマから根こそぎ変えてしまうべきでしたな・・・
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形式: CD
71年発表の3rd。専任ヴォ−カリストとしてピート・フレンチを迎えて4人組となって発表されており、アルバムは全英18位のヒットを記録している。メンバーはイメージ的には地味ではあるものの実際にはかなりの猛者が揃っており、楽曲の良さを含めて本作を最高傑作とする者が多い。
1.はナイスを洗練させたかのようなピアノ・ハード・ロック。ありそうで少ないピアノの低音を活かしたハード・ロックの佳曲として一聴する価値はあるだろう。ピアノとオルガンのユニゾンのソロもたまらないものがある。2.はギター主体のハード・ロックでオルガンは控えめ。中盤のメロトロンの重圧なサウンドがプログレ・ファンには聞き物。3.ピアノによるバラード調の曲。4.もモロにナイス。
一聴して分かるのはクレイン主体の鍵盤曲とカンが中心となったギター主体の曲の違い。正直なところこの両極端な音楽性はグループの魅力とメンバーの競争心を向上させていると思うのだが、当のメンバーには軋轢の結果だったのかもしれない。本作発表後クレインと他のメンバーとの音楽性の違いからクレイン以外のメンバーは全員脱退してしまい、黄金時代とも言える期間も短期間で終わってしまった。カンとハモンドは元クォーターマスのジョン・グスタフンと共にハード・スタッフを結成して本作の延長線上の作風を披露している。フレンチはボガード&アピスを擁するカクタスに参加した。
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