Hatsune Miku Orchestra がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または

こちらからもご購入いただけます
カートに入れる
¥ 2,299
通常配送無料 詳細
発売元: qwe-store
カートに入れる
¥ 2,300
通常配送無料 詳細
発売元: 毘沙門店
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

Hatsune Miku Orchestra Limited Edition

5つ星のうち 4.4 88件のカスタマーレビュー

参考価格: ¥ 2,571
価格: ¥ 2,303 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 268 (10%)
残り8点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。

【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

Amazon の HMOとかの中の人。(PAw Laboratory.) ストア


キャンペーンおよび追加情報

  • Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • キャンペーン【1,000円OFF】:PC不要で音楽CDをスマホに取り込める「CDレコ」とお好きな音楽CDをまとめ買いで、CDレコがお買い得。6/30(金)まで。今すぐチェック

  • 【買取サービス】 Amazonアカウントを使用して簡単お申し込み。売りたいと思った時に、宅配買取もしくは出張買取を選択してご利用いただけます。 今すぐチェック


よく一緒に購入されている商品

  • Hatsune Miku Orchestra
  • +
  • 増殖気味 X≒MULTIPLIES(初回生産限定盤)(DVD付)
  • +
  • プレイズYMO(初回限定生産)
総額: ¥8,471
選択された商品をまとめて購入

登録情報

  • CD (2009/8/26)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Limited Edition
  • レーベル: SPACE SHOWER MUSIC
  • 収録時間: 61 分
  • ASIN: B002C006SW
  • JAN: 4580132732476
  • 他のエディション: MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 88件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: ミュージック - 66,393位 (ミュージックの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

曲目リスト

ディスク:1

  1. プロパガンダ
  2. 東風
  3. 以心電信
  4. ビハインド・ザ・マスク
  5. 中国女
  6. 音楽
  7. 希望の河
  8. キュー
  9. 手掛かり(KEY)
  10. 過激な淑女
  11. ロータス・ラヴ
  12. 君に、胸キュン。-浮気なヴァカンス-
  13. ナイス・エイジ
  14. テクノポリス
  15. ライディーン

商品の説明

内容紹介

20世紀に想像した、21世紀の声がここにある─。

「ニコニコ動画」で話題のあの歌姫・初音ミクが、 テクノロジーの世代を超え、まさかのYMOカヴァー!?

●初回限定盤デジブック仕様
●くぅ氏によるイラスト満載の豪華36Pブックレット付き
●描き下ろし「初音ミク」4コマ漫画(くぅ氏&metro氏)を追加掲載!
●次期「初音ミク」開発の中で、作られたプロトタイプデーターベース(CV01-dark-ProtoTYPEβ)が、歌い手として参加!
●小池光夫氏(Yellow Magic Orchestra / Sketch Show エンジニア)によるマスタリング
●ゲスト音声合成シンセ音源「RawII」by Atom™(セニョール・ココナッツ)


アトム・ハートが脱帽し、松武秀樹が絶賛したHatsune Miku Orchestra
「初音ミク」とは2007年8月31日にクリプトン・フューチャー・メディアから発売された音声合成・デスクトップミュージック (DTM) ソフトウェアの製品名、およびキャラクターとしての名称で、ヤマハの開発した音声合成システム「VOCALOID」を採用したボーカル音源の1つ。

今、この”初音ミク”が、動画共有サイトを中心に熱い盛り上がりを見せている。「ニコニコ動画」で「初音ミク」を音源として使用したクリエイターが制作・投稿した動画の総再生数は驚異の2億回を超え、5万件を超える関連動画が存在。もはや、“社会現象”と言えるほどだ。

そして、動画共有サイトに「初音ミク」作品が登場したその初期から活動し、ブームが巻き起こる発端要因となったアーティスト/プロデューサーが、”HMOとかの中の人。(PAw Lab.)”である。

Yellow Magic Orchestraの楽曲を緻密に巧みにアレンジ、再生させた彼の作品、そのクオリティに対して、同じくYellow Magic Orchestra のラテン・カバーに挑んだSenor Coconut(アトム・ハート)も、Yellow Magic Orchestra第4のメンバーと言われる現日本シンセサイザープログラマー協会(JSPA)会長である松武秀樹氏も賛辞を惜しまない。

過去、イベント即売などで販売され、即完売、入手困難となっていた作品に、自らさらなる手を加え、再構築、再構成した新バージョンとして完成させたのが本作「初音ミクオーケストラ」である。

アーティストについて

HMOとかの中の人。(PAw Lab.)

“HMO” とは、YMO(イエロー・マジック・オーケストラ)の名前をもじった、”初音・ミク・オーケストラ”の略称である。

当初は本作作者を指す個人名だったが、現在は「YMOの楽曲をVOCALOIDを使用してカバー・アレンジした動画の総称」としての意味も持ち、HMOの第一人者であり、古参のVOCALOIDプロデューサーである作者自身は「HMOとかの中の人。」と名乗るようになる。数多くのクリエイターによるYMO アレンジ作品は、世代を問わず広く聴かれている。

2008年初頭には、「まんがタイムきらら」(芳文社)等で4コマ漫画を執筆中で、大阪生まれのイラストレーター・漫画家である”くぅ”氏と共に、「PAw Laboratory(パウ・ラボラトリー)」というクリエイター・ユニットを立ち上げ、ビジュアル面でも表現の幅を広げることとなる。

そんな彼らの活動を支持する多数のユーザーからCD化を求められる中、2008年12月末に自主制作CDという形でアルバム「HMO and WORKS」を、東京ビックサイトで開催された大規模同人即売会「コミックマーケット75」でリリース。

初回、重版共に即時完売している為、彼らの作品は入手困難な状況が続いており、今なおCDを手に入れたいというユーザーの声が後を絶えない。

昨今、「ニコニコ動画」という場で「初音ミク」を使用した新しいカルチャーが続々と登場し話題になっている中、今もっとも注目されているクリエイターである。


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
YMO世代の当方として多分・・・許せないであろうと思っていたこのジャンル
何気にニコ動で見てしまい興味半分で購入、ゴミになるのを覚悟でした。

しかし・・・実際に聞いてみたら目からウロコ・・・じゃなく耳からウロコw
あ〜こりゃオッサン世代でも充分楽しめるじゃないか!!
逆に、YMO世代としてもこのアレンジは大いにアリだと。

まぁ当然の事ながら本家本元の奥行きの深さはないモノのこの作品は
完成度としてかなり高かったと私は思いました。

今やゴミどころか我が車内の定番になっていますからw
コメント 24人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD Amazonで購入
ニコニコ動画を『HMO(初音ミクオーケストラ)』というタグで検索すると、200以上の動画がヒットし、今も少しずつ増え続けている。
これらすべてをHMOとかの中の人が作ったわけでは勿論無く、いわば有名無名の初音ミクユーザー達によって自然発生的に作り上げられた、一種のコミュニティだ。

YMOにはテクノポップの代名詞として消費され尽くした面とは別に、Midi普及期以降、アマチュアDTMユーザー達が最初に打ち込む「テクノの
教本」としての側面をも持っていたのだが、テクノ思想の結晶のような「Vocaloid」と動画投稿という方法の登場によって近年それが再度現出した。
その結晶がこのCDであるという観点も可能だと思う。90年代にJASRACの規制によってMidiが一度死に、坂本龍一が抗議行動を行ったことなどを
振り返ると、時間の流れとその帰結に因果めいたものを感じざるを得ない。今回CDに収録された曲の多くは今もニコニコ動画に登録されており
無料で聴くことが出来る(各動画のコメントでどう受け止められているか見てみるのも興味深いだろう)のだが、その上なお商業販売にまで
辿り着いた作者の力量が抜きん出ているのは疑いようがない。ただ、HMOが他の安易なカヴァーによる企画盤などと異なったバックボーンを
持っている
...続きを読む ›
コメント 67人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD Amazonで購入
手放しでの絶賛から辛らつな批判までさまざまなようですね。いいカバーである証拠だと思います。私としては 賞賛 > 批判 と評価をつけたいところです。カバーをカバーとして聴ける人は買って良いと思います。しかしYMO原理主義者は、初音ミクから端を発する各種の"印象"を本家に被せたくないが故、落ち着いて聴いていられないでしょう。そして初音ミクマンセーから脱却できないタイプの人は買ってはいけません。これはYMOのカバーであり、単なる初音ミクのキャラクター商品ではありませんので。

良い点としては、YMOを好きで作ったことが曲で私に伝わってきたところでしょうか。なにがともあれ、カバーとしてまず大切な所だと思います。そして他のレビューにもあるとおりアレンジは各楽曲の「つぼ」にちゃんと触れていると感じます。また、おそらく「中の人」の頭の中にあったであろう"初音ミクをどう歌わせるか"に対する答えがCD上でちゃんと結実していると私は感じました。特にCUE、ロータス・ラヴはうまくはまった感じがしました。ここまで持っていくのはさぞ大変だったことでしょう。

残念な点としては、アレンジの方向性が似通っており各原曲でのそれぞれの個性が薄まってしまっているところでしょうか。そういう意味で、曲によっては上述の「つぼ」を「押さえる」までに至っていないという感じです。そして全体
...続きを読む ›
1 コメント 216人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
こちらのレビュー欄での評価は、絶賛と酷評の真っ二つに分かれてる感がありますが、個人的にはそのどちらもピンとこない感です。

YMOが好きな人が作ったんだろうな、というのはわかります。YMOに対する敬意がちゃんとあって、真面目で手堅いカバーとなっていると思います。しかし、それ故に、作品としての個性に乏しいものとなってしまっている印象が強いです。他のレビュワーの方々も述べていらっしゃるとおり、全体の構成、曲調はかなりアフター・サービスのそれを踏襲しており、そこから大きく外れるものではありません。無個性をさらに強調するのが音作りで、典型的シンセサイザーサウンドの音源を重ね、音の洪水に仕上げたといった印象で、昨今のJ-Popを思わせます。これがもし、チャカポコ感の強い、いかにもテクノ!といった音であれば、もう少しインパクトのあったことかなと思います。

肝心の初音ミクのボーカルも、良くも悪くも無難な仕上がりと言うほかありません。このアルバムは確かに、ミクさんをかなり上手に歌わせていると思いますが、やはりボーカロイド特有の違和感を払拭するほどのものではないです。結果、生歌に匹敵する自然な歌声でもなければ、ボーカロイド特有の違和感を、魅力的な個性に昇華させるわけでもない、中途半端な仕上がりになっている印象です。

あと細かいことを言う
...続きを読む ›
コメント 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー